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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

酔狂者の北米大陸人力横断

【酔狂者の北米大陸人力横断】

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北米大陸を過去三度人力で横断した。

世界中を探しても、フォレスト・ガンプ以外、そんなチャレンジをする人間は恐らくいないであろう。

初めての横断が28年前の1991年。

マウンテンバイクでLA〜シアトル〜NYCを走った。

当時29歳。20代最後のチャレンジとしては十分に価値のあるものだったし、あのチャレンジがあったからこそ、今アドヴェンチャー・ランナーとしての自分がいる訳だ。

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1994年に自転車でのアラスカ北極圏横断、カナダ横断で2度目の北米横断。

僕の旅の原点は自転車旅行だった。

1991年アメリカ縦横断自転車旅行の後、母に「地に足の着いた考え方をしなさい」と言われ、そのちょうど20年後の2011年に二本脚で3度目のアメリカ横断の旅に出た。

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近い将来、4度めもあるのかもしれない。決してないとは言えないし、再度アメリカ大陸を旅したいという思いはある。



2010年、一度目の日本縦断ランニングの旅のさなか、毎年ママチャリで日本一周をしているおじさんに出会った。

かれこれ日本を12周しているのだとか。


酔狂とは、やっている当人から見ればまともなのだが、傍から見ればあまりにも馬鹿げていている人のやることなのかもしれない。

自分自身、「酔狂」とひとことでは語り尽くせない存在でありたい。

とことん極めるべきことを極めて、自分自身の伝説(レジェンド)になることなのだ。

歴史に残る記録を打ち立てるよりも、永遠に人々の記憶に残るランナーをめざそう。



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テーマ:楽しく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2019/06/20(木) 22:51:08|
  2. 冒険
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フラッグスタッフ回想

【フラッグスタッフ回想】

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2011年の今頃はアリゾナ州フラッグスタッフにいた。

アメリカ横断ランニングの旅25日め。

この周辺は標高約2000メートルで、酸素も薄く、普通に走るだけで高地トレーニング。すなわちこの町に住んでいるランナー・アスリートは全員高地トレーニングを望むと望まざるにかかわらずしていることになる。

間寛平さんのアースマラソンもサポートした地元のトレイルランニングクラブNATRA(North Arizona Trail Runners Association)のニールと縁あってお友達になり、町を案内してもらったり、フラッグスタッフの町を出る際にはランナー仲間が共走して見送ってくれた。

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ニールからもらった北アリゾナトレイルランニング協会のキャップとTシャツとステッカー



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ニール(この当時47歳)との2ショット。モーテルの前で…。 

後にこの写真は、地元紙「サン」に掲載された。


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快晴、心地よい風が吹く中、フラッグスタッフの町中を抜け、フォレスト・ガンプの撮影現場となったサンフランシスコストリートを経由で4thストリートまで、わいわいおしゃべりしながら約6キロを走った。

フォレスト・ガンプの映画の中で、"Shit Happens(ついてないこともあるさ!まぁしゃあない!)"のバンパーステッカーを思いついた男が車にぶつけられるシーンはここフラッグスタッフで撮影されたのだとか…


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集まってくれたランナー仲間、標高2000メートルの高地でごく普通に走っている彼らだが、なぜか私は彼らのペースに追いつけず、息が上がってゼイゼイを繰り返していた。心肺機関がやはり違っているのだろうか?



この日のイベントをニールが走りながらポイントごとに撮影してくれた動画…


Takashige Katzhiko's World Peace Run meets up with NATRA 



NATRAのこの日のブログはこちら

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「重いよ〜!」



行く先々でいろんな方々にサポートを受けるが、やはり嬉しいのはランナーがやってきて共走してくれること。

フォレスト・ガンプも映画の中でたくさんの共走仲間が一緒に走る場面で先頭を切っている。



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実際、彼はモニュメント・バレーの中を走る国道163号線で、「もう疲れた、家に帰る」と言って走るのをやめてしまうのだが、私は彼が走るのをやめたその地点からさらに東へ走り続けた…この話題については追ってまた書いてみたい。

テーマ:楽しく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2019/06/18(火) 04:34:42|
  2. PEACE RUN2011アメリカ横断ランニングの旅
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娘の23回めのバースデー

【娘の23回めのバースデー】

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いろんなことがあって、娘の23年の人生の内、直接子育てに関われたのは6年半ほどだった。

23年前の今日、この世に生を受けたあの日のことは今もはっきりと覚えてる。

父親になるということの意味がよくわからないまま、ずっと適当でいい加減な父親であったかもしれないけれど、逢えない時間はずっとずっと娘のことばかり考えてた。

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23年間を振り返って、今までどんな素敵なことがあっただろう?

そして、これからももっともっとたくさん素敵な瞬間を経験できるように祈り続けたい。

「お前の父親でよかった」と今あらためて実感しているけれど、

いつもどんな時でも「お父さんの娘でよかった」と思ってもらえるように…。

6歳7ヶ月でいったんさよならして、5年前に再会した時には、既に18歳になっていた…。タイムマシンで未来からタイムスリップしたかのような感覚だった。

何よりも生まれてきてくれてありがとう。

健やかに育ってくれてありがとう。

そして、23歳のお誕生日おめでとう。

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23歳は私が教壇に初めて立った歳、わからないことだらけで右往左往してたけど今も右往左往しっぱなしの人生(笑)。

娘には、大いに迷ってチャレンジして冒険して、満足と納得のいく人生を送って欲しい。




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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2019/06/17(月) 23:43:04|
  2. 日常
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父の日に想う

【父の日に想う】

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趣味の俳句で掛け軸の俳句も字も自分で書いて飾っている

今日は父の日。

今年88歳になる私の父も、足腰はかなり弱ったとはいえ、何とか元気で毎日を送っているようだ。

朝日新聞社を定年まで勤め、趣味の俳句はかれこれ60年以上も続け、句集も1冊出した。

旅が好きであちこち出かけ、絵もやっていたし写真を撮るのも大好きだった。

過去に自転車で走っていて心不全で救急車に運ばれたことが二回。

二回目の事故のあとペースメーカーを入れて、それ以来自転車に乗って出かけることは母親に禁じられてしまった。車の免許は持っていない。

買い物に行くと言って8〜10キロ歩いたりするのが習慣となっていたが、昨年の鼠径ヘルニアの手術以降今は5キロ程度で、そう頻繁に歩けなくなっている。

父にもロマンがあり、きっと大きな夢があったことだろう。

息子の自分がやっている世界を股にかけたチャレンジを父は誇りに思ってくれている。それがせめてもの親孝行なのか…。

時折実家を訪ね、その時だけ父は母に飲酒を許可されるので父と盃を交わす。昔ほど飲めなくなったし、食も細くなった。

耳が遠くなり、脚が弱り、じわじわと老いていく姿を見るのは辛くも悲しくもあるけれど、せめて生きている内に父の喜ぶことをしてあげたいと思う。


一方で私もかつては父と呼ばれた存在。13年も逢えなかった一人娘は6年前にインターネットで僕を見つけ出してくれた。

彼女も4月から社会人となり、国家公務員として世のため人のために働いている。明日が誕生日でもう23歳。

彼女が小学校に上がる直前のある日、大人の勝手な事情で、さよならも言わずに別れてしまった。

それでも、5年前、母親には内緒でわざわざ逢いに来てくれたことは幸せの極み…

二度と逢えないと思っていただけになおさらだ。

子育て時代に「お父さん」と呼ばれた期間は6年半と短かったし、その後も実際に父親らしきことはこれまでほとんどできていない。そんな僕を「お父さん」と呼んでくれるのは世界にたった一人彼女だけ。

父の日は、娘に恥じることのない父親であろうと心に誓う日でもあるのだ。



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先日名古屋に出張した際に、うまいタイミングで娘と8ヶ月ぶりの再会





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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2019/06/16(日) 16:03:34|
  2. エッセイ
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アウトドアへ飛び出そう!

【アウトドアへ飛び出そう!】

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根っからのアウトドア少年にとって、休日は外で遊ぶためにあるということはいうまでもない。

廃材でいかだを作って池に浮かべてトム・ソーヤーごっこしている内に沈没したり、空き地の土管を使って、刑事とギャングに分かれて追跡ごっこをしたり、採石場のある山にいって洞窟探検をしたり…。

昔はありとあらゆるところで「探検」や「冒険」を楽しんだものだった。


今のようにゲームなどのおもちゃや遊び道具こそ少なかったけれど、自分たち自身で遊びを創り出す(クリエイトする)ことができた。

それが僕等の時代だった。

こづかいも多くはなかったし、おやつも買ってもらうよりは家で母親が作ってくれることの方が多かったが、決してそれを貧しいとか嫌だとか思ったりしたことはなかった。

ある意味で、子供にとっては恵まれた時代に生きていたと思う。


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泥んこ遊びをして、ミミズやカエルを捕まえたり、池や田んぼでザリガニ釣りをしたことも懐かしい。

学校から帰宅したらランドセルを玄関に放り投げてそのまま外へ…。

日が暮れるまで遊んでクタクタになって帰ってきた。

遊ぶ仲間もたくさんいたし、遊び場所にも困ることすらなかった。

塾に行くなんてこともなかった。そもそもあの時代に塾なんてあったのだろうか?

親はあまり「勉強しろ」とうるさく言うこともなかった。

親にとって子供の幸せとは「健康」であることだったのかも知れない。

それはそれは、本当に幸せな時代だったのかもしれない。


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富田林市に移り住んではや2年半になる。

時折大阪市内など街に出て気づくのは、やはり富田林は空気が澄んでいて水も美味しいということ。

便利なものは限られていて都会ほどいろんなものはないけれど、ここでしか手に入れられないものが多々あるということだ。


近くの金剛山や大和葛城山に行けば夜には満天の星空が楽しめる。

天然のプラネタリウムだ。

今は田植えの時期、田んぼではカエルの合唱。

石川の上流では蛍も見られるはず。


街に住んでいれば信号や踏切があってランニング中も否応なく停止させられるが、

こちらでは農道や林道のトレイルもあってストレスフリー。

アスファルトの道も多いけれどいったん山に入ってしまえば自然がいっぱい。

土の感触、木々の芳しい匂い、小鳥のさえずり、色とりどりの花々…。

全身で自然を堪能するならやはり街で暮らすよりは田舎暮らしがいい。


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たまに電車に乗って街に出ることがある。

アスファルトの感触をよそよそしく感じながら歩いていると、子供の頃を思い出す。

ずっと昔…50年ほど前は舗装路も少なく、雨が降ると水たまりができてドロドロになる土の道があちこちにあった。

冬から春になる際に、いろんな植物がいっせいに芽吹くと、何ともいえない山の香りがする。

また、ずっと晴天が続いていて、久しぶりに雨が降ると、独特の土の香りが辺り一面に漂う。

街にいればあまりそんな変化に気づくことはない。

今や街から土の薫りは消えつつあるのだ。


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アウトドアへ飛び出そう。

街を離れ田舎に行こう。

部屋を一歩出れば、今までとは違った何かが見えて来るかもしれない。



人は昔、星空の下で眠り、太陽の光で目を覚ましたという。

自然の中に暮らし、動植物とともにこの大地に生きてきたのだ。

どんなに文明が発達しようとも、この自然を自分たちの都合のいいように変えてしまうなんてあって欲しくない。

新しい世界へと続くこの道を自らの足で歩み始めよう。

最も大切なのは「最初の第一歩」にある、と僕は信じている。


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  1. 2019/06/15(土) 23:10:08|
  2. アウトドア
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2019年夏にヨーロッパ続編となる「PEACE RUN 2019 ヨーロッパランニングの旅PART2」を予定している。

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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