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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

山の楽しみ

【山の楽しみ】

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きっと山を登る多くの人がそう感じているのかもしれないのだけれど、

僕にとって、山とは心と肉体、そして魂を浄化する場。

山を歩くのは旅をするのとある意味共通するものがある。


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それは、シンプルでピュアな自分自身を取り戻すための儀式みたいなもの。

旅も山歩きも非日常が連続する瞬間の中に身を置くこと。

今まで知らなかった自分自身と出会うチャンスが与えられる場。


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大自然の懐(ふところ)に包まれて、人間の手が触れていない世界に足を踏み入れることに意味があるのだろう。

黙々とトレイルを移動しながら、山の稜線や尾根に一人ぽつねんとたたずめば、まるで生まれ変わった新たな存在のような自分自身を感じられる。

目には見えないのだけれど、神や天使が自分のすぐ近くで、いろんなメッセージを送り続けてくれているかのようにも感じられる。


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山はいい。

山を歩こう。山を駆けよう。

できるものなら、シューズよりも裸足やワラーチ、サンダル、一本歯下駄…

少しでも大地の温かみを感じられるフットウェアがいい。

ゆっくりで構わない、時間をかけて、気の向くまま足の向くまま、自分自身のペースでより遠くまで…。


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  1. 2022/05/19(木) 23:52:13|
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砂漠回想2022

【砂漠回想2022】

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乾き切った大地、赤茶けた土、真っ青な空、日本のどこに行っても恐らく見ることのない風景。

乾いた風に吹かれれば、汗さえもすぐに蒸発してしまうし、喉が渇くよりも先に口が乾く。紫外線にさらしっぱなしの唇はリップクリームを塗っていても絶えずひび割れた状態。

かような不毛の地と呼ばれるような所を、あえて走りながら旅をしてきた酔狂者のランナーには、こういった原風景がいつも心の中にあって、一度走ってとことん辛い目をしているにもかかわらず、なぜかまた走りたくなるのだ。

アメリカユタ州モニュメントヴァレイ…20キロ余り先が見える直線道路、かつてフォレスト・ガンプも走った国道163号線。

「疲れた…もう帰る」といってフォレスト・ガンプは走るのを中断したが、僕はその後も東へと走り続けた。

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*彼が走るのをやめた場所は「フォレストガンプポイント」として現在は観光スポットになっている。


熱波と酷暑に見舞われながらも、ランナーには常に走る道がある。

地平線の向こうにあるもの…未来…を追いかけて、今日も、明日も、ひたむきに、ひたすらに、ひた走る。
 
この道のように、真っ直ぐな気持ちで進んで行ければいい。


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日中の気温が30度を超えるようになってくるといよいよ夏の気配。

これからはランナーも水分補給と暑さ対策を考えていかなければ…。

とはいえ、45度を超える熱波の砂漠での経験が今は懐かしく思い出される。

鉄板の上で焼かれるお好み焼きの気持ちが疑似体験できるのはやはり砂漠。

砂漠のアスファルトは舗装された道が暑さで半ば溶けて柔らかくなっている。

そんな道の上ではシューズを履いて立っていても暑い。自分自身までもが溶かされそうな気持ちになってしまう。

蒸し器(蒸籠=せいろ)の中の豚まん(肉まん)の気持ちが体験したいなら日本の高温多湿の夏…。

暑く湿った空気に包まれると皮膚の毛穴までが湿気で覆われて呼吸も苦しくなる。


夏は旅の季節…暑かろうが辛かろうが、夏を乗り切った者だけが得られる達成感がある。

あの夏を忘れない…旅人には、忘れられないいろんな夏があるんだな…。


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暑いというよりは熱い。熱さで汗さえも蒸発する。口を開けて呼吸すると口の中の水分が奪われる。

身体中の水分が熱さと乾きで奪われていく、そんな過酷な環境の中を走る馬鹿が私アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦だった(笑)。



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  1. 2022/05/18(水) 23:35:32|
  2. PEACE RUN2011アメリカ横断ランニングの旅
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Yes, We Can!!

【Yes, We Can!!】

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私たちの問題とは、自分自身の内側に

「無理だ、無理だ、無理だ、私にはできない、できない、できない」

という心があることです。

私たちはその心をこの太陽系から追い出さなければなりません。

どんなことも可能なのです、そう、すべてが可能なのです。

ときどきあなたは、自分の夢は不可能だと感じています。

しかしそうではありません。

人間は、大きな可能性を秘めています。

人間はどんなこともできるのです。

心のパワーはとてつもない、無限のものなのです。



---ダライ・ラマ14世


*****


よく言われることだけど、潜在意識の中に刷り込まれたネガティヴな思いが邪魔をして、可能なことも不可能になってしまうことは多々あるのだろう。

思い描いたイメージは既に出来上がったもの・完成したものとして受け入れる。

例えば、将来なりたいものがミュージシャンだとすれば、今の時点でもうミュージシャンになりきってしまうのだ。

既にミュージシャンになってライブをするしCDも作ればいい。

そこから既成事実ができあがり、いつの間にかプロのミュージシャンになっているはず。

「どうせ無理」とか「結局ダメ」という思いが少しでも頭にあればその夢も叶わなくなる。


ジョンレノンも歌ってた。

「想像してごらん」

すべては想像するところから始まる。

できないことなんて確かにないってこと。

頭の中で自由に思い描いたことを信じていればそれはやがて現実になるはずだから。

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さしずめ今の僕が思い描くべきは、世界五大陸4万キロを走り終えてゴールする瞬間。

何があろうとファイナルゴールに向かってひたすらにひたむきにひた走ろう。



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  1. 2022/05/17(火) 12:26:29|
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旅の日

【旅の日】

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今日5月16日は旅の日

日本旅のペンクラブ(旅ペン)が1988年に制定。

元禄2年3月27日(新暦1689年5月16日)、松尾芭蕉が「奥の細道」の旅へ旅立った。

せわしない現代生活の中で「旅の心」を大切にし、旅のあり方を考え直す日。



「今日は何の日~毎日が記念日~」より



旅をしない若者が増えているというニュースを数年前に見たけれど、2010年から国内外を2万3000キロばかり旅していて、出会う旅人が昔と比べれば確かに減少している感がある。

旅で出会うのは中高年世代が大半。

徒歩であったり自転車・バイクであったり、車であったり…。

昔できなかったことに今チャレンジしたい…と言われる方たちだ。

では、若者たちは一体どこで何をしているのか…?


社会がどんどん閉塞的になっているひとつの兆候だろうか。

若者があまりにも現実を直視しすぎている傾向があるようだ。

あるいは、マニュアル通りに暮らして生きていけば万事OKと思っているのかもしれない。

これまでの歴史を紐解けば、どんな社会にも冒険家や探検家がいたおかげで世界は進化を遂げていった。

野心があることで新しい時代は切り開かれていった訳だ。

コロンブス然り、間宮林蔵然り…。

冒険を夢見る少年というのはもはや過去のものとなってしまうのだろうか…。


旅するランナーの私にとって、それはあまりにも悲しいことだ。



思うに、幼い頃にいろんな経験をして、いろんな人たちから話を聞かされた子どもたちは自分で物事をきちんと考え、行動するようになるのだろう。

子ども会やボーイスカウトでキャンプをしたり飯盒炊爨(はんごうすいさん)をした時代もあった。

大人は最低限の力を貸してくれはするが、基本自力で何とかしなくてはならない、ある意味プチサヴァイヴァル。

少子化ゆえにいろいろと親に世話をしてもらっていることで、早い時期から自立心を磨く機会を失いつつあるというのが今という時代なのかもしれない。


話を元に戻すが、やはりどんな時代にも「可愛い子には旅をさせろ」というのは正しい。

だが、「可愛い子には旅を…」させない親が増えているのかも知れない。

「そんな危険なことやめておきなさい」

とたしなめるのであろうか。


自分自身、小学校1年くらいから一人で近所の銭湯に通っていたし、小学校3年生で、父親の実家がある広島県福山市まで電車を乗り継いで一人で訪ねていったものだ。

道中、いろんな方々に助けられ、励まされ、褒められた。

社会が子どもを親身になって育てていた時代だ。

他人の子どもでも叱ってくれる親がいたのだから。


少子化の時代ゆえに、若者をあれこれサポートするようなシステムはあるものの、度が過ぎると若者たちが自立するチャンスを奪いかねないというのも現実か…。

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若者諸君、旅に出よう。

それも一人がいい。

いずれ結婚したら、旅に出ることも難しくなる。

若い内に一人旅をしなければ…。

歳をとれば情熱も薄れていくであろうし、今やりたい、今しかできないことを今やらなければ一生後悔で終わってしまうのだ。

お金で買える大半のモノはいずれ消えてなくなる。

だが、経験や思い出は、死ぬまで君たちの中にとどまるもの。

還暦を過ぎてもまだ旅に出たくて出たくてたまらないオヤジもここにはいる。

草食系の巣ごもりリア充男子が社会を淘汰するような未来はいらない。

電車に乗って、スーツ姿でゲーム機を片手にゲームに夢中になるような真似はやめよう。

波乱万丈の人生を送れとはあえて言わないが、少しでも何かに挑戦したり、旅に出たりして、自分なりの冒険を楽しんでみようではないか。

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正直なところ、移動手段は何だって構わない。

でも、できれば人力で移動するのがいい。旅の手段が原始的であればあるほどいろんな気づきや学びがあるはず。

徒歩、ランニング、自転車、人力車、リヤカーなどなど、自分に合ったスタイルを見つけよう。



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  1. 2022/05/16(月) 06:20:47|
  2. 旅・冒険
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一瞬という永遠

【一瞬という永遠】

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速く走りたいのであれば時間を気にしてはいけない

長く走りたいのであれば距離を意識してはいけない

時間や距離を気にすることなくゆったりまったり走るのがいい

競わない争わないゴールもない

あてもなくただ走りたいからいつまでも走り続ける

そんな至福の時間を走ることに充てること

たとえ1分でもそれが永遠の時間だと感じられたら

あなたは既にあなたの宇宙を構築している

この一瞬が既に永遠なのだということが分かれば

あなたの時間は無限大に広がっていく

時空を超えた世界であなたは

あなただけの走りを堪能できる


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  1. 2022/05/15(日) 23:13:38|
  2. マラソン・ランニング
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダーYAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、エコマラソンアンバサダー、エプソンTRUMEアンバサダー。ふるさと富田林応援団アンバサダー。

旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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