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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

水木しげるさんの幸福の七ヶ条

【水木しげるさんの幸福の七ヶ条】

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第一条
成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。

第二条
しないではいられないことをし続けなさい。

第三条
他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。

第四条
好きの力を信じる。

第五条
才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。

第六条
怠け者になりなさい。

第七条
目に見えない世界を信じる。


*****


水木 しげるさんが亡くなったのは5年前の今日のことだった。

日本を代表する漫画家。「ゲゲゲの鬼太郎」はその代表作。妖怪漫画の第一人者とも言われている。

大阪府大阪市住吉区で生まれ、その後鳥取県境港市に移られたという。

2010年のNHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」では一躍注目されたが、奥様の武良布枝さんが著した自伝エッセイが元になっていた。

大正時代に生まれ、激動の昭和から平成を生きてこられた方。

戦争でラバウル島へ。爆撃で左腕を失い、現地の野戦病院で療養し、現地人のトライ族と親しくなったことで、終戦の際にトライ族との永住を望み現地除隊を申し出るが、説得され断念という経歴も興味深い。


上の七ヶ条にある水木さんの思いは、これまでの人生を旅を通して見てきた私にも通じるものが多々ある。

平和を愛するが故に、世の中を成功や栄誉や勝ち負けだけで捉えてはいけないという教訓が生まれる。

不器用な人間であれば、なかなか自分の才能を生かせないのだろうけれど、好きなものをとことん極めて、ナンバーワンになれたらいいけれど、たとえなれなくてもオンリーワン(唯一無二)の存在になることで道はきっと開けるという考え方。

嫌なことはやらなくていい。好きなことを楽しむ生き方を大切にするということ。好きこそものの上手なれ。

「好き」であることがパワーとエナジーを生み出す訳だ。

水木さん自身が好きな漫画で生きていくことができたのはこう言った考え方がバックグラウンドにあるからだろう。

努力は人を裏切る…は一瞬ドキッとする言葉だが、頑張りすぎることが人をダメにするということか。

おそらくは、自分のキャパシティを超えるような努力は無駄であるという戒めだろう。

才能があってもそれを認めて活かしてくれる人との出会いがないとお金にはつながらないということだと思う。

それ故に、怠けることを奨励しているのが水木さんらしい。

頑張りすぎない。むしろ怠けること。

これは自然な生き方を実践せよ、直感を大事に…ということだろう。

最後にある「目に見えない力を信じる」は奇跡や魔法の存在を意味していると思う。

予想さえしない奇跡的なことで救われた(急死に一生を得るような)経験を持っている方なら、起きているできごとそのものにとらわれず、その裏に隠れた意味や理由を考えるはず。

宇宙とつながっているということを絶えず意識して、全て最後はうまくいくという思いを絶やさずに、いつものほほんと楽しく過ごしていればきっと人は幸せになれる。

世界の平和を願い、そのために人とつながり、みんなと共に笑顔でいられること。

漫画という水木さんが最も愛するメディアで、平和の大切さ・尊さを訴えることが彼のミッション。

そのミッションを最後まで貫き通せたというのは彼にとっても本当に幸せなことだったろう。

アーティストは命果てても作品は後世に残され受け継がれていく。

少年時代にリアルタイムで「少年マガジン」で読んでいた水木さんの作品。

数多くの作品を残した水木さんの漫画を今一度改めて読み直してみたい。


水木さん、あの世でもまだ楽しく漫画を描いていることだろうか…。


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テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

  1. 2020/11/30(月) 09:23:02|
  2. 人生論
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アドヴェンチャー・ランナー という生き方

【アドヴェンチャー・ランナー という生き方】

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肩書きなんて本当はどうでもいいんだけれど、とりあえずは何をする人かを適切に語るものだから「アドヴェンチャー・ランナー」を名乗り続けている。かれこれ9年目。来年の1月で10年目。

それよりも、プロとかアマとかの区別は僕にはもう必要ないのかもしれない。

そこに人の生き方があり、他者から見れば人の生き様がある。

これまでのチャレンジ(海外遠征)は、貯金を崩しながら続けてきたし、スポンサーにもご支援いただけた。

一般の方々からクラウドファンディングで応援いただいたりしながら何とかここまでやってこれたことには本当に感謝感激感動。


これから先も、生きて走って旅をする上で、食べていくためには当然いろんなことをやっていかないといけない。

ネットショップをやったり、ランニングイベント運営に関わったり、講演やトーク、一本歯下駄などのイベントを主催したり招かれたり…。時折自分で何をやる人なのか説明が難しくなってしまう。

両親や妹は私が何をする人なのか、多分良く飲み込めていないと思う(笑)。


不器用な人間ゆえに、まだまだ自分を十分に活かし切れていないのは確かだろうけれど、その場その場で直感を信じて、やるべきことにベストを尽くすだけだ。

ミニマリズムの暮らしをマキシマムに楽しめるなら、人生ももっと価値あるものにできるはず。

何が最善なのかはわからない。

わかっているのは、今あるベストで、いつでも今がベストと言える自分で生きていけばいいということ。

アドヴェンチャー・ランナーという生き方…人生そのものがアドヴェンチャー…何があろうともまだまだ楽しまなければ…。


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不安定な一本歯下駄というフットウェア(履き物)の上に不安定な人生を載せて…

さあ、僕はどこに向かって駆けていくのだろう…???(笑)

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/11/29(日) 21:39:53|
  2. 旅・冒険
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風のお話〜ナラボー平原での思い出

【風のお話〜ナラボー平原での思い出】

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2013年のオーストラリア横断ランニングの旅で走ったナラボー平原。

たびたび僕の話の中で登場するのでこの名前は既に馴染みになっているかも知れない。

西オーストラリア州から南オーストラリア州にかけて、東西に渡り、約1200キロ続く砂漠の平原。

100キロから200キロごとに道の駅のようなロードハウスがある以外ただ原野が広がっている。

カンガルーの死骸が転がっていたり、生きたカンガルーがハイウェイをぴょんぴょん跳ねて横断していたり、エミューと言われるダチョウのような鳥が走っていたり…。

まるでハイウェイのモンスターとも思われるような、2両連結で全長20メートルもの18輪のトレイラー「ロードトレイン」が時速100キロ以上でぶっ飛ばしていたり…。

とかく日本の日常に慣れ切ってしまった人には全くの別世界というか異次元のようなところだ。

とにかく僕は丸々1ヶ月かけてこのナラボー平原をバギーを押して走っていた。


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平原ではいつも風が吹いていた。

風が吹いていない時間は限られているのだ。

季節によって、あるいは時間帯によっても風の向きは変わる。

1995年の自転車でのオーストラリア横断の際には、偏西風が吹いているから西から東に走るのがいいとある方から教えられてパースからシドニーに向けて走ったが、追い風に助けられたという記憶は乏しい…というかほとんどない。

朝が追い風で午後が向かい風になったり、あるいはその逆もあったりする。

時には強烈な横風に煽られてバギーが持ち上げられそうになったりしたこともあった。

平原で遮るものがないから風も吹き放題。日本の台風で看板が剥がされるほどの風が大体風速20メートル以上だと思うが、そんなのはまだ序の口。

ある日、アウトバック(ブッシュ地帯)でテントを張ろうとしたら、猛烈な風が吹いていて、なかなかテントを地面に広げられない。ペグで止めながら作業をするけれど、そのペグさえもグランドシートが風で煽られ抜けてしまう。

大きな石を近くから集めてきて何とか設営するが、風でテントが変形するというのも初めて経験したこと。


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ある晩、テントの中で寝袋にくるまって眠っている際に、風が誕生してやってくるまでの音を耳にした。

風ははるか彼方で誕生する。

それは、風の子供みたいな小さな塊みたいなもので、空中を移動している間に少しずつ大きくなっていく。

雪の玉が雪の上を転がっている間に大きくなっていく、あんな感じ。

最初「ピュー」という優しい音だったのが、テントに近づいてくる間に「ビュ〜〜〜〜」という音に変わり、最後には「ゴォ〜〜〜〜!!!」という激しい音になっていくのだ。


平原では朝夕と日中の気温差も激しいから、暑い時には温風や熱風にもなったりするし、寒い時には涼風や冷風にもなったりする。

湿度が高いと、風もあまり爽やかに感じられないもの。


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走っていて感じる風は心地よいこともあるが、必ずしもそんな風ばかりじゃない。

例えば逆風、向かい風。

向かい風に不満を感じることは多い。

でも、追い風をありがたく思う機会は少ない。

それは、大抵の場合、追い風は吹いているのに気づくことが少ないだけ。


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覚えているのは、ユークラというコミュニティに向かって走っていた時、風速20メートルほどの風が吹いていた。

そんな向かい風だとバギーを押して進めるスピードは時速1キロ程度にも減速する。

バギーが風で押し飛ばされないように一生懸命支えながら走るので腕や手足への負担はかなり大きい。


向かい風を苦と思わず、向かい風さえも楽しめるように…。

そういう意味では向かい風さえ味方になるってこと。

まあ、PEACE RUNには敵も味方もないんだけれど…。


逆境を逆境と思えば辛くなる…逆境がチャンスだと思えるようになれば怖いものはない。

追い風が吹こうが向い風が吹こうが気にしない。

泰然自若としてあらゆるものを受け入れられる人でありたい。


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風はただ吹くものだけど、風にだっていろんな思いがきっとあるに違いない。

じっと耳を傾けると何か意味があるように感じることさえある。

風が語るものは時に言葉であったり歌であったりするのかも知れない。

風の思いをちゃんと感じられたら、それこそ本物の風来坊、本物の旅人になれるのだろう。


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テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/11/28(土) 23:20:51|
  2. PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅
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美具久留御魂神社で平和祈願PEACE RUN

【美具久留御魂神社で平和祈願PEACE RUN】




「美具久留御魂神社」と書いて「みぐくるみたまじんじゃ」と読む。

聞き慣れない名前だと思う。

初めて聞いたら多分思い出そうとしても思い出せない。

何かミラクルっぽい名前だったな…と私も感じたから(笑)。


大阪府富田林市宮町にあるパワースポット。

最寄り駅は近鉄長野線喜志(きし)駅。駅からは徒歩15分ほど、約1キロ。


ラクダの二つのコブのような形をした二上山を背にして参道を歩いていくと、下拝殿がある。

そこから、さらに石段を登ると上拝殿があり、その奥に本殿と摂社、未社が並ぶ。

「みぐくるみたま」という名は、「水泳御魂(みくくるみたま)」、つまり水を司り、山からの水を土地に配分する神を祭るということに由来しているという。

創建は、崇神天皇、祭神は大国主命。

本殿の背後には、昔から神奈備山(かんなびやま)、通称「真名井ケ原(まないがはら)」と呼ばれ、山そのものが御神体で人々から崇敬されてきた。


自宅のぴんぽん地球(テラ)スからは2キロちょっとのところ。

羽曳野市にある実家に帰る途中にいつでも立ち寄れる場所でもある。

トレイル気分で走れる場所としては錦織公園同様気持ちの良いところ。神聖な気持ちで走らないといけない場所でもあるが…。


ここを走るたびにいつも何か不思議な感覚に見舞われる。不思議な感覚…宇宙から何かがやってきて自分の中を抜けて大地に抜けていくような感覚とでも言うべきか…。

モヤモヤした時、何か困りごとがあったりする時にここに来るとインスピレーションめいたものが降ってくる、と言うか湧いてくる。


今年はコロナのおかげで10月にあるはずだった秋祭りも中止となってしまった。

今年の春から続いているシリーズ、コロナ収束のための祈りのPEACE RUNの一環でもある。

こちらで撮影した動画があと2つ。





内容が重複するところもあるかも知れないけれど見ていただけたら幸い。

動画中にもあるが、夜中や早朝に行くとイノシシに出会えるかも知れない。

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*ウィキペディア「美具久留御魂神社」

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

  1. 2020/11/27(金) 16:08:36|
  2. WORLD PEACE(世界平和)
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教えるよりも教えられる人でありたい

【教えるよりも教えられる人でありたい】

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石川県七尾東部中学校での講演風景(2013年2月)


教師という仕事は、人を育てながら、自分自身も成長していくべき存在。

人に教えるよりも、人から教えられたことをベースに、目に見える具体的な行動で実践していくことが大切なんだろう。

どの大学に何人入れたかというのも大切な教師の役割なのかもしれないけれど、僕はむしろ、教え子たちが社会に出てからどれだけ役に立つ有為の人物に成長したかということに重きを置きたいと考えていた。

打てば響く子どもたち、打ったところですぐに響かなくても、少し時間が必要な場合もある。

響く子どもたちに逆にこちらが打たれることも少なくはない。


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滋賀県立堅田高校での講演会(2014年11月)


10年半も前に教師という仕事を離れ、一人の人間として考えた時、生徒も自分と同じ人間であるということに気づかされる。

大人と子供、あるいは教師や生徒といった肩書だけにとらわれていては見えないものがある。

そして、教師ではなくなった今だからこそ、人としてのあり方・生き方を模索しながら、過去の教え子たちに、言葉ではなく背中で語れる自分でありたいと思う。

学校という限られた場所から離れ、社会・世界という開かれた場所に目を向ければ、自分以外のすべての人から何か学ぶべきことがあるはず。

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愛媛県四国中央市での講演会(2013年7月)


作家吉川英治氏曰く…。

「我以外皆我師也(われいがいみなわがしなり)」

そう考えると、この社会・世界こそが大きな学校だということ。

人は生きている限り学び続ける存在…日々の出会いと発見、気付きと学びに感謝感激感動…。


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香川県高松市立弦打小学校での講演会(2013年5月)



*アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦の講演についてのオファーやお問い合わせはこちら



テーマ:教育 - ジャンル:学校・教育

  1. 2020/11/26(木) 23:54:02|
  2. 教育
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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