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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

3つのKeep

【3つのKeep】

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夢を追い続けていれば、人は輝いていられるし、どんな苦境でも笑顔でいられるのだと思う。

あきらめない強さを持って、自分らしくいたい。

辛い時こそ微笑んでいられる自分でありたい。



どんなにチャレンジがタフでハードなものであっても構わない。

生涯を通じて、自分が守り通してきたものを、何らかの形で締めくくることができるように。

僕の人生がひとつの作品として、記録よりも人々の記憶に残るならば本望。

先のことなど何ひとつ分からない。分からないから面白い。



デジタルではなく、アナログ的な生き方が、やはり僕には似合っている。

先が見えなくても、よりたくさんのハプニングで人生は楽しいものになるってこと。

追い求めるものがあるならば、もっともっと夢を見よう。

本当に自分が求めるものの正体を突き止めるつもりで、ゆったりまったり人生を駆け抜ければいいんだから。



自分自身が本当にカッコいいと思える生き方をしようよ。

自分だけのヒーローになれるように…。


明るい日と書く「明日」は常に新しい。輝ける自分自身で明日を明るくしてしまおう。

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  1. 2020/09/19(土) 08:51:08|
  2. 日常
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ゆったりまったり

【ゆったりまったり】

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快晴のベルギーを走る…フランス国境までもう少し(2016年9月)


3年前には四国一周で高知県を、4年前には西ヨーロッパベルギーを、7年前にはオーストラリア横断で西オーストラリアを走っていた。

コロナ禍で今はなかなか国外に出るのは難しいのだけれど、日本の大阪のここ富田林にいても、世界中のどこを旅していても、僕という人間には何ら変わりはない。

ただ、旅という非日常空間の中で一人の時間を過ごすことで、しばし通常の現実モードから抜け出してみれば、普段気づくことのない自分の内にいる自分に出くわすようになる。

10代の頃はどちらかというと引っ込み思案で臆病で、思い切ったことができずウジウジしていた僕が、旅をするようになっていろんな面で変化を遂げたということは事実だし、19歳の夏に自転車で下宿のあった大阪府枚方市から福井県小浜市を目指してなかったら恐らくアドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦は誕生していなかっただろう。

そう考えると、人生を変える節目節目にいろんなイベント的なものがあることで、人生の転機(ターニングポイント)を作り出すことも可能なのだ。

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四国一周のスタート数日後高知県の東洋町のキャンプ場でテント泊(2017年9月)


現実モードに長く居座っていると、人生の大半の時間が「生活する」というレベルにとどまったままで、意義や理由を持って「生きる」というところから少しずつ離れていってしまうような気がしてならない。腐った魚のような目をして、ただ毎日のルーティーンを繰り返しているだけだと人はそうなって行くものなのだろう。

旅を続ける中で、朝、目覚めた瞬間からワクワクドキドキが始まって、走り出す前から気持ちだけはもう先に駆け出している…そんな時間が素敵だ。

好きな人ができた時、目覚めた瞬間からその人のことを考えてしまう。愛しい気持ちだけが先走り、他のことがまともに考えられなくなる…そんな感じだ。


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オーストラリア横断、スタートパースから600キロを経てなおも先は長い(2013年9月)


旅のさなか、どんな辛くて苦しい目に遭わされても、ひどい仕打ちを受けたとしても、すべては途中経過、通過地点だと思って割り切ってしまえる。そんなドライな自分になれるのもいい。

雨が降ろうが風が吹こうが嵐が来ようが、目の前で雷が落ちようが、竜巻が吹き荒れようが、すべて「そういうものだ」とサラッと受け入れられる。変にとらわれない、些細なことにはこだわらない、つまらぬ固定観念や一般常識位とらわれない、そんな解き放たれた自分でいられるのが何よりもうれしい。


この10年間の内、旅に出ていた期間はそう長くはないのだけれど、何をしていたかと言われてみると、やはり「旅をしていた」と言うしかない。

旅に出て、いろんなところを訪ね、いろんな人と出会って、いろんなことを体験して、いろんな思い出ができた…ただ、それだけ。

そして、これから先もまた、やはり旅を続ける自分であるべきなのだろうし、旅をすることで自分自身を表現して、この世界と関わって行くのが僕にはふさわしいのだと思う。

いつも言うことだけれど、心穏やかにいられることが何よりも大切。

「ゆったりまったり」はまさにそれを象徴する言葉。

いつも変わらぬ自分で、のんべんだらりと笑顔を浮かべ、ただ走って旅をしている…そんなイメージが理想だ。

個人的にはスロー&メロウ(Slow & Mellow)と英訳している。

PEACE RUNの活動をする中で、この「ゆったりまったり("Yuttari Mattari" )」がそのまま国際的に通用する時代が来ればいい。

世界の平和は、個々人の穏やかな気持ちから、身近にいる家族との時間から始まるもの。

あらゆるものと競わない争わない闘わない。コロナ禍にあっても、あらゆるものと共存する。

競えば勝ち負けが生じ、闘ったり争ったりすれば敵味方に分かれる。

お互いを認め合い受け入れること…それでこの世界の大抵の問題は解決すると思う。

日々、祈りを捧げながら、そんな世界を想像してみる。

いつか必ずそれが現実のものになると信じて…。


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テーマ:よく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/09/18(金) 23:38:45|
  2. WORLD PEACE(世界平和)
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理想の走りとランナーについて

【理想の走りとランナーについて】

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走れば走るほど心地よくなる。走れば走るほど元気になる。

アドヴェンチャー・ランナーの理想の走りは、

走りながらも疲労が抜けて、走っている間に免疫力も高められる走り。

ランナーズ・ハイに度々見舞われて、移動することそのものが快感になれば言うことはない。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」は

一人のランナーが二本の脚だけでこの惑星上を移動する訳だが、

「走る」という最もエコロジカルでミニマリズムに徹したアクションで

世界を平和にするプロジェクト。

平和な世界を実現するために誰もが心身ともに健康であること。

誰もが夢を持ち、その夢の実現に向けて、

様々な苦難や試練を乗り越えながら生きていけるように、

アドヴェンチャー・ランナー自らがそのロールモデルとなって世界を駆け抜けるのだ。

あらゆるものと競わない闘わない、あらゆるものと共存し共生していく。

世界中のランナーとの共走を楽しみながら明るい未来に向かってこの惑星の隅々まで駆け抜けて行く。


*****


すべてのランナーにぜひ味わっていただきたいジョン・ビンガムさんのことばを翻訳して紹介します。


あなたが走るのであればあなたはランナー。

どれだけ速く走ろうが、どれだけ遠くまで走ろうが問題ではない。

今日が走る第一日目であろうと、長年走り続けていようとそれも問題にはならない。

合格するべき試験もないし、取得すべき資格もない、会員証だって必要ない。

あなたはただ走りさえすればいいのだ。


*原文*

If you run, you are a RUNNER, it doesn't matter how fast or how far.

It doesn't matter if today is your first day or if you've been running for years.

There is no test to pass no license to earn, no membership card.

YOU JUST RUN!



- John Bingham


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テーマ:よく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/09/17(木) 23:02:43|
  2. マラソン・ランニング
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平和な時間と空間

【平和な時間と空間】

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平和な世界では、僕たちはいろんなものから守られている。

日常、安全な場所で暮らせることがまず一番。

命を狙われたりモノを盗られたりするようなことはあって欲しくない。

健康面でも然り。

病気にかからないように飲んでも安全な水が確保されている。

いざ病気になったとしても医療システムや保険制度があることで救われる場合も多い。

家にいるだけで、日照りや大雨、寒さ暑さから守られる。

冷暖房もスイッチひとつで得られることはあまりにも快適すぎると思う。

暑い時には冷たいものが、寒い時には温かいものが飲んだり食べたりできる。

冷蔵庫や電子レンジ、ガスコンロなどなど…これもまた文明の利器のなせる技。

独立できるまでは、親や家族が自分の身を守ってくれる。

独り立ちできるまでは、経済的な支援を受け、教育を受けさせてもらえる。

安全・安心な暮らしを送るのはある意味「殻」の中で暮らすようなもの。


そういった暮らしを当たり前のことだと先進諸国に住む人達は信じているかもしれないが、それは大きな間違い。

地球に暮らす人々の一体どれだけがそんな暮らしを送っているだろうか?

恐らく3割にも満たないのだろう。


旅に出るとか冒険をするとかいう行為は、そういった「殻」の中から自ら飛び出すことなのかもしれない。

それはレベルにもよるが、自らをあえていろんな危険に晒すことで、学ぶべきことがあるということ。

もちろん学ぶべきこと以外にも、様々な出会いや発見、気づきがあるに違いない。

リスクを冒さなければ得られないものもあるだろうし、リスクだらけの中で暮らす人々が実際この地球には多数いるということも忘れてはならないのだろう。


今はコロナ禍の中で、自分自身で自分を守らないといけないし、周りのことにも気を配らないといけないような状況になっている。

コロナウイルスそのものよりも、それによって派生したいろんなことが世の中をおかしな状況にしてしまっている。

平和であることの第一条件は、個々人が心穏やかに笑顔でいられること。

そのために、僕が具体的にできることは、走って祈りを捧げるくらいのことだけれど、それでもやらない訳にはいかない。

ソーシャルメディアを通じてそんな思いを発信し、誰かがシェアしてくれればなおありがたい。


平和な世界を実現するために、まずは身近なところで始めてみよう。

誰かを笑顔にするのでもいいし、誰かを優しい気持ちにしてあげるのでもいい。

誰もが心穏やかに、笑顔でいられるように…まずは自分自身から…。


そういう訳で、先日作ったこの動画を見ていただきたいのです。

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/09/16(水) 05:34:38|
  2. WORLD PEACE(世界平和)
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夏の終わりに

【夏の終わりに】

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夏から秋へと季節が移り変わる時期を何度も経験してきてはいるけれど、そこにはやはり一抹の寂寞感が感じられるのは、日本国内にいても異国にいても同じ。

これまでの僕の旅のほとんどは、春夏秋の3シーズンに限られていた。

そういう訳で、旅の移動中は必ず酷暑とか激暑とか猛暑と言われる時期を経験しなければならなかった。


思い出深いのは、アメリカ中西部の大平原カンザス州。

汗さえも蒸発し、アスファルトさえも溶けてしまうような摂氏45度を超える熱波の中で、孤独なハイウェイを僕はフラフラと走っていた。

意識も朦朧とし、暑さを感じる脳の中枢がイカれてしまえば、下手をすると命の危険もあり得る。

ある時、ハイウェイをパトロールしているシェリフ(保安官)の車が僕の目の前に止まり、運転席にいたシェリフが窓を開け、僕にこう言った。

「あんた、こんな熱波の中で走ってたら死ぬよ!」

見たところ70代のシェリフは真顔だったが、僕は笑顔を浮かべて確かこんな言葉を口にした。

「遊びじゃないんです。命を賭けてアメリカを走って横断しているんです」

シェリフはさらにこう言う。

「そうか、それなら生きてゴールしなきゃな。水は十分あるのか?」

彼はそう言って、車のトランクのクーラーボックスからペットボトル2本を取り出して僕に差し出してくれた。

「無理しちゃいかんぞ。日陰があったらこまめに休憩して、平原の道はなかなか長いからな」

強烈な日差しの下、彼とハイウェイの路肩で僕はそんな会話を楽しんだ。

わずか5分ばかりの時間だった。

彼がくれた2本のミネラルウォーターは僕の喉を潤し、胃袋を満たしてくれた。

しかし、彼と別れてすぐにそれは汗となって僕の体外へと出ていくことになった。

「この汗も蒸発してやがて雲になって雨になって大地を潤してくれるんだろうか…?」

全身にほとばしる汗をタオルで拭いながら僕はそんなことを考えてみたりもした。


一本の道を走っている間にもいろんなことがあるけれど、全ては時間と共に、旅の風景と共に流れ去っていく。

あるものは僕の記憶にとどめられ、そしてまたあるものは忘却の彼方へと押しやられていく。

喉元過ぎれば熱さ忘れる…ではないけれど、夏が過ぎれば熱さ(暑さ)も忘れらるもの。

どれだけ強烈な暑さであってもそれは同じ。

やがて秋が来て冬になる。

凍える手に暖かい吐息を吹きかけながら、そんな暑さをふと思い出し懐かしく思うもの。


まもなく人生60年目を迎える中で、生まれてから59回目の夏を経て、季節は秋へと向かう。

国内外の様々な場所で過ごしたあれらの夏の日々を愛おしく振り返る今という時間、

これから先、僕があとどれだけ夏を経験するかはわからない。

それがどんなに暑い夏であろうと構わない。

これから経験していくであろうあらゆる種類の夏を、快く歓迎し、心地よく受け入れられるように、これまで以上に寛容な旅人でありたい。

夏の終わりのある日、ヒンヤリとした秋風が僕の頬をかすめる。

秋はいつも旅の終わる季節だった。

人生の終焉を迎える時にも、ひょっとしたらこんな風にセンチメンタルな気分に浸るのだろうか?

風は何も言わない。何も言わないけれど、実はすべてお見通しなのかもしれない。

答えは、きっと、風に吹かれて宙を彷徨っている…に違いない。


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テーマ:よく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/09/15(火) 16:48:54|
  2. 旅・冒険
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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