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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

もう一度明日を信じたい

【もう一度明日を信じたい】


「信じるものは救われる」という言葉がある。

神や仏のみならず、何(誰)かを信じることである種のパワーが生まれてくるということだ。


ビートルズが歌った「イエスタディ」では、昨日まであったものが今日失われてしまう。だから「昨日を信じていよう」と歌う。



The Beatles - Yesterday



「昨日」を信じることが、今日を生きる彼らのエネルギーに変わっていくのだ。

ある意味で、これは非常にネガティヴな発想なのではないかと思われるが、希望に満ちあふれた「明日」が彼らの時代にはなかったからなのだろうか。

そういえば、かの詩人高村光太郎も「道程」という詩の冒頭で「僕の前に道はない 僕の後ろに道はできる」と詠っている。




時間が前に進んでいくのは、失くした恋を取り戻せないのと同じようなもの。

愛しい人との永遠の別れ…それはこの世で一番悲しいことなのかも知れない。

それは、昨日と決別して新しい今日という日を迎える瞬間のよう…あるいは、今日という日に永遠の別れを告げて明日を受け入れることにも似ている。



しかし、連続する時間軸の中では、「昨日」も「明日」も結局は「今」という時間の繰り返しでしかない。

「昨日」がどうだったにせよ、「明日」がどんな日になろうとも、潔く今日と決別する自分を冷静に見つめている…そんな生き方を実践できればこそ「明日」を信じていける訳だ。



ビートルズが「昨日を信じて…」と歌ったけれど、僕は明日を信じよう。

一歩ずつ、ゆっくりと一歩ずつ前進していくランナーのように、ただ前だけを見つめて走り続けることが、僕にできるすべて。





「Believe」 岡村孝子



岡村孝子が歌う"Believe"では、昨日も今日も、すべてひっくるめて受け入れた上で「もう一度明日を信じたい」と歌の中のヒロインが心に誓う。


「きっと誰もが進むのね 悲しいけれど」


そう、確かに悲しいこと。でもそれを吹っ切って進んでいくしかない。


「さよなら 私が決めた答えだから」


別れた過去があるけれど、出会う未来もあるというもの。

そして、今日を精一杯、全力で生きていこうとするから未来はさらに輝けるものになる。

未知なる可能性は、昨日より今日、今日よりも明日に秘められているのだ。



信じるものは確かに救われる…のかも知れない。

いや、言い換えるならば、明日を信じる力があるからこそ、過去にとらわれず、つまらないことにこだわらず、自分を拘束しようとするあらゆるものにしばられずに、今日をありのままに、あるがままに生きていく自分でいられるのだろう。



解き放て自分を…明日に向かって突っ走れ!



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テーマ:音楽的ひとりごと - ジャンル:音楽

  1. 2018/07/03(火) 20:48:46|
  2. MUSIC
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アナログ時代回想

【アナログ時代回想】

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1979年の今頃、ソニーのステレオカセットプレーヤーウォークマン第一号機(TPS-L2:写真)を手に入れた。

2万円近くしただろうか、新しいものには目がなかった僕は、酒場でのバイトの給料を使って日本橋の電気店でためらわず購入。

テレフォンショッピングはあったかもしれないがネット通販なんてのはまだなかった。

部屋にはステレオがあったし、スピーカを自作したりして、個人的には割と音にこだわっていた。

時代はディスコブーム全盛期。でも、僕がよく聴いていたのはAORやウエストコーストロック。

当時はまだ僕がランニングに目覚める前で、音楽を聞きながら自転車で走るのが日々の楽しみだった。

FM放送の音楽番組からエアチェックしたり、LPレコード(CDが登場する以前)から録音したりした曲をカセットテープに入れる。

60分テープや90分テープに入れられる曲数も限られていたが、それでもアウトドアで音楽が聞けるというのは画期的なことだったし、ノリノリ気分で毎日を楽しんでいた。


カセットテープやMDは断捨離で一掃処分したが、今も一部手元に残っているLPは30センチという結構大きなサイズ。

高校時代は仲間たちと話し合ってそれぞれ別のアーティストのLPを購入。

頻繁にグループ内で貸し借りをやっていた。

大学時代になってからレンタルレコードというビジネスもスタート。

学生街の古本屋さんがいつの間にかレンタルレコード店になっていた。

LPのジャケットもまた素敵なものがたくさんあった。

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あの時代、確かに音楽は芸術だったのだと今しみじみ思う。


80年台半ばあたりから、CDが登場。

僕が最初に買ったのはボストンのデビューアルバム「幻想飛行」だった。当時3200円したのではなかったか?

シングルヒットとなった「宇宙の彼方へ」は1976年、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」と同じ時期に作られているが今聞いても新しい。


CDは圧縮されて均一化されたその音質とジャケットサイズにいろいろと不満があったが、そこから音楽というものが変化し始めたのではなかろうか?

その後MD(ミニディスク)が登場し、カセットテープは衰退。さらにはMP3というものに取って代わる。

今や音楽は書籍と並んでデータとして配信される時代。実体のない空気のようなもの。

街からレコード店が消え、と同時に街の本屋(個人書店)が消え、新聞を読む人間も絶滅危惧種となりつつある。

バブル以降に生まれた人間には、便利なものだけが素晴らしいものという考えが定着してきているようにも思う。

時代はどんどんデジタル化してPCやスマホが扱えない人間は社会不適応のレッテルを貼られてもおかしくないようなことになってきている(気がする)。


ウォークマンを買って最初に聞いた曲はイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」だった。



デジタルが当たり前ではなかったあれらの素敵な時代に、僕らはどうやらたくさんの忘れ物をしてきてしまったようだ。


*参考:30秒でわかる、音楽メディア30年間の変遷の歴史



テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2018/07/01(日) 23:38:55|
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進化する天球ぴんぽんず

【進化する天球ぴんぽんず】

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天球ぴんぽんずのライヴを初めてみたのは6年前の4月11日だった。

*その日のレポートはこちら


50歳になる歳に教員を辞め、52歳で彼らのライヴを見るまではライヴハウスになど足を運んだこともなかった私である。

元々音楽は聴くのが好きだった。だが、楽器はカスタネットやトライアングルくらいしか演奏できない(笑)。

音楽好きではあるけれど音符が読めない。ギターやピアノが弾ける人が羨ましいとずっと思っていた。

そんな私が、この6年いろんなところで関わってきたのがスペースシャーマン天球ぴんぽんず。2001年結成、あと3年で結成20周年を迎えるバンド。

ボーカルのゴロー(芝田吾朗)とぴあぴ(高繁千秋)、ベース&ギター+ディジュリドゥのシュガー(佐藤敦)の3名が結成当時のメンバー。

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初めて見た時に、何か怪しげなニオイがしたけれど、その音にすぐハマってしまって、気がつくと何もかも違和感のない自然なものとして受け入れることができた。

音は周波数。自分自身に同調するものがあったがゆえに、自然とその音に惹かれるようになったということだろう。

当時の天球ぴんぽんずはインプロ(即興)中心で、歌詞のある歌は「凛カーネーション」くらいのものだった。

ライヴに通い始めてすぐに彼らのCDを購入。

二枚のアルバム「天球ぴんぽんず(2002年)」と「∞(Love Is Peace(2003年)」が既にリリースされていた。

しかし、それ以降、不思議なことにアルバムは2017年の「途中経過盤」まで14年もの間1枚も出されていなかった。

決してやる気がなかった訳でもないし、惰性で音楽をやっていた訳でもないのだが、その場限りのライブパフォーマンスを大切に、一期一会の精神で音楽と向き合っていたのだろう。

ライヴ活動は大阪東京を中心に年に15〜20回行われる。

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大阪心斎橋のSOMAでは定例で毎月。東京吉祥寺の曼荼羅ではほぼ2ヶ月に1回、当時は天満橋にあったごろっぴあ天満満天堂でも頻繁に行われていた。ここ数年では、九州や四国、北陸地方、国外では台湾にも足を運んでいた。

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CDに収録された歌詞のある歌も素晴らしいものばかりなのに、なぜかライヴではほとんど歌われなかった。個人的には凄く不思議に思っていた。その理由はここでは明かさないが、つい最近になって解明された(笑)。


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この6年、数え切れないほどの天球ぴんぽんずのライヴに参加してきたし、彼らのさまざまな場面でのさまざまな表情も見てきた。

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ボーカルのぴあぴと私の婚約・結婚があったり、私の「PEACE RUN2013 オーストラリア横断ランニングの旅」では砂漠のナラボー平原のど真ん中に突如現れライヴを始めたりするなどその神出鬼没さにも驚かされる。








私が国内にいて旅に出ていない限りはできるだけ彼らのライヴに随行し、写真を撮ったり、片付けや荷物の搬送などを手伝ったりもした。

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2016年12月、大阪富田林ぴんぽん地球ス(テラス)に事務所を移し、その直後には3LDK=上村茂三(キーボード)がメンバーに加わる。

彼は、ぴあぴが当時ぴよぴよ名義でメジャーデビューした際のメンバーの一人だった。20数年ぶりにぴあぴと再会したことがきっかけで天球ぴんぽんずのメンバーに加わることになったのだ。

個人的には一番お気に入り…アニメ「らんま1/2」のエンディングテーマだった「虹と太陽の丘」が2013年、天満満天堂で解禁となり、ぴあぴが20数年ぶりに歌ったけれど、新たなアレンジで「虹と太陽の丘2017」が昨年披露された。




4月19日の心斎橋SOMAでは上村茂三プロデュースで初めてのワンマンライヴ。

動画を導入し、ライティングにも新たな試みを取り入れ、今までとはまた違った天球ぴんぽんずを見ることができた。


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この1年半あまりでさらなる進化と飛躍を遂げてきた。

17年ものキャリアを経て、さまざまな経験をベースにしてきたことでいろんな実験的なことにも取り組み、変化を恐れないアラフィフメンバー4人はまだまだ何か見えない世界に向かって模索しながらも邁進し続けるのであろう。

同じ世代のひとりとして、進化し続ける天球ぴんぽんずの「今」に注目したい。


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4月19日心斎橋SOMAでのライヴの写真はこちら


天球ぴんぽんずフェイスブックページ


天球ぴんぽんず動画再生リスト






*お知らせ

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4/22(日) 山の春まつり(金剛山ちはや園地)で2つのイベントを担当します。

一本歯下駄フェスタ

https://www.facebook.com/events/1839673829418650/

ビギナーのためのトレイルランニング講座

https://www.facebook.com/events/1315937315204961/

いずれも参加料無料です。




【講演・トークイベント】

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引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら




◆4/9 雑誌"Fine"に特集記事掲載

 4月9日発売の月刊誌"Fine(5月号)"の冒険者特集ページに掲載して頂きました。

 Fineは「新世代の“海オトコ”のためのライフスタイルマガジン」というキャッチフレーズで創刊40週年を迎える歴史ある雑誌です。 

Fine詳細ページはこちら

 

◆PEACE RUN九州一周ランニングの旅

 

4月末のスタート予定、1ヶ月かけて時計回りで九州一周約900キロを走る予定です。

 

詳細はこちら

 

 

☆一本歯下駄健康教室やってます!

 あなたを笑顔にし、あなたの体を劇的に変える魔法の履物、それが一本歯下駄。

 

詳細はこちら



テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽

  1. 2018/04/20(金) 23:03:33|
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今のところいい感じ…

【今のところいい感じ…】
 


Joe Walsh - Life's Been Good


Life's been good to me so far.
 

(人生は今のところいい感じだよ) 


by Joe Walsh 






******* 




1976年、イーグルスが歴史的ロックの名盤「ホテル・カリフォルニア」をリリースした際、 

メンバーに新たに加わったジョー・ウォルシュがソロ・デビューした。 

"But Seriously, Folks...(邦題は「ロスからの蒼い風」)" 

のLPを買ったのは、僕が高校3年生の夏。 



受験生でありながら郵便局でのアルバイトに励んでいた。 

炎天下、青いかごを荷台につけた自転車に乗って郵便配達を楽しむ日々…。 

その12年後にアメリカ大陸を自転車で横断するなどとは夢にも思っていなかったし、

さらにそれから20年後に再びアメリカ大陸をランニングで横断するなんて当時の僕からしてみればあり得ないことだった。



あの頃からもう40年近くが経つけれど、いつも僕の中には18歳の僕がいる。




So far, so good.(今のところいい感じ…) 


そう言える日々を送ろう。

いろんなトラブルやハプニングはあって当然。

「すべて最後はうまく行く」

そんな思いを胸に、プラス思考でポジティヴに前進していけたらいい。 




幸運とは、楽天主義者のためのアクセサリー。 

逃げない ひるまない 背を向けない。 

自らの運命に対して、そんなポリシーを持って潔く生きることを、この歌は教えてくれた。 


「今」というのは、この一瞬の自分にフォーカスしつつも、それまでの自分自身と永遠に訣別する瞬間。

表面では余裕たっぷりに笑顔を繕いながらも、いつもどこかシリアスな部分を忘れないでいれたらいい。


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当時発売されたLPのジャケット見開き…プールの中でのパーティなのか?






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  1. 2017/07/02(日) 23:59:59|
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天球ぴんぽんずライヴ@SOMA

【天球ぴんぽんずライヴ@SOMA】

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もう何度目のライヴを見たことになるのか?

2012年の春頃最初に天球ぴんぽんずのライヴを見てはや5年。

ボーカルの芝田吾朗さんは音楽事務所ごろっぴあの代表、そしてベース(つい最近まではギターだった)はシュガーこと佐藤敦さん。

ボーカルのぴあぴは私の妻で、かつてはぴよぴよ名義で「虹と太陽の丘」(アニメ「らんま1/2」エンディングテーマ)を歌っていた。

今回はそのリメイク版のバラードもセットリストに入っていた。


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昨年まではインプロヴィゼーション(即興)のライヴパフォーマンス中心だったのが、今年に入ってからあれこれ実験的にいろいろなことをやっている。

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僕自身楽器はさっぱりだが音楽を聴く耳は結構あると自負している。


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昨日のライヴの動画はこちら…



生のステージはCDで聴くのとは何倍も価値があると思う。それゆえにわざわざライヴ会場まで足を運んで見るべきだ。


天球ぴんぽんずフェイスブックページ



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  1. 2017/06/29(木) 23:59:59|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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