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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

That Lonesome Road

【That Lonesome Road】

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ただ独りであの孤独な道を歩んで行こう

振り向きもせず

銀色の月が木の上で輝いていたら

歩みを止めて休めばいい


もし一度か二度

立ち止まって耳を澄ませていたら

もし口を閉じて目を見開いていたら

もし冷静になって心で感じ取っていたら

今夜僕はこの道にはいなかったはず


歩み続けよう


決して後悔なんてするものじゃない

そんなことで

混乱した状態からは抜け出せやしない


ただ独りであの孤独な道を歩んで行くんだ

振り向きもせず

銀色の月が木の上で輝いていたら

歩みを止めて休めばいい


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(翻訳:高繁勝彦)


*****


ひとり行く道を寂しいと思うなかれ。

むしろ、ひとりである自由を讃えよ。

自分が選んだ道ならなおさらだ。

ひとりであるが故にわかること・得られるものがある。

ひとりでなければならない理由がある。

内なるもう一人の自分と対峙して

とことん自分自身を見つめ直すのだ。





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アルバム"Dad Loves His Work"から



【お知らせ】

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アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦がアンバサダーを務めるエコマラソン、2021年の大会予定です。

今年はコロナの影響でどうなるかわかりませんが、関東方面にも出向くことが増えそうです。

3/7(日)第1回足立エコマラソン(東京)

3/20(土祝)第9回淀川エコマラソン(大阪)

3/21(日)第21回鴨川エコマラソン(京都)

4/11(日)第8回二子玉エコマラソン(東京)

 詳細はエコマラソン公式サイトで…





アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦インタビュー


◆ヨーロッパ最大のアウトドアフィルムフェスティバルE.O.F.T.!

現在、オンラインで視聴できます! 

 

ヨーロッパで最大規模のアウトドアフェスティバル「ヨーロピアン・アウトドア・フィルム・フェスティバル(E.O.F.T.)」は3都市4会場すべての会場での上映が中止となりましたが、12月11日より1月31日までの期間限定で、9作品中5作品のみこちらでご覧いただくことができます。

 

レンタル(5作品全て)500円

 

購入(5作品全て)1500円

 

*****

 

アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦が初めて字幕翻訳を担当した映画、ヨーローッパ各国の主要都市の400もの映画館全てで満員となるほどの人気ぶりという前評判でした。

 

作品詳細・プレビューは公式サイト

  

お問い合わせはこちら

 

*オフィシャルトレイラー(予告編)



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テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

  1. 2021/01/27(水) 23:55:51|
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音楽は死なない〜ブライアンザサン活動休止直前のライブ

 【音楽は死なない〜ブライアンザサン活動休止直前のライブ】

ご存知の方も多いと思うけれど、義理の息子(妻ぴあぴの長男)森良太はブライアンザサンというバンドでボーカルを担当している。

2012年7月にインディーズでデビュー。

2006年、少年ジャンプに連載していた「僕のヒーローアカデミア」がテレビアニメになった際にエンディングテーマ「HERO」を歌っていた。



真ん中のオレンジ色のジャケットを着ているのがそう。


2018年にはアニメ「BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS」のオープニングテーマ「Lonely Go!」を発表。



アニメブームで2018年には海外にも進出、アメリカ、ジョージア州アトランタで開催されたアメリカの3大アニメ・コンベンションのひとつである「A-kon2019」へ出演。

現地では全く知られてなかったバンドなのに「HERO」のイントロが流れた瞬間に会場内には大歓声が起きたらしい。


このバンドは、2007年5月に結成。

中学の頃から音楽活動をしていた森良太(ボーカル&ギター)を中心に同じ高校の軽音部だった白山(ベース)の二人で構成されていた。

2008年夏にメンバーで「閃光ライオット2008」決勝に出場、準グランプリを獲得。

何度かのメンバーチェンジを経て、2010年1月に小川(ギター)、2011年4月に田中(ドラム)が加入し現在のメンバーとなり、本格的に活動を開始。

2012年7月に初の全国流通盤となるシングル『Sister』をリリース後、東阪のレコ発ワンマンを成功させるなど、インディーズでの目覚ましい活躍が始まった。

*以上はブライアンザサン公式サイトの経歴から


インディーズで4年、メジャーで実質4年半の活動。

何度か大阪でのライブに足を運んだが若い女性ファンが大多数を占めていた。

コアなファンはそのミュージシャンのCDは全部持っているだろうし、曲の歌詞を覚えたりして彼ら音楽は全て知り尽くしているだろうし、当然ライブにも足を運ぶだろう。

ミュージシャンは言うまでもなくファンに支えられているのである。

そして、プロデューサーのサポートがあって音楽活動を維持できるのである。

ブライアンザサンを支えているのは、私の妻ぴあぴがメジャーで活動していた(アニメ「らんま1/2)のエンディングテーマ「2時と太陽の丘」を歌っていた)頃に担当していたまさにその方だそうで、親子二代に及んで面倒を見ていただいているのだそうだ。

人の才能を見出し、それを育てて行くというのはある意味教師のような存在。

アーティストのいいところも悪いところもわかった上で共同作業をして行くことになる訳だ。


話は変わるが、音楽で飯を食って行くというのは冒険家で飯を食って行くよりは多少いいのかもしれない(笑)が、決して楽なものではない。

華やかに見えるようであっても、その背後にあるものというのは華やかさに隠れて案外見えないものなのである。

世の中に星の数ほどミュージシャンがいて、その内わずかの者がメジャーデビューする。

メジャーでデビューしたからといって永遠に人気が保証されるわけではない。

ファンがいてCDを買ってくれてライブに来てくれなければミュージシャンは食っていけないもの。

ましてや、今のご時世コロナ禍にあって、ライブもオンラインや配信でしかなかなかやれないということで収入は激減。

ライブハウスも実際いくつも潰れている。

それでも音楽(芸術)は死なない。なぜならアーティストたちがいるからだ。


今回、彼らの活動休止直前の最後のライブは配信で見せてもらった。

会場も入場制限があり、関係者の一部しか中に入れず、それでも多くのファンがオンラインで見ていたようだ。

約3時間に渡るパフォーマンスを通じて感じたこと。

音楽はいい。作る人がいて聞く人がいて最終的に楽しむ人がいるから。

平和な時間と空間を作れるツールとしては最強じゃないか?

10数年にわたる彼らの活動のバックにあるいろんなものの一部がPCのディスプレイを通じて伝わってきた。

と同時に、10数年で培ってきた音楽魂みたいなものが彼らの頭上を漂っているように感じた。

会場にこそいないけれど、同じ今の時代に別々の空間で彼らの音楽を楽しんでいるファンのことを考えさせられた。


さまざまな辛苦を経験してきて今のブライアンザサンが存在している。

生意気な若造が…と罵られることもあったかも知れないが、自分たちの信条を音楽で貫く姿勢は最初から変わっていない。

一本筋の通ったポリシーみたいなものが結局はファンに共感され、共有されているのだ。

売れる売れないよりも、自分たちと聞く人にとって、響くか響かないかが鍵。

音楽を作る彼らにしてみても、最高のものを常に作りたいと言うのが本音に違いないから、常に今この瞬間を弾けさせることがある意味ミッションとなると思う。


息子の音楽活動を陰で見守ってきた我が妻によれば、今回ライブ会場にハンカチ持参で出向いたらしいが終始目をウルウルさせていたという。

親子で音楽を続けると言うことがどんなものだか想像することは難しいのだけれど、師弟関係にありながらも、同じ方向を目指して互いに切磋琢磨し合う関係とも言えるだろう。そばで見ていて羨ましいものを感じることが時々ある。


次にこのメンバーが集まってステージに立つのはいつのことかわからない。

それでもまた彼らがステージに立つならぜひそのパフォーマンスを見たいと素直に思う。

彼らの音楽に含まれる素粒子のようなものが僕の脳内に巣食ってしまってずっと離れようとしないから。


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【お知らせ】

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アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦がアンバサダーを務めるエコマラソン、2021年の大会予定です。

今年はコロナの影響でどうなるかわかりませんが、関東方面にも出向くことが増えそうです。

 

1/10(日)第8回淀川エコマラソン(大阪)

1/11(月・祝)第20回鴨川エコマラソン(京都)

3/7(日)第1回足立エコマラソン(東京)

4/11(日)第8回二子玉エコマラソン(東京)」

 

詳細はエコマラソン公式サイトで…







アドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦インタビュー


◆ヨーロッパ最大のアウトドアフィルムフェスティバルE.O.F.T.!

現在、オンラインで視聴できます! 

 

ヨーロッパで最大規模のアウトドアフェスティバル「ヨーロピアン・アウトドア・フィルム・フェスティバル(E.O.F.T.)」は3都市4会場すべての会場での上映が中止となりましたが、12月11日より1月31日までの期間限定で、9作品中5作品のみこちらでご覧いただくことができます。

 

レンタル(5作品全て)500円

 

購入(5作品全て)1500円

 

*****

 

アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦が初めて字幕翻訳を担当した映画、ヨーローッパ各国の主要都市の400もの映画館全てで満員となるほどの人気ぶりという前評判でした。

 

作品詳細・プレビューは公式サイト

  

お問い合わせはこちら

 

*オフィシャルトレイラー(予告編)



テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

  1. 2020/12/24(木) 23:30:12|
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秋の夜長をジャズで楽しむ

【秋の夜長をジャズで楽しむ】

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まずはジャズのCDをBGMに、焼酎(麦・芋・そば…何でもお好きなもの)をロックで飲む。冷たいのが苦手な方はお湯割り、もしくは燗をして飲むのもいい。

【注 意】アルコールを嗜まない方はお茶でもコーヒーでも白湯でもOK


ジャズにはバーボンウイスキーかスコッチでしょ、とかブランデーって固定観念持っている人もいるのだけれど、僕としてはなぜか焼酎が合いそうな気がする。


キース・ジャレットの透明感あふれるピアノ、ビル・エヴァンスのしっとりした味わいのあるピアノもいい。

ボリュームは大きすぎず小さすぎず。

ジャズを聴きながら読書ってのも好きだ。

ほろ酔い気分で聴くジャズがいい。

耳から頭の中にダイレクトにメロディが、面白いくらいに転がり込んでくる。

四分音符やら八分音符がわんさかわんさか踊りだす。

酔いが回ってくるとバラードとかよりもかえって賑やかなのがいい。

アニタ・オディの「A列車で行こう」やメル・トーメの「イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン」は自然に全身がスイングしてしまう。

幼い頃、父親がよく聞いていたジャズの魅力が、この年になってようやく分かり始めてきた。

父は毎朝、鏡の前で髭を剃りながらナット・キング・コールやルイ・アームストロングを聴いていた。母がクラシック好きで「ジャズはどうもやかましい」というイメージを持っていたのかジャズそのものを毛嫌いしていたようだ。

コーヒーや酒の味が分かるように、ジャズも一定の年齢になって聴くのがいいものなのだろうか。

1991年秋、ニューヨークのブルーノートで初めて聴いたジョージ・ベンソンは圧巻だった。当時、ジョージは48歳。

「ギブ・ミー・ザ・ナイト」が特に印象に残っている。

絶妙なギタープレイと心地よいヴォーカルが見事にマッチして、もはや芸術を超えた何か神の魔力にも似たものを感じた。小さなステージのすぐそばに多くの観客が群がり(今でいうところの完全な「密」である)、狭いクラブの中が聴衆の熱気でムンムンしていたのを思い出す。

アーティストと聴衆の息がぴったり合って、独自の空気を作り出していた。


その時々の気分で聴きたい音楽も変わるもの。

今宵はゆったりまったりした気分で、ビル・エヴァンスの「ワルツ・フォー・デビー」を聴いている。

デビーという女性がどんな顔をしていたのか、どんな人だったのか僕には分からない。

でも、ビルのピアノから、何となくデビーの後ろ姿が目に浮かぶ。

彼女はチラッと後ろを振り向きながら、ほのかに僕に微笑みかける。

麦焼酎の芳醇な香りが口の中に広がり、どういう訳か僕は突如デビーと恋に落ちる。

どんな結末が待っているか予想もつかないけれど、酔いが回っている限りハッピーエンドは訪れないだろう。

小雨降る窓の外には秋の匂いがした。

そして僕は静かに眠りにつく。

デビーはもちろん、もうそこにはいない。



*****




*昨日配信のメルマガ「週刊PEACE RUN(♪ シリーズ「PEACE RUN~人・町・風景・できごと)」から

本日のニュースで、キース・ジャレットが脳卒中で復帰ほぼ不可能になったとのこと。悲しい…あまりにも悲しすぎる…。





テーマ:Jazz/Fusion - ジャンル:音楽

  1. 2020/10/22(木) 18:25:48|
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音楽は死なない〜 #招福ハレルヤ 無観客ライブ

【音楽は死なない〜 #招福ハレルヤ 無観客ライブ】




何度も言うけど、つれあいはシンガーでありミュージシャンである(自慢である・笑)。

その昔、ぴよぴよ名義でアニメ「らんま1/2(熱闘編)」のエンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌ってメジャーデビュー。



その後、OPUTIM、QJapan、天球ぴんぽんず、いろいろとユニットを変えながら歌い続けているが、現在は主に #招福ハレルヤ で活動中。

二枚のアルバムをリリースして、全国各地でライブをしてきたが、今年は新型コロナウイルスの影響でライブはことごとくキャンセル。

アメリカのステージイットというサイトを使って無観客配信ライブを何度かやったりもしたが、

今回は、大阪府が支援する給付金を頂いて今回のライブが実現。

会場は八尾のシルキーホール。久々にライブハウスでのライブ。

ふだんは、大阪富田林のぴんぽん地球ス(テラス)…(私の自宅なのだが)ごろっぴあという音楽事務所兼イベントスペースとなっているところで音楽イベントなどもやっているのだけれど、今はお客さんを集めてのイベントはストップしている。



星の数ほどミュージシャンはいる。

つれあいの長男(私の義理の息子)も、4年前にブライアンザサンというバンドでソニーからメジャーデビューしたけれど、メジャーデビューしたから「ハイ、終わり!」ということはあり得ない。

売れっ子ミュージシャンで居続けるというのは、アスリートが世界レベルの大会で優勝し続けるのと同じくらい大変なこと。

そんな世界で、アラ還の3人のメンバーが精魂込めて音楽に情熱を傾ける姿に、私自身も勇気と元気を与えられている。

彼らもまだ情熱の炎を燃やし続けながら、動画を配信し続けたり、ライブをやり続けたりして、日々音楽と向き合っている。


私も今年還暦という状況で、今なお冒険の夢を抱き続けている。

何度も苦難や試練にぶち当たりながら、辛酸を舐めさせられているけれど、あきらめられない…

というか、やるべきことをやり終えてから出ないとあの世に逝けないのだ。

親の介護や資金集めや、今はやはりコロナ災禍で海外に出るのもかなり大変な状況…。

そういった様々なジレンマを抱えつつ、最終的なゴールのビジョンだけははっきりと見えている。

だからこそ、進み続けられる。


ミュージシャンだけでなく、あらゆるアーティストと呼ばれる人たちにとって今は大変な時かも知れない。

でも、ピンチはチャンス。


音楽は死なない。音楽は不滅だ。

音楽のあるところに笑顔がある、癒やしがある。

音楽がある限り救われる人たちが必ずやいる。もちろん僕もその一人だ。

SNSでこういった動画があるとスルーする人は(僕を含め)たくさんいるだろう。

でも、ちょっとでもいい。再生ボタンを押して、1曲だけでも構わないから、その人の音楽にふれて欲しい。

ひょっとしたら、それが、あなたの人生を根本から変え得るような新たな邂逅(かいこう)とも言うべきめぐりあいとなるかも知れないから…。

*なお、8月2日(日)午後3時に再度オンラインライブがこちらで見れます。




#招福ハレルヤ のCD購入はこちら

#招福ハレルヤ のチャンネル登録はこちらで…

#招福ハレルヤ フェイスブックページはこちら

テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

  1. 2020/08/01(土) 23:16:12|
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奥様は歌手

 【奥様は歌手】




出会って7年、いろんなことがあったこの7年間でしたが、彼女の人生はやはり歌と音楽なしには語れないのだと思います。

ちょうど私の人生から旅とランニングを取ってしまうと何も残らないのと同じ…。

今回のVLOGでは、27年前にメジャーデビューを経験したぴあぴの音楽活動を紹介しています。

同じ世代だから言う訳じゃないけれど、人生の酸いも甘いも経験したからこそ歌える歌があると思うのです。

ぜひぜひ、彼女の歌声をお聴きください!



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*エコマラソンを走ろう!
  
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エコマラソン公式サイトはこちら


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次回第7回淀川エコマラソンはフルと10キロのカテゴリーで3月8日開催!



*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動

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ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



*講演会・トークライブ

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引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら



*メルマガ「週刊PEACE RUN」は第400号を配信しました!
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*週刊PEACE RUNの購読登録はこちら



*一本歯下駄健康サロン

一本歯下駄を使ったトレーニング教室(ランニングクリニック)・健康サロンもやっております。大阪富田林のぴんぽん地球ス(テラス)にお越しください。

一本歯下駄サロン1


詳細はこちら

ぴんぽん地球ス(テラス)内のんき屋では一本歯下駄の販売・メンテナンス・試し履きができます。不定期営業ですので事前にアポが必要となります。



*PEACE RUN 公式ウェア

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PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカをオンデマンド販売しています。

売上はアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の活動資金になります。

オンデマンド購入は随時受け付けています。締切は毎月15日、完成・発送は翌月中旬になります。

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*詳細はこちら




他にも、ぴんぽん地球ス(テラス)では一本歯下駄・アドヴェンチャーカフェ(ネパールコーヒーの試飲)もできます。

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
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テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

  1. 2019/12/30(月) 23:24:38|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、エコマラソンアンバサダー、エプソンTRUMEアンバサダー。

旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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