KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

ノマド的シンプルライフ

【ノマド的シンプルライフ】

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異国で長く旅を続けていると、旅が生活なのか、生活が旅なのか、よく分からなくなってしまう。

毎日違った町を訪ね、様々な人に出会い、毎晩異なった場所で眠る。

いずれにしても日々移動の繰り返しだ。

旅はよく人生にたとえられるが、人生を旅にたとえられるような旅(人生の終りが旅の終りとなるような旅)ができたら…。

学生時代、自転車で旅を始めた頃から、僕の頭にはそんな考えがあった。


人が旅から学べることはたくさんあるのだろうけれど、僕が学んだ一番大切なことは、自分らしく生きていくということ。


「都会の喧騒を離れ、湖畔の宿でカウチに腰を下ろして紅茶を飲みながら、せきたてられるようにして生きてきたこれまでの暮らしを振り返ってみると、僕は一体何をしていたのか?という疑問を抱かずにはいられなかった。慌しさの中で、僕はすっかり本来の自分を見失ってしまい、なかば自分の影に隠れるようにして生きていたのだ」


1994年、僕がニュージーランドの南島、テカポ湖を旅していた日の日誌にはそんなことが書かれていた。

自分らしく生きていく…それは、なかなか簡単なことじゃない。

自分を偽ることなく、ありのまま、あるがままの自分でいられるように、まずは心のあり方を大切にすること。

世界中のどこにいても、誰と出会っても、僕は僕なんだと言えること。

周りの目は気にしない。なぜなら、僕は流れ去っていく風のような存在だから。

ただ、人々との出会いとつながりは大切にしたい。僕たちはみなつながっているのだということを確かめたい。






人間がつくりだしたものに振り回されたくはないけれど、自然がつくりだしたものには謙虚でありたいと思う。

そういう意味では、シンプルな生き方を求めるのがいい。

文明にスポイルされることなく、システムに翻弄されることのない日々を…。

人間は便利さ・快適さを求めていろんなことをやるのだけれど、時に自ら自分たちの生き方を複雑なものにしがちだ。


自分らしくある前に、人間らしくいられること。

うれしければ笑い悲しければ泣く、そんな素直な心のままでいられればいい。


あらゆるものと闘ったり争ったりする必要のない世界でこそ、僕らは自由になれる。そう信じよう。

現実は受け入れる。けれど、現実には振り回されない。理想に近づけるための現実と向き合う。



あらゆるものを快く受け入れることなんだ。

何かを拒めば拒むほど、何かから逃げれば逃げるほど、僕らは迷い、途方に暮れて行き場を失ってしまう。


人間らしく、自分らしく、大自然の中で、もっと自由に、もっとシンプルに…。

移動しながらも、新たな絆を探し求める。

自分の内に眠っているもうひとりの自分を見つけ出す、それがノマド的人生。


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テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

  1. 2017/08/22(火) 23:21:10|
  2. 人生論
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明日は常に新しい日

【明日は常に新しい日】

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昨日を引きずらない、って大切なことなんだな。

過去にしがみついてたら先には進めない。過去は歴史でしかない。

過去から学ぶべきことはあるだろう。 

反省も時には必要かもしれない。

けれど、ただ過去を後悔するなんてまっぴらだ。

それでも、反省だらけの人生ってのはすっきりしない。

反省そのものが過去に執着するきっかけにもなりかねないから。

最初からすべてうまくいくという前提で事にあたるのがいい。


朝起きたら鏡を見て、鏡の向こうにいる自分に笑顔で微笑みかけてみる。

鏡の向こうにいる僕は、こちらに向かってどんな思いで接してくれているだろう?

失敗があったとしても、挫折するようなできごとがあっても、ピンチは常にチャンス。

チャンスとは転換期。タイミングなのだ。

あらゆることを柔軟に考えて、「こんなこともあるもんだ」と言えること。

いつでもリフレッシュ…そして、リセット&リスタートできる人生が理想だ。

思い立ったらいつでも好きな所にスタートラインを引けるということ。


「こうでなければいけない」は束縛でしかない。

歳を取ると頑固になり、がんじがらめで窮屈な人生を自ら作り出しかねないものだろうけど、そんなのはあまりにも不自由すぎる。

むしろ「何でもあり」の人生の方が楽しめるし面白い。

あらゆるものを寛容に受け入れられるなら怖いものなし。

ありのままがあるのまま…自分も他者もあらゆる森羅万象も。

まずは目に見えるままを見つめる。目に見えないものは感じるしかないのだから。

今起きているできごとや現象は、ひょっとしたら幻影や幻惑みたいなものなのかもしれないけれど、五感をフルに使って感じられるだけのものを感じてみるのだ。

直感を信じて、こころの赴くままに生きてみよう。

何が正しいとか何が間違っているとか頭で考えるよりも、全身で何を感じるか。

自分が進むべき道が示されるのはそれからだ。

感じるままに自分の道をひた進む。言葉や思想よりも行動の人であれ。

答えを求めようとする前に、なすべきアクションを見つける。

自分自身が最大の良き理解者であるならば、あえて理解者を求める必要はない。

過去が今をつくっているように、今が未来をつくり出す。

原因があって結果がある。未来に向けてどれだけいい原因をつくれるか、今は未来に咲かせるべき花の種まきの時。

繰り返そう…昨日はもう終わってしまった過去の話。

赤毛のアンも言っている…明日は常に新しい日、何の失敗もない…。

希望を持って情熱の炎を燃やす日なのだ。




*お知らせ

ながと旅ランin宇津賀にゲスト参加します!

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詳細はこちら









テーマ:より良く生きる! - ジャンル:ライフ

  1. 2017/08/18(金) 23:59:59|
  2. 人生論
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違いは個性

【違いは個性】

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世の中を◯と☓だけで分けようとしても難しいんです。

△もあれば□もある…◎もあるかもしれません。

自分という人間は世界に一人…似たような人がいたとしても100パーセント同じだなんてありえない。

違いがあるからユニークなものが生まれてくる。

そして、誰もが誰とも違う自分自身を生きている。

世の中はそんな人で成り立っている。

本当の平和を求めるのであれば、敵味方は作るべきじゃないし、一切争うことも必要ないんでしょう。

理想論と言われるかもしれません。でも、理想なくして未来はありません。

理想はたいてい現実とは異なるもの。

理想に向かって日々邁進しつつ、理想を現実に近づけていくのも私たちの務めですから。

私には人を批判したり人を責めたりすることはできません。

誰が正しくて誰が間違っているかなんてその場その場で変わるかもしれないし、今正しいことも後々には間違っているということもあるでしょう。




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歴史という大きな河はあらゆるものを飲み込んで大きな流れをつくるもの。

小さな流れも結局は本流に流されてひとつの流れとなり大海に向かっていきます。

一番はみんなと共存することじゃないですか。

違うからダメ…じゃなくて、「みんなちがってみんないい」ってこと。

寛容な気持ちであらゆるものをありのままあるがままに受け入れられること。

地球に愛と平和を、皆さんの心に平穏を…


:*+:*+:*+:*+ Love× Laugh→Peace +*:+*:+*:+*:


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テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2017/08/13(日) 23:59:59|
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カッコなんて気にしない

【カッコなんて気にしない】

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正直、カッコなんて何でもいいんだと思うけど、50半ばも過ぎたオヤジが世界を走るんだから、少しはまともな風体の方がいい。

旅をしている間、時にはホームレスと間違われたことも数度あったし、警官の職務質問も国内外問わず何度かあった(笑)。


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しかし、見かけそのものよりも、ポイントは中身なんだな。

生き方や考え方に一貫したものがあれば、自然とそれが表に出てくると思う。

派手さはなくても、朴訥とした風貌の中ににじみ出る人柄や個性があればいいんだ。

そういう意味で、僕はありのまま、あるがままの自分が理想だ。

世界中どこに行っても、誰と会っても、今ある自分を貫き通す。

走ることしか能のない旅人であっても、走ることでしかできないことがあるって信じてるから、走り続ける。

一隅を照らす光…ぼんやりであってもいいから、決して勢いの衰えることのない輝きを放ち続ける。


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理想を言えば、空気のような存在…どんな風景にも自然に溶け込んで透明感のある自分を表現できればいい。

テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

  1. 2017/08/03(木) 23:57:00|
  2. 人生論
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あきらめなければ夢は叶う

【あきらめなければ夢は叶う】




Rocky II - Gonna Fly Now 




どんなに打ちのめされても…

前に進みつづける

決してあきらめずに



…「ロッキー・ザ・ファイナル」から




*******




1976年、「ロッキー」をスクリーンで見た時には、自分はまだ高校1年生だった。

通称「イタリアの種馬」、しがない4回戦ファイターロッキー・バルボアは、ある日チャンピオンアポロ・クリードと対戦することに。

老コーチのポーリーによる特訓で日に日に力をつけていくロッキー。心の支えとなる恋人エイドリアンがいればこそ、辛いトレーニングにも耐えていける。

リングで迎えた決戦当日、ロッキーは顔が腫れあがり目も見えない。普通ならノックアウトされてもおかしくない状況で、アポロは「これでもか、これでもか」とパンチを浴びせかける。よろめきながら、ふらつきながらロッキーはまだ戦い続ける。

そして最終ラウンド…。

何度打ちのめされても最終15ラウンドまで闘ったロッキー、判定では負けが下されたものの、アポロに対しても相当のダメージを与えたことは間違いない。

「エイドリアーン!!」

愛しい恋人の名を叫び、リング上で抱擁を交わす二人…。




*******




あれから40年もの歳月が流れた。シリーズ最後だったはずの「ロッキーV(5)」から四半世紀が過ぎて「ロッキー・ザ・ファイナル」が製作・上映された。

シルヴェスタ・スタローンことロッキーも今年71歳。いまだスタントなしでアクションをこなすスーパースターだ。



10年前、「ロッキー・ザ・ファイナル」のプロモーションで、東京を訪ねた彼がプレスを前にして次のようなスピーチをしてくれた。



人はどんなに年をとっても、胸の中に炎を持っていると思う。

しかし、社会はしばしばその炎を消し去ろうとする。

でも、その炎は延々と燃え続けていくもので、"Never Give Up"というテーマに続いている。

子供の頃、心に持っていたような炎を絶対に消すことなく、

人生のチャレンジに立ち向かうことを決して忘れてはいけないと思う。

若い頃のようなスピードはなくなるが、その分賢くなっているし、情熱も持っている。

生きるということにもっと情熱を傾けていくべきだと思う。




*******





大学時代、下宿していたアパートでステレオのタイマーでカセットテープをセットして目覚めるようにしていた。

朝、起きる時間が来ると、決まって「ロッキーのテーマ」が流れてくる。

「パッパーパカパーパカパーパカパ パッパーパカパーパカパーパカパ パーパカパーパカパパパーパーパー…」

金管楽器の音色で始まるこのテーマ"Gonna Fly Now"は、いつも辛い時・疲れた時の自分のテーマソングでもあった。

トライアスロンでもフルマラソンでも100キロマラソンでも、疲れてへたりそうになった時に、自ら鼻歌や口笛で弱い自分を鼓舞したものだ。

「チャチャーチャー チャチャーチャー チャチャーチャー チャチャーチャー チャララーラチャチャー…」


「意識があるうちは決してノックアウトなんかじゃない。意識がある内は闘える。立ち上がれ。そして闘え!」


ビル・コンティ・オーケストラの演奏はそんなことを自分に語っているかのようだった。


80年代にマラソンを始めてからも、サヴァイヴァーの「アイ・オヴ・ザ・タイガー」「バーニング・ハート」は走りながらよく聞いた。

いずれも映画「ロッキー」のテーマソングとなった。



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僕にはボクシングの経験はないけれど、剣道は中学1年から大学卒業までずっとやっていたし、高校教師になってからもクラブの顧問となって生徒たちと稽古に励んでいた。

一番苦しかったのは大学1年の夏合宿。奈良市のユースホステルで9泊10日という長期にわたるもの。

元立ちといって稽古を受けてくれる先輩を相手に掛かり稽古をする。先輩は受けたり攻撃をかわしたりして一方的に受けに回るが、掛かって行くこちらは休みなく攻め続けていかねばならない。それが延々と30分間続くこともあった。

声が出ていなければなかなか終わらない。足がふらふらしてきたりすると足を引っ掛けて倒され、倒れた自分の胴の上に片足を乗せて起き上がれなくされたり、気合が入ってないとノドの部分に突きを食らって吹っ飛んでいったり(それで後ろ向きに倒れて脳震盪を起こした同輩もいた)…。

こちらからぶつかっていく体当たりが中途半端だと、かわされて横から押し倒されたり…。まるで相撲かなんか別の格闘技をやっているかのような気もしていた。

救急車で病院送りになって点滴を打ってもらうヤツ、飯もろくろく食えず衰弱して強制的に家に送り返されるヤツ、同級生の何人かは既にKOされて、自分を含め残った下級生がいつまでも激しい稽古を続けていた。

手にも足にもマメガつぶれた。足の裏に直径7~8センチのマメがつぶれ、その下の皮がまた一枚破れる。テーピングでカバーしてそれでもなお稽古は続いた。

「練習中には決して水を飲むな」と教えられた時代。夏場の面の中の温度は45度を超えるとも言う。普通だったら熱中症になっていただろう。それを精神力だけでカヴァーしていた。

30分の掛かり稽古のさなか、倒れてしまえば楽なのに…自分はなかなか倒れない。何て自分は強い人間なんだろう…と思ったことがある。

そんな時、いくらパンチを浴びても倒れないロッキーのことを考え続けた。彼は防具なんかつけずに生身のまま闘っていたんだ…と。



夢を一度実現したからといって、それで満足していたのでは駄目なのだ。生きている限り、夢は追い続けるもの、そしてかなえるべきもの。

あきらめぬ限り、こだわり続ける限り、夢はそこにあって実現されるのを待っている。

だから、自分から働きかけること。自らアクションを起こすこと…。



ロッキーは自分の中に、自分の分身として生き続けている。

常に忘れてはならない彼の教えは「ハングリー精神」。

自分の今ある現状に決して満足していてはダメなのだ。

一歩先に視線を向けて、進化する自分であろうと努めること。



辛い時・苦しい時に、自分を守ってくれる守護神として、僕は永遠に彼のことを崇め続けるだろう。


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ロッキー・バルボア、イタリアの種馬。

アメリカン・ドリームを実現し、今なおも新たな夢を実現しつづけるヒーロー…。



情熱の炎を燃やしながら生きていこう。

みんなのヒーローである前に、まずは、自分自身のヒーローになるところから…。







テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

  1. 2017/07/29(土) 22:51:37|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー
旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト
「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」
“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。

プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。

2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。

2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月現在、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」を現在走行中。


2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。


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