KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

感性のチカラで生きる

【感性のチカラで生きる】

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走っていたら

ランニングハイで

宙に浮き上がりそうなくらい

身も心も軽くなって

天にも昇っていきそうで

泣けてきます



シャワーを浴びていたら

温かいお湯が心地よくて

身も心も温まって

快感に震えてしまって

泣けてきます



焼酎お湯割を飲んでいたら

酔いが魂にも染み渡って

全身がぽかぽか

テンションハイで

泣けてきます



ご飯を食べていたら

玄米ご飯が美味しすぎて

味噌汁のわかめが

微笑んでくれているようで

泣けてきます



ありがとう

ありがとう

自分を取り巻くいろんな物が

嬉しくて

ありがたくて

僕のような社会のはみ出し者には

もったいないくらい



ありがとう

ありがとう

生きているただそれだけで

嬉しすぎて

幸せすぎて

ごめんなさい




*****



5年前の今頃、「泣けてきます」という上の詩を書いていたようだ。

ありふれた日常を当たり前と思っていては申し訳ないという気持ちが沸々と感じられる今日。

すべては当たり前じゃなく、奇跡だと思えば凄いことだし素晴らしいこと。

まだまだ未来は見えてこない。先のことは見えないしわからないから面白い。

たとえ、今苦境に立たされている人でも、明るい未来をイメージすればきっと状況は好転する。

いろんな人や物にありがたく思えることが何よりも大切。

そして、僕らはみんな、この同じ空の下、同じ地球という惑星の上でつながっている。

ともに生きてともに走る仲間。


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感性のチカラ…についてしばしばふれるけれど、感謝感激感動するためにこの人生があるのだと思えるように…。

自戒の念を込めていつも自分に言い聞かせている。

ありがとう ありがとう ありがとう。

不平や不満にまみれた日々ではなく、感謝感激感動…これに尽きる。

感性のチカラがあればこそ、人は輝ける人生を送れるもの。




もう一度、

ありがとう ありがとう ありがとう。


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*お知らせ


3月11日、埼玉県戸田市で開催される彩湖エコマラソンにゲストランナーとして参加させていただきます。

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  1. 2018/02/08(木) 23:59:59|
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ユメノチカラ

【ユメノチカラ】

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元旦からもう一週間以上経ってしまった。

ふと、思ったことだが、僕は初夢を見たのだろうか…?

毎日いろんな夢を見ているし、起きている間にもひょっとしたら白日夢を見ているかも知れない(笑)。



今日は、夢のお話…。



人には「自分が望んだ世界を創り出す力」があるのだと信じている。

仮に、その力を「夢現力」と呼んでみよう。

分かりやすく言えば、夢を現実にする力、夢をかなえるパワーだ。



教職を離れてから8年目、この間にもいろんな人と出会ってきた。

facebookやツイッターつながりもあるけれど、いろんなところからつながってきた人たち…。

シンガーやミュージシャン、モデル、俳優・女優もいれば、競輪選手、タレント、医者や政治家や脚本作家、実業家など職種も様々だ。

お話を聞かせてもらう中で、彼ら/彼女たちは、自分自身が望んでそういった職業や肩書きを選び、今の自分自身を生きている。

当然、それに伴って様々な苦難や試練も経験してきている。

でも、プロといわれる以上はそんなことも最初から覚悟の上のこと。



なぜ、今の自分自身を選んだのか…?

そんなことをたずねてみると、最終的にみんなに共通しているのは、どんな人生を送りたいか…という思い。

「こうありたい…」と思う自分をまず持つところから皆スタートしている。

それが分かっていれば、そのためにはできることからひとつずつこなしていくこと。

シンデレラのように、ある日突然夢が叶えられるということはあり得ないと思われがちだが案外そんなこともない。

努力を継続して行く中で、ある日突然すべてのタイミングがぴったり合った時点で夢は叶うものなのかも知れない。


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頭の中にあるものを現実にするということをシステムで考えるとしよう。

たとえば、次の日曜日に映画を見に行きたいと考えるならば、次の日曜日が休みであることを確認する。

そして、次にすべきことは、どの劇場でどんな映画がやっているかということをチェック。

見たい映画が決まれば劇場も決まってくる。あとは上映時間だ。

午後の遅い時間なら、昼食を済ませてから映画館に足を運ぶだろう。

友人に連絡して、もし都合が付けば一緒に映画館に行くこともあり得る。

ガールフレンドやボーイフレンドがいれば、一人で行くこともない…。

そんなこんなで、次の日曜日に映画を見に行くという具体的なプランが実現する。

特別に何かに拘束されるという状況がない限り、映画を見に行くということは実現させやすいこと。



さあ、ここで夢の話に戻るが…。

夢は叶わないものと勝手に決めつけてしまえば、たいていの夢は叶わない。

映画を見たいと思っても、「俺はどうせ映画なんか見に行きっこない」と決めてかかるのと同じ。

夢を夢のままに放置しておくことが、実は、夢が実現しないひとつの理由なのだということ。



そういわれて気がついたのであれば、次のステップが待っている。



叶えたい夢を既に実現している人は身近にいないだろうか?

そういった人たちが「メンター(憧れの人・師匠・尊敬する人)」と呼ばれる存在になる。

メンターに直接会ってみることをおすすめしよう。

会って話すことができなくても、情報はいろんなところから引き出すことができる。

インターネットはそんな目的でもフルに活用できるのだ。



2011年1月、アドヴェンチャー・ランナー開眼の前に、僕が直接会った人たちの中には…

日本で初めて自転車で世界一周旅行をされたJACC 日本アドベンチャー・サイクリストクラブ代表の池本元光さん、世界二周サイクリストで植村直己冒険賞を受賞された中西大輔さん、エベレスト単独無酸素登頂を目指すソロアルピニストの栗城史多さんらがいた。

折りしも間寛平さんがアースマラソンで大阪城公園の野外音楽堂にゴールする場面も見届けていた。

「見えないバトン」

彼らからもらったパワーやエナジーも計り知れないものがある。



夢を叶えるのに必要なのは、お金や時間よりもむしろ情熱なのだということだが、単なる情熱だけでも足りないということを最近とみに感じている。

情熱を持った人たちは世の中にたくさんいて、もちろん情熱も必要だけれどそれだけでもまだ足りない…。


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夢を夢のままで終わらせないために必要な「ユメノチカラ」。

今も、これから先も、僕はその「ユメノチカラ」を模索する…。

簡単に叶えられる夢であっては面白くもない。

でも、好きなことに夢中になって、一生懸命ことにあたっていたら、次から次へと夢につながるステップを歩んでいくということもなきにしもあらず。

苦難や試練は何をするにしてもつきまとうものだけれど、そういったものさえ楽しめるように…。



今、たとえどんな境遇にあろうとも、なりたい自分のイメージだけは常に心に思い描いておこう。

あきらめるのはまだ早い…この世に生きて生かされている限りは、誰にでも平等にチャンスはあるはずだから。

常に現状打破を試みるためにも、日々進化する自分であろう。



生涯を賭けて叶えるべき夢を…追い続けよう。

一度や二度、夢を叶えただけで満足してはいられない。貪欲なまでに夢を追い求める人生、それもまた楽しからずや。


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  1. 2018/01/09(火) 09:38:04|
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生きること・走ることと旅をすること

【生きること・走ることと旅をすること】

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僕が走り続けるのはプラス思考でいられるから。

ただ前を見て一歩ずつ前進するからポジティヴな生き方ができる。

立ち止まらず振り返らず、腕を振って脚を上げて、自分の走りに徹すること。

前向きにひた走っていれば、苦難や試練も自ずから消え去っていく。

生きることは走ること、走ることは生きること。

走るために生まれてきた自分は、生きるために走り、走るために生きるのだ。



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旅を通じて心の琴線に触れる経験がいくつもあった。

その都度心ばかりか魂をも洗われる思いがした。

汚れのないピュアな自分に生まれ変わったような気がした。

今の世界に必要なのは、地球上にいる70億人の人々がそんな風に心の平穏を保つことができるようになること。



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  1. 2017/12/13(水) 23:10:08|
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HERO

【HERO】

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幼い頃、といっても昭和40年代、僕にとってのヒーローとはウルトラマンや仮面ライダーのようなつくりあげられた架空の存在だった。

それでも正義のために命も惜しまず、勧善と悪に立ち向かう彼らの姿は、僕を含め多くの子供にとって憧れの的だった。

大きくなったら科学特捜隊(ウルトラマンに登場する地球防衛軍的存在)に就職しようと真剣に考えていた時期さえ僕にはあったのだから。


スポーツ界にもプロアマを問わず、人並みはずれたパワーやスキルを持ち、「世界」という桧舞台で僕たち自身ができないことをやってのけてくれるヒーローやヒロインが現実に存在する。 

彼ら/彼女たちが、その肉体と精神の限界に挑む姿は尊くも美しい。

僕たちはそういったチャレンジする姿を見て自然と心が揺さぶられる。

そして、やがて自分にも何かできるんじゃないかと思わされるようになる。



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自分がなりたいと思うもの、それがヒーローだとすれば、なりたい自分になればいい。

その時初めて人は1人のヒーローになれるのだ。

大きな夢を自身の心のキャンバスに描くがいい。

その夢をかなえるためにはどうすればいいか、自分に何ができるのか、その答えを見つけるのはもちろん自分自身。



人間だから、何かトラブルがあったりして物事がスムーズに行かないこともしばしばある。

そうやって自信を失った時や落ち込んだりしている時には、たいていもう1つか2つ「泣きっ面に蜂」的なダメージがあるものなのかもしれない。


うまくいかない時には何をやってもうまくいかないのだから仕方ない。

「そんな時もあるんだ」と自分に言い聞かせよう。

自分自身と向き合って、冷静に、客観的に自分の内面を見つめる時間にしよう。



自分だけのヒーローであっても構わない。

そのために、自分の流儀を貫くこと。自分自身の確固としたポリシーを持つこと。

周りがどう思おうと自分で自分をカッコいいと思えること…。

自分が自分自身に感動できるなら、人生はもっと素晴らしいものになるだろうし、自分の生き方で誰かを感動させられるのであれば、もっともっと価値ある人生を送れるはずだから…。
         

自分の内にヒーローを見いだせたならば、きっと毎日が楽しくて仕方なくなるはず…思わず笑みもこぼれるというもの。



自信…とは、文字通り、自分自身を信じること。

何があろうとも最後まで自分自身を信頼するところから新たなパワーとエナジーが生み出される。

揺るぎない信念を持って、自分自身という人間を生きられるからこそ、人は目標とするところに立ち向かっていけるのだ。


本物のヒーローに出会いたいのなら、探さなくてもいい。

きっと自分の内にいるはずだから。








教員をやっていた頃に、英語の授業でひんぱんに生徒たちに聞かせた曲のひとつ…

マライア・キャリーの「ヒーロー」

「その時ヒーローはやってくる 自分自身を乗り越えるだけの力を身につけて…」

サビの部分の歌詞にいつも力づけられる。ヒーローは自分の中にいる…そう信じよう。





*****



H  E  R  O    

Lyrics & Music by Mariah Carey


そこにはヒーローがいる 

君の心の奥深くをのぞいてごらん
        
自分が何者かなんて恐れる必要はないんだから

魂の奥深くまで手を伸ばせば 

答えはおのずから見つかるはず
    
君が心に溜めていた悲しみももう 

次第に溶けて流れていくだろう

               

その時ヒーローはやってくる 
               
自分自身を乗り越えるだけの力を身につけて
                
君も恐れを投げ捨て最後まで生き抜くことを知るだろう
              
だから希望を失った時でも自分自身を見つめて強く生きること
            
やがて君にも真実が見えてくる
               
ヒーローは君の中にいるんだって

                    
長い道のりになるだろう
                                      
たった一人でこの広い世界に立ち向かう時

君に手を差しのべてくれるものは誰もいない
       
自分の中に秘められたものを探り出せば

愛は必ず見つけられるから
        
君が感じていた虚しさも 

どこかへと消えてしまうはず


* Repeat                               



        
神様には分かっている 

夢を追い続けるのは簡単なことじゃない
           
でもその夢を誰かのために簡単に諦めるべきじゃないんだ
              
もうしばらく持ちこたえて 

明日があるから
                  
時が来れば きっと道は開けるだろうから


* Repeat                               



(Translated by K.Takashige) 


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アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦57歳…自分だけのヒーロー目指してひた走ります…







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  1. 2017/12/03(日) 23:59:42|
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ハングリーであること

【ハングリーであること】

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飽くなき夢を追い求めチャレンジしつづける人生を生きること。

あらゆるゴールは通過地点であるということを悟ること。

今ある自分のベストで生きること。

今持っているものをすべて捨ててでも手に入れたいと思えるものを持つこと。

今をベースにして常に今の自分を乗り越えるという野心を持つこと。

「非常識」と言われても貫き通せる意志の高さを持つこと。

具体的にいつまでに何を実行するかを明確にすること。

自己に対してシヴィアなものの見方をすること。

言葉よりも行動を重んじること。


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自身をリフレッシュさせ、行き詰ったらリセットし、疲れたらリカヴァーすること。

人生はいつどんなタイミングでもリスタートできるのだと信じること。

時にはとことん体を動かしてくたくたになるまで自分を追い詰めること。

成功するイメージを常に具体的に意識すること。

明日この世から消えても惜しくないと思える生き方に徹すること。

必死になって何かに取り組んでいる時は永遠に生きているように思えること。

大きな夢を実現させるために小さな目標をいくつも設定し順番に達成していくこと。


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モノやカネを含めあらゆるものにとらわれないこと。

変なプライドや過去の生き方・考え方にこだわらないこと。

常識や固定観念にしばられないこと。

独自の価値観を大切にすること。

他人の意見や考えに振り回されないこと。


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10日で「10」ではなく1日「1」を地道に守ること。

心落ち着けて物事に集中する時間をたとえ1日1分でも持つこと。

生活を質素・簡素にすること。

烏合の衆の一員にはならぬこと。

世の中は常に不合理であると思うこと。

理屈をこねないこと。理屈に振り回されないこと。

生きて生かされている自分であると感謝すること。

一日に一つ何かに感動できること。

謙虚であること。


ハングリーであること。


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テーマ:より良く生きる! - ジャンル:ライフ

  1. 2017/11/27(月) 15:30:37|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。来年の「PEACE RUN2018ヨーロッパランニングの旅PART2」に備える。

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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