FC2ブログ

KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

旅に出よう

【旅に出よう】

10414603_695928780456127_1517503215325656454_n.jpg


きっと多くの旅人がそう感じているのかもしれないのだけれど、

僕にとって、旅とは魂を浄化する場。

シンプルでピュアな自分自身を取り戻すための、ある意味儀式みたいなもの。

でも、旅を続けていれば、非日常が連続する日常を取り戻せる。

今まで知らなかった自分自身と出会うチャンスが与えられる場。

それが山であっても海であってもいいのだけれど、大自然の懐(ふところ)に包まれて、

人間の手が触れていない世界に足を踏み入れるのがいい。

原野の真っ只中、どこでもないところの真ん中に一人ぽつねんとたたずめば、

まるで生まれ変わった新たな存在のような自分自身になれる。

目には見えないのだけれど、神や天使が自分のすぐ近くで、

いろんなメッセージを送り続けてくれているかのようにも感じられる。

旅はいい。

旅に出よう。夢と希望を持って。

チャレンジしよう。

冒険しよう。

いくつになっても、どんなレベルでも構わない。

チャンスはきっと至る所にあるはずだから…。


12647220_986174864764849_8111022926038438385_n_2020051905232571e.jpg 続きを読む
スポンサーサイト



テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/05/17(日) 23:19:47|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

旅の日に想う

【旅の日に想う】

60868008_2218704494845207_5812437442778628096_n.jpg 


今日は「旅の日」…。

日本旅のペンクラブ(旅ペン)が1988年に制定。

元禄2年3月27日(新暦1689年5月16日)、松尾芭蕉が「奥の細道」の旅へ旅立った。

せわしない現代生活の中で「旅の心」を大切にし、旅のあり方を考え直す日。




*****



今、このデジタルの時代に松尾芭蕉が生きていたとしたら、一体どんな旅をしていただろう?

スマホで写真を撮って、一句詠んでfacebookやインスタグラムに投稿したり、ツイッターで「白川の関なう」とかやっているんだろうか?

はてまた、デジタル版「奥の細道」というタイトルの電子書籍を出版していただろうか?


アナログ時代の旅にはゆとりがあった。

GPSやグーグルマップに頼らなくても、足と口と耳さえあれば、多少道に迷うことはあれど目的地にたどり着くことができた。

旅こそは、人のコミュニケーション能力を高めてくれるもの。

「可愛い子には旅をさせろ」というのももっともなこと。


デジタルが人間の生活を本当に快適で便利なものにしたとは思わない。

むしろ、私たちの生活をさらに慌ただしく気ぜわしいものにしたんじゃないかとさえ思わされる。


ないならないで済ませる…あるもので間に合わせる…そんな柔軟な考え方に切り換える…それこそがアナログ的発想。

いつも心は旅をしている…旅の空の下にいなくても、心が解き放たれていれば、僕たちはどこにでも旅していけるんだよ。


10906170_813117872070550_7255865921037372780_n_201910290810363f6.jpg 



今日は何の日(5月16日)

続きを読む

テーマ:楽しく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/05/16(土) 04:48:31|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

荒野へ

【荒野へ】

into_the_wild_20200512052958ac0.jpg

「荒野へ」 (集英社文庫) ジョン・クラカワー・著、 佐宗 鈴夫・翻訳



me0IFhvIkC_1400684573083.jpg    
Christopher・J・McCandless(1968-1992) 



===============================================================



Every man dies. Not every man truly lives.

誰もがみな死ぬ運命にあるけれど

誰もが真に生きている人ばかりではない


〜ウイリアム・ウォレス(1270-1305) スコットランドの愛国者、騎士、軍事指導者




================================================================



ノンフィクションで、舞台がアラスカということである。

この原作を読む以前にちらっと話を聞いたことがある人物、クリス・マッキャンドレス。

何一つ不自由のないエリート的生活に見切りをつけて、アラスカの原野へ。

生きることの真髄を見つけるために、着の身着のままアラスカを旅する。

危険を承知で、何もかも(お金も名前も学歴も)捨てて、大自然の中に飛び込む彼を人は無謀と言う。


冒険とはそもそも無謀なところから始まる。

無謀さとは、慎重さに至る最初のステップだ。

何らかの無謀さが前提で冒険は行われるものなのだ。


旅を通じて未知なる世界に身を置き、真の自分自身と出会おうとする。

さまざまな出会いは、時に彼を勇気付け、励まし、心から癒してくれるものになる。


「幸せとは誰かと分かち合ってこそ現実のものとなる」

彼のその言葉を痛いほどしみじみと感じる。


1994年、アラスカ北極圏を自転車で横断した際に僕もかつて旅した地、

フェアバンクスや北極圏の自然が懐かしい。

それも、クリスがスクールバスの中で息絶えたわずか2年後のことだった。


彼はヘンリー・デイヴィッド・ソーローに傾注し、自然に心の拠り所を求める。

いくつかのサイトを調べていて、彼はまるで僕の分身(あるいは僕が彼の分身)なのだと思った。



「自分の居場所を見失ったら、迷わず旅に出ろ」

僕が人生で学んだことはそういうこと。

若者よ、ニートや引きこもりになっている場合ではない。

何かを感じたら、即行動するがいい。

向こう見ずで失敗ばかりしている自分ではあるが、荒野では、自分だけのたった一人のヒーローなのだ。



「若い内、動ける内、生きている内」

僕が考えた、夢をかなえるための(ドリカム)3原則…。


老病死はいつか必ず自分を捕らえにやってくる。

クリスはそのことを恐ろしいほどに感じていたに違いない。

その若さで、体が自由に動く時に、生の喜びを心から堪能すべきであるということを。

肉体と精神の限界に挑もうとするのはアスリートの考え方。

そして、生きることの真髄を真っ向から捉えようとするのは哲学者の生き方。

心の中にあるものの全てを惜しみなく言葉にして語るのは詩人のあり方。

高い志のもとに彼は生き抜いた。

魂を捨てぬ限り、自分自身は滅びないという絶対の確信があったのだろうか。



思考ばかりではだめなのだ。

感じるものを大切にするためには、動くこと。心も体もフルに動かすこと。

行動あっての人生。

だからクリスも僕も旅に出た。

行動から思考は生まれる。

精神は肉体から創られる。

そして、生命は魂から生まれ出る。



よりよく生きていくためには、常に、今何が必要で不必要なのか、改めて考えなければならない。

最小限主義(ミニマリズム)を貫く生き方を…。



ショーン・ペン脚本・監督作品、エミール・ハーシュ主演で映画化もされた。原作を読んだら必見。

予告編はこちら




続きを読む

テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2020/05/12(火) 05:42:45|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

夢をあきらめないで

【夢をあきらめないで】




岡村孝子の「夢をあきらめないで」がヒットしていた頃、僕は大阪狭山市の公立高校で英語を教えていた。

常勤講師で3月末に退職するという最後のクラスで行っていた英語の授業が終わって、クラスの生徒達が一斉に起立。

この歌を大合唱してくれた。


もちろん僕はびっくり仰天…というか感動で涙が溢れ出るのを停めることができなかった。

「熱く生きる瞳が好きだわ…♪」

の歌詞は先生にピッタリ…とある女子生徒のメッセージも嬉しかった。

「あなたの夢をあきらめないで…遠くにいて信じている…」

あの時、大合唱してくれた生徒たちは既にアラフィフ。

そのうちの何人かはフェイスブックでもつながっている。

あの時の僕は今も自分のうちにいる。

だからこそあきらめきれない夢にしがみついて、その夢が実現するために今この一瞬を生きている。


*****




夢を追っかけている間は、先のことなんてわからない。

今がすべて。今を楽しむ。今を素敵・最高だと思えること。

夢が叶えられたらまた次の夢を見ればいい。

すぐに叶えられなくても、叶えられるまで見続けるのもまた夢。

そういう意味では夢なんていうのはエンドレス。

「夢」なんて言葉にとらわれる必要なんて実際ないのかもしれない。

「夢」イコール「今をどう楽しむか…」なんだろうな。

叶えられた瞬間に、この瞬間のために生きてきた…と思えることこそまさに「夢」なんだと思う。






dreams_20200421144415f65.jpg



*お知らせ:

◆ヨーロッパ最大のアウトドアフィルムフェスティバルE.O.F.T.が日本初上陸!

 

ヨーロッパで最大規模のアウトドアフェスティバル「ヨーロピアン・アウトドア・フィルム・フェスティバル(E.O.F.T.)」がいよいよ4月、3都市4会場で上映されることが決まった。

 

アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦が初めて字幕翻訳を担当した映画、ヨーローッパ各国の主要都市の400もの映画館全てで満員となるほどの人気ぶり。

 

アウトドア、アドヴェンチャー好きな方は必見!

 

作品詳細・プレビューは公式サイト

 

*開催日時・会場・料金

 
*東京会場での上映は中止となりました

 

【大阪】

開催日時: 2020年8月14日(金)12:30開場、13:00開演

会場: 阪急うめだホール

料金: 全席自由2000円

開催日時: 2020年8月14日(金)16:30開場、17:00開演

会場: 阪急うめだホール

料金: 全席自由2000円

 

【福岡】

開催日時: 2020年8月15日(土)13:00開場、13:30開演

会場: エルガーラホール

料金: 全席自由2000円

 

お問い合わせはこちら

 

 

 *オフィシャルトレイラー(予告編)



















◆富田林市市制施行70周年記念応援団員に任命されました

86176357_2525244791061810_6812331165299507200_n.jpg 


2月11日、富田林市市制施行70周年となる今年、4月1日当日まであと50日ということで70周年記念事業がスタート。

この日、「富田林市市制施行70周年記念ロゴマーク表彰式・応援団結団式~70周年キックオフ~」なるイベントがあり、

アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦はこの応援団員のひとりとして1年間活躍することとなりました。

いろんなイベントが市内各地でまた開催されますが、富田林の明るい未来に向けて全力で頑張っていく所存です。



*第7回春日井絆マラソン(6月7日開催予定でしたが10月11日に延期となりました)

 
全国でも類を見ない自動車学校の教習コースを使った2.5時間リレーマラソン。

原則、チームでの参加となりますが、仲間がいない方は、私がまとめるチーム絆で走ることもできます。


公式サイトはこちら


*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動


29134069_1852460744765355_7348865673986048000_n.jpg 

ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



*講演会・トークライブ

lecture2.jpg 


引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら



*メルマガ「週刊PEACE RUN」
10478928_737939879588350_1418655512648310586_n.jpg 
*週刊PEACE RUNの購読登録はこちら



*一本歯下駄健康サロン

一本歯下駄を使ったトレーニング教室(ランニングクリニック)・健康サロンもやっております。大阪富田林のぴんぽん地球ス(テラス)にお越しください。

一本歯下駄サロン1


詳細はこちら

ぴんぽん地球ス(テラス)内のんき屋では一本歯下駄の販売・メンテナンス・試し履きができます。不定期営業ですので事前にアポが必要となります。



*PEACE RUN 公式ウェア

pr_sweatparka.png  

PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカをオンデマンド販売しています。

売上はアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の活動資金になります。

オンデマンド購入は随時受け付けています。締切は毎月15日、完成・発送は翌月中旬になります。

prsweat.jpg 

*詳細はこちら


他にも、ぴんぽん地球ス(テラス)では一本歯下駄・アドヴェンチャーカフェ(ネパールコーヒーの試飲)もできます。

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

(新型コロナウイルス感染拡大の問題で緊急事態宣言発令中はお休みしています)

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/04/21(火) 14:46:29|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

何があってもあきらめない…植村直己さんの教え

【何があってもあきらめない…植村直己さんの教え】




植村直己さんは日本における最も有名な冒険家の一人。

特に彼は一人で冒険することを好んだ。

たとえば、彼は初めて単独で北極点に到達したし、初めてアマゾン河を単独で下ったし、デナリ山を初めて単独で登った人物である。

彼は1984年2月13日、厳冬期のデナリ山を登っている間に消息を絶った。

今なお彼の遺体は見つかっていない。

たぶん、今も彼はデナリ山をさすらっているのだろう。

彼は1941年2月12日生まれ。もし生きていれば79歳になる。

彼は世界初の五大陸最高峰(キリマンジャロ山、アコンカグア山、モンブラン、マッターホルン、エベレスト山)単独登頂の記録を持っている。

さらに他にも多くの冒険を成し遂げたが、とにかく冒険界のレジェンドである。



今日は、彼の冒険と人生の哲学を紹介しよう。




★植村直己がよく言っていたこと

51737794_2078572478858410_5125970715324973056_n.jpg


1)できるできないはともかく、真剣に考え挑戦することが大切。

2)「やってみたい、やれるはずだ、必ずやれる」この思いを持つこと。

3)不安な時は、小さなことでもいい、今できる行動を起こすこと。

4)いろんなことを経験すること。(経験は自分自身の技術となる)

5)あきらめないこと、どんなときでも決してあきらめないこと。 (あきらめるとそこで全てが終わってしまう。)

冒険家は常に死と隣り合わせである。

でも、彼らの大半は冒険そのもの同様にスリルを楽しんでいる。

どんなに危険なものであっても楽しめればいいのだ。

冒険家は冒険のさなかに死ねたら本望だ…といわれるのをたまに耳にする。

でも、個人的にはそれは正しくはないと思う。

というのも、もし冒険のさなかに死んでしまえば、それは人生と冒険の終わりを意味するからだ。


私たちは生きていればこそいろんなことを楽しめるのだ。



*お知らせ

◆富田林市市制施行70周年記念応援団員

86176357_2525244791061810_6812331165299507200_n.jpg 


2月11日、富田林市市制施行70周年となる今年、4月1日当日まであと50日ということで70周年記念事業がスタート。

この日、「富田林市市制施行70周年記念ロゴマーク表彰式・応援団結団式~70周年キックオフ~」なるイベントがあり、

アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦はこの応援団員のひとりとして1年間活躍することとなりました。

いろんなイベントが市内各地でまた開催されますが、富田林の明るい未来に向けて全力で頑張っていく所存です。



*第7回春日井絆マラソン(6月7日開催)

84626092_2505300263066310_4762344855466672128_o.jpg 

今年も6月開催。全国でも類を見ない自動車学校の教習コースを使った2.5時間リレーマラソン。

原則、チームでの参加となりますが、仲間がいない方は、私がまとめるチーム絆で走ることもできます。

2月4日、エントリー開始!お早めに!!





*エコマラソンを走ろう!

  
 
エコマラソン公式サイトはこちら

79155130_3020856241277542_5846671811051257856_n.jpg  

次回第7回淀川エコマラソンはフルと10キロのカテゴリーで3月8日開催!

kamogawa329.png 




*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動

29134069_1852460744765355_7348865673986048000_n.jpg 

ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



*講演会・トークライブ

lecture2.jpg 


引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら



*メルマガ「週刊PEACE RUN」は第400号を配信しました!
10478928_737939879588350_1418655512648310586_n.jpg 
*週刊PEACE RUNの購読登録はこちら



*一本歯下駄健康サロン

一本歯下駄を使ったトレーニング教室(ランニングクリニック)・健康サロンもやっております。大阪富田林のぴんぽん地球ス(テラス)にお越しください。

一本歯下駄サロン1


詳細はこちら

ぴんぽん地球ス(テラス)内のんき屋では一本歯下駄の販売・メンテナンス・試し履きができます。不定期営業ですので事前にアポが必要となります。



*PEACE RUN 公式ウェア

pr_sweatparka.png  

PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカをオンデマンド販売しています。

売上はアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の活動資金になります。

オンデマンド購入は随時受け付けています。締切は毎月15日、完成・発送は翌月中旬になります。

prsweat.jpg 

*詳細はこちら




他にも、ぴんぽん地球ス(テラス)では一本歯下駄・アドヴェンチャーカフェ(ネパールコーヒーの試飲)もできます。

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


テーマ:生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/02/12(水) 23:39:15|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

FC2カウンター

プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

メールフォーム

ご意見・ご感想お待ちしております。

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅

無料メルマガ「週刊PEACE RUN」

高繁勝彦 on facebook

高繁勝彦 on TWITTER

"THE SWEEPERS"

地球にいいことしませんか?

One-Tooth Geta Club

カレンダー

04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

カテゴリー

QRコード

QR

amazon.co.jp

楽天市場

PEACE RUN公式スポンサー

finetrack

Thule

エイチ・エス・アシスト株式会社

エイチ・エス・アシスト株式会社

ALTRA

ALTRA

KLYMIT

Fun・Running関西

FunRunning関西

辻子谷龍泉堂株式会社

ARUCUTO

YMANOVA OUTDOOR COFFEE

ヤマノバアウトドアコーヒー

The Social Tea House

The Social Tea House

Tyrell

CACAZAN

CACAZAN

Gofield

Gofield

久光製薬

久光製薬

アシスト設計

株式会社アシスト設計

昭文社

昭文社

アンプラージュインターナショナル

アンプラージュインターナショナル

Progear Vision

Progear Vision

オートサイクルベンリー

ECOMARATHON

才能はかり売りマーケットごろっぴあ

うちのダンナは冒険家

#招福ハレルヤ

励まし屋

内田あや 青い空blog

JOBBB RADIOボラボラ大冒険

PEACE RUNプロモーションビデオ

PEACE RUNテーマソング "Go The Distance"

励まし屋"Go The Distance"

PEACE RUNテーマソング “Go The Distance”収録

PEACE RUNテーマソング“Go The Distance”CD絶賛発売中!!

PEACE RUN SUPPORT SONG "MY GOAL" PV

内田あや“My Goal”

PEACE RUNサポートソング “My Goal”収録

内田あや Long Road ~J country ver.~

濱守栄子【国道45号線】MV

RUN×10(ラン・バイ・テン)運動

runx10_logo

JACC 日本アドベンチャー・サイクリストクラブ

シール・エミコ支援基金

旅RUN×(kakeru)

旅RUN×

ベビラン(BABY RUN)

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード