FC2ブログ

KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

秋という季節にもの想う

【秋という季節にもの想う】

43721057_1904800609568932_2528010234232832000_n.jpg 


そもそも、秋というのはいつも旅が終わりを迎える季節だった。

センチメンタルな思いに耽る秋の夕暮れ時、ひとり小径にたたずめば、自ずと詩人になれそうな気がする。

長い旅をひとつ終えるごとに、自分自身も少しは成長したのかと思えるような気がするが、旅から戻ってくれば、ほとんど変わらぬ自分であることに気付かされる。

まだまだ修行が足りないということか…。

独行道、行く人なしのこの道であっても、ただひとり、ひたすらにひたむきにひた走る、我はアドヴェンチャー・ランナー。



183182_168559413193069_8128458_n.jpg




◆10/03 FM J-WAVE "TRUME TIME AND TIDE"にリモート出演


リモート出演した番組の概要はこちらで…
聞き逃した方は、金曜日まではこちらで聞けるようです。
スポンサーサイト



テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/10/06(火) 20:21:07|
  2. 花鳥風月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝の栄光

【朝の栄光】
asagao1 

小学生の頃、季節は夏。

8月のちょうど今頃の時期だ。

早朝、ラジオ体操に出て行こうとすると、既に庭先に咲いていた。

鮮やかな赤と青の花。

朝の日差しを浴びて、きらきら輝いていた。

誰がつけたか「朝の栄光(Morning Glory)」。



種を蒔くところから観察日記をつけたっけ。

芽が出て、水をやって、間引きをして…。

成長記録を残しながら、一番美しい花が咲くことを心待ちにしていた。

ある日突然、きれいなお姉さんが訳もなく訪ねて来てくれたような…。




朝から蝉時雨(せみしぐれ)が辺り一面に響き渡る。

その内の一匹が電柱に留まった。

「ジワジワジワジワ」

威勢のいいその鳴き声に、朝顔もただ聞き入るしかない。



ラッパのような花びらからは、何の音も聞こえはしなかったけれど、

礼儀正しく端正なその容姿は、まるで育ちのいいお嬢さんのよう。

源氏物語に登場した朝顔の姫君もきっとそんなイメージの女性だったのだろう。

背筋をきりっと伸ばし、凛(りん)とした生き様がとても清々しく思えた。

夏の暑さをものともせず、朝一番に元気な姿を見せてくれる。



「朝の栄光」という名は、やはり彼女にこそふさわしいものなのだ。


asagao2 


まい朝 まい朝 咲く あさがおは 

おととい きのうと だんだん ふえて 

けさは しよ四つ むらさき五つ



大きな つぼみは あす 咲く花か 

小さな つぼみは あさって さくか 

早く さけさけ しぼりや赤も 




童謡「あさがお」

作詞者・作曲者ともに不詳。初出は明治44年5月「尋常小学唱歌(一)」

「ウィキペディア」朝顔(童謡)の項目から

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/08/02(日) 23:26:24|
  2. 花鳥風月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

咲く桜散る桜

【咲く桜散る桜】

26196194_1663498840365778_4532219565560476418_n.jpg


水面(みなも)に映るハート型した薄紅色の花びら…

咲き誇る桜も美しいけれど、散りゆく桜も美しい…

美しいものはどうあっても美しいものなのか…

美しいまま潔く散るその姿に人々はいろんな思いを重ねるのだろうけれど、

純粋にもののあわれを感じるその心こそが美しいのかもしれない。



花が美しいのはほんのひと時の間のこと。

どんなに美しい花もピークを過ぎれば散っていくか枯れるかする。

諸行無常、盛者必衰、栄枯盛衰の世界…。

安定を求めれば不安定がやってくる。

あえて自らを不安定な状況においてみるのもいい。

苦難や試練を当たり前と思える自分でありたい。



今美しく見えている花も実は仮の姿。

同じように、今、幸せに見えているものは、本当の幸せなんかじゃなくって、

ただ自分が幸せと思っているものに過ぎないのかもしれない。

真実を追究すること。

偽りや見せ掛けの自分ではなく本物の自分であること。



散り際が肝心。

美しく咲き、潔く散る姿こそ桜の真価。

散るために咲いてきた訳ではないのだろうけれど、散るからこそ美しい桜の生き様…。

常々、思わされるのは桜のように美しく咲くことはないにしても、散り際だけは美しくありたいということ。


29595483_1658612280854434_8921931695514479720_n_20190410074001cfa.jpg 


☆3月1日から4月30日まで、
こちらのページにもブログを書いています。



*クラウドファンディングをやっています…ぜひサポートお願い致します!!
readyfor2019.png 

詳細はこちら


*スポーツ工芸ブランドARUCUTOより一本歯下駄攻略本発売中!

IMG_2269.jpg  

詳細はこちら



*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動

29134069_1852460744765355_7348865673986048000_n.jpg 

ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



 
flyer4942.png 
大会詳細はランニングトウキョウドットコムの公式サイトで…



PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカオンデマンド受付

 prtee.jpg 

PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカをオンデマンド販売しています。

売上はアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の活動資金になります。

4月分のオンデマンド受付スタートしています。締切は4月15日、完成・発送は5月中旬になります。


*詳細はこちら



lecture2.jpg 


引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら


10478928_737939879588350_1418655512648310586_n.jpg 

*週刊PEACE RUNのバックナンバー&購読登録はこちら

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2019/04/09(火) 23:31:42|
  2. 花鳥風月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

この道や行く人なしに秋の暮

【この道や行く人なしに秋の暮】

this_road.jpg 


この道や行く人なしに秋の暮



---松尾芭蕉




季節は晩秋、ひょっとしたら冬はもうそこまで来ているのかも知れない。

日が西に傾き始め、ひっそりとしたこの一本道をただ一人走る。

木枯らしが吹き抜ける中、かさかさと乾いた枯葉が物悲しげな音を立てる。

自分がたどってきた道も、これからたどっていくであろう道も、今は頭の中にはない。

今、この一瞬の自分を凝視し、この世界と向き合いながら、ひたすら前に進んでいく。

そこには「孤独」という言葉だけでは言い表せない寂寞感が漂う…。




元禄7年(1694年)、芭蕉51歳の作で、彼が亡くなる1ヶ月ほど前の句である。

晩年の芭蕉の心境がすべてこの句に託されているのであろう。

事実上の辞世の句とも言われている。

芭蕉が生涯歩いてきた道、すなわち俳聖と呼ばれるに至るまでひたすら貫き通してきた彼の生き様が、まさに「この道」という言葉に凝縮されている。



道を究める…凡人にはなかなか成し得ることのない境地かも知れないが、命を懸けてただひたすらに突き進むことで、少しは近づくことができるものなのだろうか。

求めるものが遠くにあればあるほど、少しでもそこに近づくための努力は必要だ。

だが、それは並大抵のものでは到底たどり着くことはできまい。

腹を括り、覚悟を決めて、いざという時には命さえも惜しまない…それくらいの思いで望まなければ何も得るものはないのだろう。




最後に勤めていた学校がたまたま伊賀の地にあった。

偶然なのかどうか分からないが、松尾芭蕉との関わりがいろんなところにある。

父はずっと俳句をやっていて、松尾芭蕉について調べるために芭蕉の通ってきた道をあちこち歩いて来たし、自分自身、二度の日本縦断で、松尾芭蕉ゆかりの地といわれる場所にも足を運んでいる。


さらには、今日、本棚を整理していて岩波文庫の「芭蕉 おくのほそ道」を手にとって懐かしくもこの句が目に入ってきた。

300年以上もの時を経て、かの俳聖から届けられたメッセージか何かだったのかも知れない。




月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也

(つきひははくたいのかかくにして、ゆきこうとしもまたたびびとなり)





高校生の頃、暗唱した序文。


旅そのものが人生…芭蕉とは格が違うけれど、自分も同じような生涯を送ることになるのだろうか…。

過ぎ行く歳月そのものもまた旅人…旅の空を頭に思い描くたびに、漂泊の思いはますます募るばかり…。

道祖神(どうそじん)は声高らかに旅立ちの歌を歌い続け、そよ吹く風は優しく放浪のメロディを奏でる。



IMGP1506s_20121107172831.jpg 


さあ、次の旅に向けて、動き始めよう。




芭蕉とは直接関係はないのだが…


「風ノ旅ビト」というゲームのプレイ動画(本編は編集:字幕なし)エンドロール。

自分自身、全くゲームをする人間ではないのだが、たまたま芭蕉の句をネット検索していたら出くわした動画。

この道や 行く人なしに この道や 秋の暮れ

と確かに歌われている。



*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動


29134069_1852460744765355_7348865673986048000_n.jpg 

ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカで被災地復興支援

prp1.jpg 



PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカ(写真上)を一枚ご購入いただくと500円が被災地復興支援義援金として寄付させていただきます。


11月分のオンデマンド受付スタートしています。締切は11月15日、完成・発送は12月中旬になります。


*詳細はこちら


*申し込みは11月15日まで。


9月分の売上は8枚、1枚500円☓8=4000円。今後の売上と合わせてまた寄付先を検討させていただきます。



10478928_737939879588350_1418655512648310586_n.jpg 

*週刊PEACE RUNのバックナンバー&購読登録はこちら


テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2018/11/07(水) 19:29:37|
  2. 花鳥風月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

吾ハ自然ト共ニ在リ

【吾ハ自然ト共ニ在リ】

526813_502961766419497_588519803_n_20170408180341125.jpg 


三重県伊賀市にいた頃は、玄関を出たら10分でトレイルがあって、好きな時に好きなだけトレイルや農道を走ることができた。

県道を走っていれば信号もなかったし、農家の軽自動車とすれ違うことはたまにあったとしても、人と出会うこともほとんどなかった。

早朝だと、野性の鹿が道路を闊歩しているのに遭遇したり、山深くに入って行くとサルやイノシシにも出くわしたりした。

何せ自然に囲まれたのどかな里山の風景がそこら中に広がっていた。

静寂のトレイルは朝であれ夕方であれ、心穏やかに過ごせる時間と空間を提供してくれる場所であった。


401743_377906872258321_1089549747_n_20160408224726a65_20170408180339e1d.jpg 


大阪天満橋に暮らしていた4年近くで僕は都会の人間と化してしまっていたが、幸い2016年末に移ってきたここ富田林で、プチ田舎暮らしを楽しませてもらっている。


IMG_8002.jpg 


近くには石川という川があり、河川敷のサイクリングロードもホームコースだし、滝谷公園や錦織公園など山の中に作られた公園もあって自然を楽しむ時間はいくらでも作れる。


FullSizeRender 16 


幼い頃からずっと目にしている金剛葛城二上の美しい山々も毎日のように目にしている。

街の雑踏を離れ、土の香りや花の色に心奪われる場面はできるだけ多い方がいいということを今実感している。


IMG_9903.jpg


桜の花びらはほぼ散ってしまった。

風が吹くとちりぢりばらばらに散っていく桜の花びらも、土に返ればまたひとつになるのだ。

大地というふるさとがすべての桜をひとつにつないでくれている。


IMG_9905.jpg 


桜の花びらが散るのをいとおしく思う自分も、実はこの大地においてすべてのものとつながっているに違いない。

そんなことを考えながら、心地よさそうに風に舞う桜をじっと目で追ってみる。



「無重力状態で桜の花びらは一体どんな風に散っていくのだろうか」

というどうでもいいような疑問が自分の頭をよぎる。


心地よい四月の昼下がり、自分を取り巻くこの空間では、時間だけがただゆったりまったりと過ぎていく。


宇宙の時間を感じよう。

終わりも始まりもない。生も死も、過去も未来もない。

今この一瞬にすべてが凝縮される。

今この一瞬が既に永遠という時間…。





◆4/9 雑誌"Fine"に特集記事掲載

 4月9日発売の月刊誌"Fine(5月号)"の冒険者特集ページに掲載して頂く予定です。

 Fineは「新世代の“海オトコ”のためのライフスタイルマガジン」というキャッチフレーズで創刊40週年を迎える歴史ある雑誌です。 

Fine詳細ページはこちら 

   

◆PEACE RUN九州一周ランニングの旅

 

4月末のスタート予定、1ヶ月かけて時計回りで九州一周約900キロを走る予定です。

 

詳細はこちら

 

☆PEACE RUNスリムフィットTシャツ誕生!

 

*詳細はこちら

 

 

 

☆一本歯下駄健康教室やってます!

 あなたを笑顔にし、あなたの体を劇的に変える魔法の履物、それが一本歯下駄。

 

詳細はこちら



テーマ:より良く生きる! - ジャンル:ライフ

  1. 2018/04/07(土) 23:20:43|
  2. 花鳥風月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

FC2カウンター

プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

メールフォーム

ご意見・ご感想お待ちしております。

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅

無料メルマガ「週刊PEACE RUN」

高繁勝彦 on facebook

高繁勝彦 on TWITTER

"THE SWEEPERS"

地球にいいことしませんか?

One-Tooth Geta Club

カレンダー

11 | 2020/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリー

QRコード

QR

amazon.co.jp

楽天市場

PEACE RUN公式スポンサー

finetrack

Thule

MCMのめぐみ

MCMのめぐみ

TRUME

ALTRA

ALTRA

ALTRA

KLYMIT

Fun・Running関西

FunRunning関西

辻子谷龍泉堂株式会社

ARUCUTO

YMANOVA OUTDOOR COFFEE

ヤマノバアウトドアコーヒー

The Social Tea House

The Social Tea House

CACAZAN

CACAZAN

Gofield

Gofield

Progear Vision

Progear Vision

オートサイクルベンリー

ECOMARATHON

才能はかり売りマーケットごろっぴあ

うちのダンナは冒険家

#招福ハレルヤ

励まし屋

内田あや 青い空blog

JOBBB RADIOボラボラ大冒険

PEACE RUNプロモーションビデオ

PEACE RUNテーマソング "Go The Distance"

励まし屋"Go The Distance"

PEACE RUNテーマソング “Go The Distance”収録

PEACE RUNテーマソング“Go The Distance”CD絶賛発売中!!

PEACE RUN SUPPORT SONG "MY GOAL" PV

内田あや“My Goal”

PEACE RUNサポートソング “My Goal”収録

内田あや Long Road ~J country ver.~

濱守栄子【国道45号線】MV

RUN×10(ラン・バイ・テン)運動

runx10_logo

JACC 日本アドベンチャー・サイクリストクラブ

シール・エミコ支援基金

旅RUN×(kakeru)

旅RUN×

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード