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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

父の日に想う

【父の日に想う】

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趣味の俳句で掛け軸の俳句も字も自分で書いて飾っている

今日は父の日。

今年88歳になる私の父も、足腰はかなり弱ったとはいえ、何とか元気で毎日を送っているようだ。

朝日新聞社を定年まで勤め、趣味の俳句はかれこれ60年以上も続け、句集も1冊出した。

旅が好きであちこち出かけ、絵もやっていたし写真を撮るのも大好きだった。

過去に自転車で走っていて心不全で救急車に運ばれたことが二回。

二回目の事故のあとペースメーカーを入れて、それ以来自転車に乗って出かけることは母親に禁じられてしまった。車の免許は持っていない。

買い物に行くと言って8〜10キロ歩いたりするのが習慣となっていたが、昨年の鼠径ヘルニアの手術以降今は5キロ程度で、そう頻繁に歩けなくなっている。

父にもロマンがあり、きっと大きな夢があったことだろう。

息子の自分がやっている世界を股にかけたチャレンジを父は誇りに思ってくれている。それがせめてもの親孝行なのか…。

時折実家を訪ね、その時だけ父は母に飲酒を許可されるので父と盃を交わす。昔ほど飲めなくなったし、食も細くなった。

耳が遠くなり、脚が弱り、じわじわと老いていく姿を見るのは辛くも悲しくもあるけれど、せめて生きている内に父の喜ぶことをしてあげたいと思う。


一方で私もかつては父と呼ばれた存在。13年も逢えなかった一人娘は6年前にインターネットで僕を見つけ出してくれた。

彼女も4月から社会人となり、国家公務員として世のため人のために働いている。明日が誕生日でもう23歳。

彼女が小学校に上がる直前のある日、大人の勝手な事情で、さよならも言わずに別れてしまった。

それでも、5年前、母親には内緒でわざわざ逢いに来てくれたことは幸せの極み…

二度と逢えないと思っていただけになおさらだ。

子育て時代に「お父さん」と呼ばれた期間は6年半と短かったし、その後も実際に父親らしきことはこれまでほとんどできていない。そんな僕を「お父さん」と呼んでくれるのは世界にたった一人彼女だけ。

父の日は、娘に恥じることのない父親であろうと心に誓う日でもあるのだ。



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先日名古屋に出張した際に、うまいタイミングで娘と8ヶ月ぶりの再会





*第6回弥富チャリティマラソン

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今年もゲストで走らせていただきます

スポーツエントリーでエントリーできます。


公式サイトはこちら





*エコマラソンを走ろう

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大会詳細はランニングトウキョウドットコムの公式サイトで…



PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカオンデマンド受付

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PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカをオンデマンド販売しています。

売上はアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の活動資金になります。

6月分のオンデマンド受付スタートしています。締切は6月15日、完成・発送は7月中旬になります。


*詳細はこちら



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引き続き全国各地での学校・企業・ランニングクラブや走友会、個々の家庭を対象としたトークライヴや講演会のオファーをお受けしております。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」を走るアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦の生の声をお聞きいただき、生きる・走るモチヴェイションとしていただければ幸いです。

小学校高学年〜高校生くらいのお子様をお持ちの方には個々のご家庭を訪問することも可能です。

講演・トークの内容・時間等については柔軟に対応させて頂きます。

詳細はこちら


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*週刊PEACE RUNのバックナンバー&購読登録はこちら

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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2019/06/16(日) 16:03:34|
  2. エッセイ
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平原の夢

【平原の夢】


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時々、夢の中に現れる砂漠の平原…

僕はいつも、どこでもない所の真ん中に一人ぽつんと立ち、行くあてもなく途方に暮れている。

気の遠くなるような真っ直ぐな一本道は、地平線の果てまでも続く。

何もないところ…とは言っても、一本のハイウェイだけが僕の過去と未来を結んでいる。

そう、僕が立っているここが「今」だ。




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どこでもない所の真ん中で、どこにも行けずにたたずんでいる…僕は永遠の旅人。

黙っていれば、広大な原野に自分の存在さえも否定されてしまいそうなくらい…。

僕は、必死になって、自分の存在をアピールする。

だが、こんなちっぽけな存在をすっかり無視するかのように風が僕の頬をかすめる。




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風は何かを語っている…いや、正確に言うならば、風が語るものは言葉ではなく歌だ。

風の歌に耳傾け、そのメッセージから僕は何かを探り出そうとしている。

解読不能なメッセージは、僕を悩ませ続ける。

そのメッセージの中に、僕がたどり着くべき場所へのヒントが隠されているかもしれないのだ。




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ひとすじの風が僕の頬を撫でるようにかすめ、またどこか遠くへ去っていく。

風は、ひょっとしたら、いつの時代も僕にそんなメッセージを送り続けていてくれたのかも知れない。

ただ僕がそれに気づかなかっただけのこと。




風の歌はいつまでも続いていた。

砂漠の乾いた風は、遠い遠い、僕の未来圏から吹いてくるかのようでもあった。




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そう、あの時、確かに僕はあれらの風景の中に含まれていた。

僕もまたその風景を構成する一要素として、その場になくてはならない存在だったのだ。




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あの時の風は、僕に確かこんな風に囁きかけていた。

「君がこの風を感じたければ、いつでも感じることができるんだ。君の行く所に必ずこの風は吹いているからね」




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僕の心に静かに吹き抜ける平原の風…それはきっと道祖神の仕業かもしれない。


 

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ニュージーランド~オーストラリア横断自転車旅行




エッセイ「どこでもないところの真ん中で」

テーマ:オーストラリア - ジャンル:海外情報

  1. 2013/05/21(火) 17:00:58|
  2. エッセイ
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旅の時間

【旅の時間】

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神戸三宮をスタートしたのがもう数ヶ月も前のことのような気がする一方で、旅の16日間はほんの数日間程度のことだったように思えるのはなぜだろう?



物理的な時間は普通に過ぎていくものだけれど、それとは違った、何か特殊な時間というものがどこかに存在しているということなのか…?


楽しい時間は速く過ぎるというし、辛く苦しい時間はなかなか過ぎていかない…。


メンタルな時間というものもきっと存在するのだろう。



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訪ねた街と出会った人々…そして、そこで行われた会話…すべてが脳に焼き付けられている。

記憶はまだ新しいけれど、これが5年、10年と経っていく内にどう変化していくだろう?



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一番最初に経験した旅は、20歳になる前の夏のこと、下宿していた枚方の町から福井県の若狭地方へ自転車で走ったのだった。

30年以上経った今も、まだ頭に残されている数々の記憶…断片的に思い出せないこともあるけれど、旅の概略的なものは忘れはしない。



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旅人は、旅をするごとに、町の名前をフォルダにつけて、その中に出会った人たちの顔や交わした言葉なんかをファイルとして頭に保存するのだろうか?




僕にとっては、すべての旅が一本の道でつながっている。

いつであろうとどこにいようとそれは同じ…人生というつながった時間の中で、それらは連続したドラマとして常に流れる時間として時を刻んでいるのだ。



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次の旅のことを既に考えている。

終わりのない旅をする永遠の旅人は、旅の空の下で、一体どんな思いに浸っているだろうか?

そして、旅を終えて、またその旅を振り返る時、何を思うのだろうか?



果てしなく続く旅の時間…旅をしていない今であっても、僕の心はあてもなく、 旅の空をさまよい続けるのだ…。




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*衣装提供…ファイントラック

*バギー提供…pleasant(プレザント)

*シューズ提供…アシックス

テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

  1. 2013/05/15(水) 18:02:39|
  2. エッセイ
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Only One Road and Two Legs

【Only One Road and Two Legs】

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伊賀は霧の朝…


平成24年度が間もなく終わる…今の自分には「年度」という言葉はもう縁遠いのかもしれない。

教壇から離れてはや3年の歳月が流れていたのだ。



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ただ、自然の中に身を置きながら頭を空っぽにして走る日々…。

駆け抜けてきた3年間…。



走っても、走っても、まだ走り足りない…だから、走り続ける…。



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今までたどってきた道、そして今走っている道、これから走るであろう道…

すべてつながっている…一本の道…。



そうなんだ…僕に必要なのは、一本の道と、二本の脚…それだけ…。




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PEACE RUN公式サイト
「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」






KAY'S WORLD PEACE RUN

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テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

  1. 2013/03/29(金) 17:03:52|
  2. エッセイ
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地平線に憧れて

【地平線に憧れて】


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今日配信のメルマガ「週刊PEACE RUN」(第48号)にも「地平線を追いかけて」というタイトルで書いたのだけど、

その続きとして…



旅の醍醐味のひとつ、地平線。

地平線に向かって走る快感…それは経験した者にしか分からない。

350度地平線が広がる荒野で、思う存分駆け回りたい…。

これはいくつになっても変わらぬ願望だ。



行けども行けども、永遠にたどり着くことができない地平線。

当たり前のことながら、それは地球が丸い証拠。

それでも、旅人は地平線を目指す。



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人々は街に集まって暮らすようになり、あちこちにいろんなものを作ることで地平線を消してしまった。

津波で流された東北の町に残されたがれきの後を見て、いかに人間が好き放題してきたかもよく分かった。



摩天楼を築き上げ、空に向かおうとするのは神への挑戦なのか?

自分の足で地平線の向こうに広がる世界に進んで行けばいいものを…。

水平方向へのチャレンジ…それは地平線との、腹を割ったコミュニケーションなのかもしれない。



誰の指図も僕は受けない…僕は、自分の脚と意志だけで前進する。

朝日を浴びて、時には沈む夕日を追いかけて、空と大地を分かつ地平線に向かっていく。



地平線の向こうには自分自身の未来が待ってくれている…そう信じて、ずっと走り続けてきた。

僕が走ってきたあとには過去の世界がある。

後戻りはしない…常に前へ前へと…。



360度広がる地平線に囲まれれば、自ずと大らかに生きてみようという気持ちにさせられる。

気がつけば、せかせかした生き方が当たり前になっていた内なる自分自身に気づくかもしれない。

何が本当に大切なことなのか、考えるきっかけになればいい。

ちっぽけな自分自身にとらわれず、つまらぬかんがえにこだわらず、どうでもいいことにしばられないこと。

地平線を追いかけながら、ありのまま、あるがままの自分であれ…。




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*PEACE RUN公式サイト「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」をご覧下さい!




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~イベントのお知らせ~




Run311@大阪

日 程:3月9日(土)

時 間:午後1時~4時

場 所:大阪城公園周回道路  *集合は森ノ宮口噴水前

詳細はこちら


*東京ではRun311@駒沢公園が行われます。


*Run311のベースはこちら





*ライヴ


濱守栄子さん バースデーパーティ

日時:2013.3.17(日曜日)

場所:
中目黒トライ

時間: 【ライブ】15時開場 15時半開演 【食事会】17時半




内田あやさん 4th Album「Long Road」発売記念ライブ

日 程:2013年3月23日(土)

時 間:13時5分~、16時10分~

場 所:栄広場(名古屋栄 三越北側)






*講演会

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4/9(火) 講演会@サローネ・デル・ロト(奈良県大和郡山市筒井町) *午後6時開場 6時半開始


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テーマ:生きることは学ぶこと - ジャンル:ライフ

  1. 2013/03/06(水) 21:29:17|
  2. エッセイ
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2019年夏にヨーロッパ続編となる「PEACE RUN 2019 ヨーロッパランニングの旅PART2」を予定している。

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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