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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

コーヒーにまつわるお話

【コーヒーにまつわるお話】

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35歳までコーヒーが飲めなくて紅茶派だった。

確か、小学校6年生で初めて友人宅でインスタントコーヒーを飲んだ際には腹を下した。

高校生の頃、コーヒーとは、学校をサボって喫茶店でタバコを吸いながら不良が飲むものだと信じていた。

30代半ば、勤めていた学校のある先生が大のコーヒーマニアで、淹れてもらったコーヒーで初めてコーヒーの美味しさを体験。毎日彼にコーヒーのうんちくを聞きながらやがてコーヒーを習慣的に飲めるようになった。

そのうち、自分が飲むコーヒーくらい自分で淹れようということでコーヒーミルを買ったり、豆を買ったりするまでに。

そういう訳で、喫茶店やカフェに一人で入ることは今もほとんどない。旅先で機会があれば別の話だが…。

一時期乳製品を摂らない時期もあってブラックで飲んでいたが、今はミルクだけを入れてカフェオレに。砂糖は入れない。

つれあいは僕が淹れるコーヒーを美味しいと言って飲んでくれる。

それに、客人が来たら時にはコーヒーを淹れてあげる。

心と魂を込めて淹れるのなら、それもひとつの道として極めるべきものなのかもしれない。

茶道ならぬ「珈琲道」なんてものがあってもいいじゃないか。

そんなこんなで、コーヒーを飲むようになってはや20数年。

たかがコーヒー、されどコーヒー…

この不思議な、濃褐色の魔法の飲み物に人はなぜ惹かれるのだろう?

ちなみに今日10月1日は「コーヒーの日」だそうだ。



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*お友達のYAMANOVA主宰山本喜昭さんがクラウドファンディングをやっています。私も彼のネパールコーヒーのアンバサダーを勤めています。


【特別先行予約】アウトドアの聖地ヒマラヤ山麓の森で育ったネパールコーヒーを定期購入会員のコミュニティで日本に広めたい!




*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動

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ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

RUN×10(ランバイテン)運動 tweetviteページ

RUN×10(ランバイテン)運動フェイスブックページ

RUN×10(ランバイテン)運動 JogNoteページ



PEACE RUNTシャツで被災地復興支援

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朝夕涼しくなりましたが、Tシャツシーズンはまだ続いています。

このシーズンのオススメは3/4スリーヴ(七分袖)PEACE RUNTシャツ。


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詳細はこちら

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9月分の売上は8枚、1枚500円☓8=4000円。現在受付中の10月分の売上と合わせてまた寄付先を検討させていただきます。





【第1回富田林エコマラソン】

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第1回富田林エコマラソンが10月8日に開催されます。

エントリーは締め切りましたが
ボランティア募集中です。

富田林エコマラソンの詳細はこちら



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*週刊PEACE RUNのバックナンバー&購読登録はこちら
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  1. 2018/10/01(月) 02:47:42|
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コーヒーよもやま話

【コーヒーよもやま話】

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「イギリス人は紅茶を飲む民族である…」

確か昔、高校の世界史の授業でそんなことを教わった覚えがある。

それは、

「日本人は緑茶を飲む民族である」

というのと同じくらい時代遅れな発想なのだろう。

僕自身、日本にいる時はコーヒーとビールくらいしか飲まない。


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これまで訪ねたオーストラリア、ニュージーランドもイギリスの文化的な影響を強く受けている国々でも今やコーヒーを飲む人たちは数知れず、朝の通勤ラッシュ時には片手にテイクアウェイ(持ち帰り)用のコーヒーカップを持って通りを行き来する人々が当たり前のように見られる。

2016年にヨーロッパを旅していて、大きな街に行けば至る所にカフェがある。エスプレッソを提供するイタリアンカフェもあれば、アイリッシュコーヒー専門の店もある。

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日本でも、かつて「喫茶店」と呼ばれていた店は、下町でほそぼそと営業をしているところも一部あるけれど、たいていがおしゃれな「カフェ」となって若者たちが集まる憩いの場となっている。

昭和の頃は喫茶店といえばタバコを吸ってコーヒーを飲むところだったから、僕が高校生の頃(1970年代後期)は不良が行くところだとずっと信じ込んでいた。


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世界中の人口のどのくらいの人々がコーヒーを飲むのかはわからない。

僕は35歳までコーヒーを飲まなかった。というよりは12歳の時にコーヒー(インスタント)を初めて飲んで腹を下して以来、コーヒーは体に合わないと思っていた。

35歳になって務めていた職場であるコーヒー通の方と知り合って、コーヒーミルと豆を買い、自分で挽いた豆でコーヒーを淹れるようになった。

以来20年余り…コーヒーを愛飲している。


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旅先で、引き寄せの法則を実践したことが二度ある。

一度目は2012年の二度目の日本縦断ランニングの旅。息も白くなる気温15度の寒い朝のこと、北海道のオホーツク海沿岸の国道を走っていて、ふと「コーヒーが飲みたい」と思って走っていたら、いきなり乗用車が目の前に止まり、中からおじさんが出てきたのだ。

「おつかれ」といって彼が差し出したのは温かい缶コーヒー。

「昨日も街で君を見かけて声をかけようかと思ってたんだ」と彼。あまりの絶妙のタイミングにこちらが絶句した瞬間だった。


二度目はニュージーランドの南島のオアマルの街のショッピングモールだったか。

この日も気温が低く、温かいコーヒーを飲みたいと思っていた矢先のこと。

買い物を済ませて店内のベンチで休んでいたらとなりの白髪のご婦人が僕に笑顔で話しかけてきた。どこから来てどこに行くのかとか、今までどんなところを旅したかといった質問が続いたが、ご婦人はバッグの中をごそごそして一枚の白い紙を僕に差し出した。

「そこのカフェのクーポンよ。コーヒー1杯が無料で飲めるはずよ」

またしても引き寄せてしまった…(笑)。


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時々、旅の合間、休憩する際に、アルコールストーブでお湯を沸かし、一杯のコーヒーを淹れる。

世界中どこでもコーヒーは飲めるけれど、ゆったりまったりした平和なひと時を、心穏やかに過ごす時間、そこにコーヒーは欠かせない。

一杯のコーヒーで楽しめるのは芳しいアロマと独特の味…ある意味至福の時間だ。

それがまさに、この琥珀色の液体が持つ魔力とも魅力とも言えるものなのだろう。


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不定期ですが、大阪富田林のぴんぽん地球ス(テラス)で時々アドヴェンチャー・カフェなるイベントもやっています…。




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  1. 2018/07/04(水) 23:42:51|
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Go Slow & Mellow

【Go Slow & Mellow】

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昨日は、難波宮跡公園から大阪城公園でウィークリー拾活。

照ろうが降ろうが、毎日たくさんのランナーが走っている。

レースシーズンも近いのか、結構ハイペースで走られるランナーばかり。

25年ほど前の私もそんな走りであちこち故障したり、弱いメンタルで何度も挫折を繰り返したりしていた。

この歳になって、ゆったりまったりの走りを心ゆくまで楽しめるようになった。

ゆっくり走らないと見えない風景や気づかないものがある。

ゆっくり走ることでいろんな気付きや学びもある。無論、歩くことでもそれは同じ。


あせらずあわてずあきらめずをいつも自分に言い聞かせながら精進する日々。

拾活にしても何にしても、虚しいと思ってやっていることは虚しさを募らせるだけなので、どんなことでも楽しめたら本当にハッピーになれるものなのだろう。

笑顔で楽しく拾活…誰が捨てたゴミであろうと、好き好んで拾わせてもらっている今の私がいる…それでいいのだと思う。

感謝感激感動できる日々を模索しながら日々精進していこう。



「無理」「無意味」「虚しい」

といったネガティヴ思考でやっていることはすべてその流れに乗って進んでいってしまうもの。

「できる」「意味がある」「やり甲斐がある」「やる価値がある」

と思ってやってみることがポジティヴ思考なのだ。

すべてをいい流れに乗せてること。

あらゆるものをありのままあるがまま受け入れる寛容さを持って楽しむこと。

楽しんでやっていることに悪いことは絶対ないはず。


大切なのは、あせらずあわてずあきらめず。

できるだけゆったりまったり生きていくこと。ゆとりというのか、心の余裕がなくなると個人も社会も閉塞的な状況に陥ってしまうもの。

ゆったりまったりこそが平和のスピード、そして最も平和な生き方…だと僕は思う。


「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」公式サイト





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  1. 2015/09/14(月) 15:42:45|
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実家でくつろぐ怠け者:大阪府羽曳野市

【実家でくつろぐ怠け者:大阪府羽曳野市】

朝、目覚めたら青空。秋晴れの気持ちのいいお天気。気温は低め。今日は祝日だったのだ。365連休はあと5ヶ月近くも続く。次の計画をあれこれ考えながら、旅の間届いた郵便物に目を通している。ドコモの請求書、毎日ツイッターを何回もやって、かなりパケット料がかかっていたことを知る。

三重の自宅に戻るつもりが、タイミングを逃していまだ実家。荷物の整理が追いつかない。タミヨッサン宅(埼玉県秩父市)とふじや(福井県小浜市)から実家に送った荷物が意外にもたくさんあった。ガンプ号があれだけダメージを被ったのも判る気がする。

観光地でもらった地図やパンフレットなども大量にある。日本を北から南へ走ったのだからいろんな場所を訪ねていて当然。塵も積もれば山となるが、いろんなものを残し続けて結局ゴミになってしまっていることが多い。自分の部屋も実は50年生きてきた分のゴミの巣窟なのだ。

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走り続ける人生…25年走ってきて分かったことは、立ち止まらず、あとずさりせず、前へ前へと進み続けること。走る旅をすることで、それがよく分かった。そして、走る喜びを誰かと分かち合うと同時に、生きる喜びをも分かち合うこと。同じ空の下、出会えた仲間と走り続ける人生でありたいもの。

ぶれない生き方…確固とした信念を持って生きること。正しいと信じたことを最後まで貫き通せる人は強い。何年も旅を続けている人たちは、そんな生き方をごく自然に実践している。山頭火や芭蕉も、直接言葉にはしていないけれど、そんなぶれない生涯を送った人たちだと思う。

sakurajima

今のところ、旅は自分の人生の一部でしかない。だが、将来、人生そのものが旅の一部となりうることもあるのだろうと今感じ始めている。

わが両親(どちらも78歳)は、さっきまで自分が日本縦断を自転車で走っていると思っていたらしい。旅に出る前に自分もはっきり言わなかったけれど、自分の旅が掲載された新聞を見て初めて理解してくれた様子。所詮他人事なんですね。

結局今日は三重県には戻れないな。背中と腰が調子よくないみたいで、長時間のドライブは厳しいか…。運動不足が原因だ。やはり1日40~60キロのランは継続しないと駄目か…?

腱鞘炎もまだ続いている。馬鹿でかいバッグを持ち歩いていたのもよくなかったかな。

結局、実家でお酒飲んでご飯食べてお風呂に入ってる。今まで誰かの家にお世話になって居候ばかりしているとこんなグータラな人間ができあがってしまうのだ。北海道を走っていた頃のように、午前4時に起きて、午前5時に走り出していた自分を思い出さねば…。何を当たり前とするかで人間は変わるもの。

テーマ:スローライフ - ジャンル:ライフ

  1. 2010/11/03(水) 19:35:50|
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実家から

【実家から】

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雪の福井県小浜市を正午過ぎに出た。写真のように、車の屋根には20センチの積雪。

出発時、雪下ろしが大変だった。

たった3日間だけどゆったりゆっくりできたことは幸い。

20年来通い続けてきたけれど、いつもここでエネルギーをもらっている。

小浜で正月を過ごすことが、これから360日あまり頑張るためのエネルギー充電になっているということだ。

90歳のおばあさんもまだいたって元気。

女将さんも若女将さんも話好きでよく笑ってくれるから癒される。

大晦日には長男のNくんも帰ってきて一緒に杯を酌み交わす。

最初に会った時はまだ小学1年生だったけど、今では自分よりも酒が強い。

紅白歌合戦やその他のバラエティショーなど見ていたが、初めて見る歌手やタレントがいっぱい。

去年も確か、そうだったっけ。

ふだんテレビを見ないから、その手の情報には疎いもの。

さんざん食べて飲んで、体重がまたオーヴァー気味。

1日に小浜市内にある禅寺佛国寺(ぶっこくじ)を訪ねてきて、導師様のありがたいお話を聞かせていただいた。

このお寺は、自分にとってはいろいろとゆかりのある場所。

冒険旅行の前に必ず立ち寄るようにしていたし、帰国するごとに挨拶に行っていた。

この20年、訪ねるたびにいつもいつも知恵と勇気をもらっていた。

その導師様も85歳で健在。



小浜から三重県伊賀市に帰ってきて、すぐに大阪府羽曳野市の実家にまた車で移動。

今日は6時間車を運転した。長時間運転席にいて腰が痺れそうになる。

実家でもまたご馳走づくめ。

30日から4日連続湯船に浸かってお風呂に入れたというのもありがたい。

明日はまた伊賀市に戻り、5日から仕事が再開する。

現実に戻ることを恐れてはいけない。

楽しい現実も辛い現実も同様に受け入れてしまうこと。

「日々全力、日々精進」をポリシーに頑張ろう。


crab
こちらは昨日の夕食、越前ガニの雌です。


nabe
昨日はなべ(水炊き)でした。








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  1. 2009/01/02(金) 21:42:16|
  2. くつろぐ
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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