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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

ランニング講・ランニング考

【ランニング講・ランニング考】

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走らない方がランナーによく尋ねるのが、「走りながら何を考えるのか?」という質問。

頭を空っぽにして走る…

と言いたいところだけれど、僕のような煩悩にまみれた俗人は、食べ物や飲み物のことばかり考えている。

早く走り終えてのんびりしたい…そんな思考でだらだら走るのが関の山。

それでも、果てしなく広がる青空の下で、地平線を追いかけながら大地を走っていれば、自ずと心と體(カラダ)が研ぎ澄まされていくかのような感覚を覚える。

どんなに単調であっても黙々とひとつのことを続けることがいかに大切か…。

空と大地が交わる地平線の果てを目指してただ走る…走ることに集中する…

というよりは、こんな風景の中にいれば自ずと脚が動き始める。

360度広がる地平線を、嫌が上にも追い求め続けたくなる。


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振り返ればそこに過去があり、遠く見つめる地平線の向こうには未来が僕を待ってくれている。

そして、常に僕が足を踏みしめる場所、そこが現在だ。

今生きて生かされて、走って旅をする、それがアドヴェンチャー・ランナーの人生…。


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走るということを、競争としてとらえている方は実際多いのかもしれないけれど、

僕にとってはあくまでも移動の手段でしかない。

時間や距離、タイムやペースはほとんど気にしない。

その日の内に目的地にたどり着ければそれでいいのだから。

速く走ることが素晴らしいと思うのはアスリートとしての観点。

だから、ライヴァルと闘い、自分と闘わなければいけない。

闘う・争うことを一切やめた時、

あらゆるものから解き放たれて、真に自由な走りがやってくる。

何かにとらわれたりすることもなく、変なこだわりを持つ必要もない。

自分が自分自身を何かに縛り付けるから自由な走りが楽しめなくなる。


日々移動し続ける中で、さまざまな出会いと発見、気付きと学びがあって、

それが僕自身にとっては成長の糧となっている。

そういう意味で僕はこの世界のあらゆる人とモノに感謝しなくてはならないのだろう。


ワンネス…

すべてはこの宇宙でつながっているという感覚が、

ランナーの走りのみならず生き方をも変えるということを、

この10年あまりの間の旅を通じて僕は学んだ。


心穏やかに、平和な世界を夢見ながら、

少しでも世界がいい方向に進んでいくことを願って、前に進んでいくこと。

一歩一歩の歩みは小さくても、これがいずれ大きなものとなっていくと信じて…。

人それぞれにいろんな生き方があるように、ランナーにもそれぞれの走りがあるように、

僕には僕だけの走りがあって然り。

子供のように純粋な気持ちで、子供の頃に戻ったつもりで自由奔放に、

大空の下で、この大地を駆け抜けよう。

人生はLSD(ロング・スロー・ディスタンス)。

ゆっくりでもいい、時間をかけて、遠くまで…

一本の道と二本の脚がある限り、走ろう、走り続けよう。


ランナーに贈る100の言葉



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  1. 2020/10/15(木) 23:22:20|
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ランナーズ・ハイについて

【ランナーズ・ハイについて】

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「ランナーズ・ハイ」について時折考える。

ランナーの間であまり話題にならないのかもしれないが、個人的には研究テーマのひとつだ。

自分自身、意図的にランナーズ・ハイを起こすこともできるし、旅のはじまりの3〜4日間は毎日のようにランナーズ・ハイを経験している。


これは恐らくスピリチュアルのジャンルに関わるものなのだろう。

神懸かり…とまでは言わないまでも、何か目に見えない宇宙の力が働いているに違いない…と個人的には考えている。

あらゆるものを科学的な説明で片付けてしまうのは好きじゃない。

神秘的であればあるほど面白い。きっとそれは人間の手に負えないものであるからだろうし、ともすれば、人間がかつて持っていて、衰えてしまったがために発揮できなくなった力の名残であるかもしれないからだ。

感性を研ぎ澄ますことで、本来眠っていた個々人の能力が目覚めることだってない訳ではない。

それは、動物的な野性の感覚なのだろう。

宇宙が発するあらゆるメッセージを受信できれば、恐らく人間はもっと素晴らしい存在に慣れるはず。

せめてランナーは、ランナーズ・ハイを感じることで、宇宙とつながってほしいものだ。


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ある日突然、それは前触れもなくやってくる


全身からアドレナリンがあふれ出し

脳内をベータ・エンドルフィン(脳内で発生する麻薬にも似た物質)が占拠する


見るもののすべてが美しく見え

聞こえるもののすべてがはっきりと

意味を持ったものとして聞こえ出す

感じられるあらゆるものが

この世のものとは思えなくなる


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全身が敏感になって

空の色も花の匂いも風の歌も

すべてが自分を讃え始める


一歩ずつ見えない階段を宙に向かって登り始める

それは天国への階段か?

すべてなすがままに


全身の力が一瞬にして抜けてしまったかのように

自分自身の魂が大気に同化してしまって

やがて宇宙に吸収されていく


ランナーズ・ハイ 走者陶酔の妙


現実に帰るまでのしばしの時間

理想と現実空間の狭間で

我を忘れて魂が踊りだす


長い長い旅のとある一瞬

永遠という時間の長さをそこに感じる

旅の途上


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  1. 2020/10/08(木) 23:49:01|
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続・月間走行距離にこだわらない

【続・月間走行距離にこだわらない】

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昨日の続編。

2011年、アメリカ横断ランニングの旅で月間走行距離1200キロ超えがあったのだが、それを約60キロ上回る距離を2016年9月に走っていた。

旅というのは*ハレとケの区別で言うなら「ハレ」、非日常が連続する毎日。

でも、そんな非日常も日常のできごとになってしまえば連日40〜60キロ走るのも自然なことになってしまう。

最初、当たり前ではなかったことを毎日黙々と淡々と続けていればそれがやがて日常になる。


*民俗学や文化人類学において「ハレとケ」という場合、ハレ(晴れ、霽れ)は儀礼や祭、年中行事などの「非日常」、ケ(褻)は普段の生活である「日常」を表している。

「ハレとケ」(ウィキペディアから)


月間200〜300キロでも走りの質が悪ければ心と体はアンバランスになり事故や怪我が起こることになる。

月間1000キロ超を走れるココロとカラダ作りについて、

特に、2016年のヨーロッパランニングの旅では、あれこれ考えていた。

2014年のニュージーランドの旅のあと、3日間だけファスティングを経験。

そんなに食べなくても走れる体に変わってきたのが大きい。

日本での一本歯下駄でのウォーク&ランもここで効果が現れている。

バギーを押しての走りはナンバ走りに近い。効率よく走る省エネ走法。

レース志向のアスリートとは目指すものが違うのもあるけれど、何よりも日々移動することを楽しみながら走るのがいいのだろう。

ちなみに旅をしている間、マッサージやストレッチなどほとんどしない。

生まれてこの方テーピングというものもやったことがない。

走った後に青竹踏みをしたり(それも面倒と感じる時はやらない)、一本歯下駄で歩いたりするくらいのもの。


思うに、罪悪感を感じたり、義務感だけでやったりしていることは、必ずあとでトラブルやハプニングに見舞われる。

誰かが笑顔になれることや自分が心底楽しんでいることであれば、それは福を招く。

何でもそうだけど、違和感を感じるものは遠ざけておくべし。

食べるものや口にするもの、出会う人や自分がこれから取り組もうとすること…皆同じ。

なかなか、それを拒否できなかったりする場合もあるのだろうけど、それがストレスを招く原因にもなり得る。


痛みや苦しみを堪えて走ることもまた然り。

本来自由であるべき走ることで自分を不自由にしてしまっては本末転倒。

人が病気を招く原因もこれに準じているのだと思っている。

何かを我慢したり、何かを犠牲にしたり…これらも自分自身を害する行為に匹敵する。

走行距離を単に数字でとらえることの危険性は何度もこれまで語ってきた。





月間走行距離200キロレベルでもサブスリーは出せるという事実がある。

走りの質を高めれば走りが変わる。それはきっとメンタルによるものが大きい。

ココロとカラダが絶妙のバランスを持って機能するようになれば可能だ。

とらわれないこだわらないしばられない…あらゆるものから解き放たれるということがまず一つ。

ゆったりまったり…ゆとりや余裕を楽しめる自分であることもまた大切。

音楽で言うならセッション、その場の状況に応じて柔軟に、自分を変幻させられる能力が求められるのであろう。

今なお、このテーマに関しては研究中である。

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【お知らせ】

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市川紗椰さんの番組"TRUME TIME AND TIDE"にアドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦がゲスト出演!

招福ハレルヤの「サカエアレ」も番組中で流れます。

関東エリア以外の方もラジコで聴くことができます。

10月3日(土)21:00 - 21:54

番組公式サイトはこちら



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  1. 2020/10/02(金) 12:20:40|
  2. マラソン・ランニング
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月間走行距離にこだわらない

【月間走行距離にこだわらない】

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「たくさん走ったから速く走れる」ということはない。

あくまで私個人の意見である。

私の過去の最大月間走行距離は1205.7キロ(写真)。

2011年のアメリカ大陸横断ランニングの旅で記録されたもの。

日本のトップランナーでも1000キロ以上走るランナーは当然たくさんいる。

毎日40〜60キロ走って、怪我も病気もないのは強靭なメンタルにある。

心をいつもニュートラルに、日々の走りの一歩一歩を楽しみながら、ココロとカラダが対話する時間を持つこと。


私はスピードを出さない。バギーを押して走ってたら平地で1キロ7〜8分が普通。

登りになるとそれはさらに遅くなる。

極力スローペースで休み休み走る。今は1キロ6分さえ高速に感じられる。

二本の脚を旅のツールとして走っているだけなので、走った距離やペースなどの数字には一切こだわる必要がないのである。

その日決められた目的地にその日の内に着けばノー・プロブレム。


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速く走りたければ、走った距離にこだわることなく、走りのクォリティ(Quality Of Run)を考える必要がある。

私が初めてサブスリーを記録したのは、走り始めて1年半後の27歳の時だったが、それでも月間走行距離は250キロまで。

剣道や自転車もかたわらでトレーニングの一環として取り組んでいたこともあるけれど、故障することなく、体のパーツを鍛え、楽しみながら走ったことが結果につながったのではないかと思う。

限られた時間しか走れないランナーなら、なおさら短時間で効果が出る質の高い走りを求められるのがいい。

望まないのであれば毎日走る必要もない。週4〜5日の練習でサブスリーを走ったランナーも知っている。


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どんな練習をすればいいかはあえてここではふれない。

短時間でも効率の良い走りを求めればそれも可能である。

逆に走りすぎて疲労をためてしまってモチベーションを下げることの方が心配だ。

頑張りすぎて燃え尽き症候群や慢性疲労症候群になるようなことは何としてでも避けていただきたい。

走るなら、心からその走りを自分なりに楽しめること。

レースで走っても、自分の走りにケチをつけたり、自分自身を叱責するようなことはやめよう。

心と体は連動している。体だけで走っていると故障や怪我に見舞われる。

自分の走りを全身全霊で楽しめるように…。

いつでも自分の走りを褒めてあげられるように…。


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【お知らせ】

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市川紗椰さんの番組"TRUME TIME AND TIDE"にアドヴェンチャー・ランナー高繁勝彦がゲスト出演!

招福ハレルヤの「サカエアレ」も番組中で流れます。

関東エリア以外の方もラジコで聴くことができます。

10月3日(土)21:00 - 21:54

番組公式サイトはこちら

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  1. 2020/10/01(木) 09:01:22|
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理想の走りとランナーについて

【理想の走りとランナーについて】

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走れば走るほど心地よくなる。走れば走るほど元気になる。

アドヴェンチャー・ランナーの理想の走りは、

走りながらも疲労が抜けて、走っている間に免疫力も高められる走り。

ランナーズ・ハイに度々見舞われて、移動することそのものが快感になれば言うことはない。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」は

一人のランナーが二本の脚だけでこの惑星上を移動する訳だが、

「走る」という最もエコロジカルでミニマリズムに徹したアクションで

世界を平和にするプロジェクト。

平和な世界を実現するために誰もが心身ともに健康であること。

誰もが夢を持ち、その夢の実現に向けて、

様々な苦難や試練を乗り越えながら生きていけるように、

アドヴェンチャー・ランナー自らがそのロールモデルとなって世界を駆け抜けるのだ。

あらゆるものと競わない闘わない、あらゆるものと共存し共生していく。

世界中のランナーとの共走を楽しみながら明るい未来に向かってこの惑星の隅々まで駆け抜けて行く。


*****


すべてのランナーにぜひ味わっていただきたいジョン・ビンガムさんのことばを翻訳して紹介します。


あなたが走るのであればあなたはランナー。

どれだけ速く走ろうが、どれだけ遠くまで走ろうが問題ではない。

今日が走る第一日目であろうと、長年走り続けていようとそれも問題にはならない。

合格するべき試験もないし、取得すべき資格もない、会員証だって必要ない。

あなたはただ走りさえすればいいのだ。


*原文*

If you run, you are a RUNNER, it doesn't matter how fast or how far.

It doesn't matter if today is your first day or if you've been running for years.

There is no test to pass no license to earn, no membership card.

YOU JUST RUN!



- John Bingham


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テーマ:よく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/09/17(木) 23:02:43|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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