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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

暑い夏に熱く走る

【暑い夏に熱く走る】

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暑さで死の危険を最初に感じたのは昨年のカリフォルニア州モハヴィ砂漠。

40度の熱波で吹く熱風はまさにヘアドライヤーから吹き出す風のようだった。

呼吸をするたびに肺が焼け付きそうになり、太陽が眩しすぎて目も眩むほど。かいた汗がその場で蒸発しそうになっていく。

木陰もなく町にたどり着くまでは何もない。時折通過する車を止めて「乗せて行ってください」と頼もうと何度思ったことか…。

幸い熱波の中で倒れることはなかったけれど、その後も数度、地獄の暑さ(熱さ)を経験する場面があった。



アメリカ横断ランニングの旅では、走るルートも気まぐれ。とにかくロス・アンジェルスをスタートしてニューヨーク・マンハッタンにゴールすればそれでよかったのだ。


上の写真のモニュメントバレーに立ち寄ろうと考えたのは、やはり映画の「フォレスト・ガンプ」の影響。

見た人なら知っている。彼もアメリカ大陸を走って何度も横断しているランナー。

そのフォレスト・ガンプ・ポイントがあるのがモニュメントバレー。


雨は依然として降る気配もなく、ただ、真っ青な空と照りつける太陽が燦々と輝いていた。

砂漠の風景は一時間走っても一日走っても一週間走ってもさして変わらないのだが、ここモニュメントバレーは奇岩が立ち並ぶ。

直線道路だと、目印となる岩があれば、その岩の大きさが徐々に大きくなってくることで走っているという感覚が実感できる。


ただ、暑さと乾きがポイント。

持っている水はすぐにお湯になるし、暑さで食欲も減退。

通りすがりの車から先住民のナバホ族の女性が降りてきて、「水はあるの?」とたずねてくる。

「ぬるいのならあります」と答えたら、ジップロックに氷をしこたま入れたのと、ペットボトル入りのミネラルウォーター何本かを手渡してくれた。

「ここは人力で来るようなところじゃないし、ましてやこんな暑い時期に走るなんて自殺行為よね(笑)」

女性は笑っていたが、その意味は僕もよくわかっていた。わかった上でやっているのだからなおたちが悪い。



「とにかく、死なないで。危険を感じたらやめて助けを呼んで」

僕はプリペイドの携帯電話とWi−FIルーターを持っていたが、電波が途切れることが多かったのでしばらく使わずじまいになっていた。FREE Wi-Fiのあるところでないと実際通信できない状態だった。

走ってて確かに危険を感じる…殺人的な暑さ(熱さ)のレベル5中レベル4.5はあっただろうか。


アスファルトが熱で溶けるのは大体45度以上。シューズの裏が黒くなる。

溶けたチョコレートの上を歩いているかのような感覚。
 


湿度の低い砂漠では、木陰があればまだ涼しい。

だから、僕は持参していたキャンプ用のアルミマットを広げ、一時的に頭の上で屋根を作ってその下で休憩するようにしていた。

濡れタオルを頭に載せたり首に巻いたり、水分が蒸発する時の気化熱のありがたさよ。


砂漠に暮らす人たちは、こんな風に長時間炎天下の中にいることはない。

エアコンの効いた部屋で暮らし、移動する際もエアコンが効いた車で移動する。移動した先のスーパーやコンビニもエアコンで冷えている。

エアコンのないところを移動し続けるのはよほどの変わり者か愚か者のすること(笑)。



マゾヒストはそういう一面も持ち合わせているのだろうけれど、単に僕は学習能力が欠如していただけなのか…?

灼熱の太陽に神からのメッセージを読み取っていたのか…

あるいは、目に見えない宇宙のエナジーが僕にそう働きかけていたのかも知れない。


暑さの中、頭は絶えずボーッとしながら、ただよろめくようにフラフラしながら前へ前へと進んでいく。

生きているという感覚はあった。むしろ生かされている…殺されずに済んでいるという感覚に近いものがあった。

アメリカ大陸というのは基本西半分は砂漠。砂漠があって、人が移り住んできて、家を建て、木を植えて水をやって木を育てて、

畑を作って野菜を作って土が肥えてくるから土地が生き返る。そして、たくさんの人が集まればコミュニティができる。

コミュニティは村や町となり、そこは砂漠ではなくなる…そんな感じでアメリカは栄えてきたのだろう。


旅を終えて、ニューヨークから飛行機(国内線)でロス・アンジェルスに戻る際、アメリカ大陸を空から見下ろしてそんなことを考えていた。

赤茶けた土の色は、水がない証拠。内陸は川や池や湖がないから雨雲もできない。地下水も枯れてしまう。


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灼熱の太陽光線を浴びる…

よりによって真っ黒なTシャツ(アシックス提供品)と真っ黒なランニングパンツ、アームカバーとゲーター、革製グラブ(CACAZAN提供品)はできるだけ直射日光を浴びないようにという目的で着用していたがそれらも真っ黒…。

フリルネック(GoField提供品)という砂漠仕様のキャップは首筋や顔にも太陽光線が当たらないようにできるスグレモノ。



この日の動画…フラフラしながら走る足元に注目!(笑)

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テーマ:アメリカ縦断/横断の旅 - ジャンル:海外情報

  1. 2020/07/20(月) 23:39:42|
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暑い夏に熱くなる

【暑い夏に熱くなる】

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照りつける日差しに毎日うんざりさせられた…雨はロス・アンジェルスをスタートしてからコロラドに入るまで一滴も降らなかった



情熱の温度を1度上げると体感温度は2度下がる。

暑い夏にさらに熱くなることが求められる…



(アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦・談)



*****



9年前の今頃、45度を超える熱波の中、アメリカ横断ランニングの旅のさなか、アメリカ中西部を走っていた。

ほとんどが砂漠のような風景。

空気も乾燥しているため日焼けはもちろん唇がかさかさになって割れる。

町から町の間隔も60キロ、70キロ離れているので水や食料の補給にも気を遣う。

強烈な日ざし…サンローションを塗っても長時間野ざらしでいれば、恐らく効果はないであろう。

むしろできるだけ肌を露出させない方がいい。


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地球とは思えない…火星を走っているかのような感覚…


暑さの中では暑さ以外に感じられることも限られてくる。

「冷たいものがほしい」「何か飲みたい」「木陰はないか?」

究極の状態が近づけば、人はやはり本能の赴くままに生きるものなのだろう。

それは僕が俗人以外の何物でもないということの証(あかし)でもある。


あの頃の記憶は既に遠くなりつつある。

だけど、全身で感じた焼けつくような暑さは忘れてはいない。

鉄板の上で焼かれるお好み焼きはこんな感じで熱されるのだということを実感する。

ハイウェイのアスファルトは熱で柔らかくなっていた。

国内の旅でも、あまりの日差しの強烈さにミミズが焦げた焼きそばのようにカリカリになっているのを何度も見た。

その場に倒れて野垂れ死にしたらこうなるのだということを命を懸けて示してくれているのだと思った。


シューズを履いている足は、アウトソールを通じてアスファルトの熱を感じ取り、立っているだけで全身は否応なしに熱を吸収していく。

いくら水分を摂っても汗すらかいたその場で蒸発する。

ここではあらゆる水分が熱によって蒸発させられてしまう。

僕の体の中のあらゆる水分が奪われるのにおそらく2〜3時間あれば十分だろう。

たとえゆっくりでも走ることで体温が上昇する。体だけでなく頭も熱くなる。

暑さを感じる脳の中枢がこのままではぶっ壊れかねない。

だから、僕は頭と体が動く内に走り続けた。

次の街に着くまで、エアコンが効いた部屋にチェックインするまでは走らなければいけない。


辛くても苦しくても、それはやがて快感に変わる。

体に刻まれた痛みや苦しみや辛さは、トラウマにもなるものだけど、自分がその時その場所で生きていたことの証(あかし)になっている。


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ユタ州あたりの砂漠…真っ青な空の下日陰となる場所は自分の足下かバギーの下くらいのもの…


頭も体も空っぽにして、自分の心と体が向きあう時間。

ランナーとして走ることでそんな場面を経験すれば、走る世界も変わってくる。

走ることは競うことでも闘うことでもない…

レースとか大会では経験できない感動もある。そうなるともっとクリエイティヴな世界が広がってくる。

アドヴェンチャー・ランニングの醍醐味がここにある。

既成の枠や概念にとらわれることなく、常識にこだわることもなく、もっと自由な走りを楽しめる…

そんなランニングの世界を今も探し求めている。

これから暑い夏がやって来るけれど、さらに熱く走りたい。



熱中症や脱水症状には十分気をつけて、今日も明日も素晴らしい走りを…GOOD楽駆!!


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アメリカ中西部の熱波の中を走る…バギーのそばでポータブルチェアに腰掛け給水する之図

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  1. 2020/07/16(木) 23:01:25|
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山あれば山を見る

【山あれば山を見る】

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…アメリカ・コロラド州、アラモサ〜フォートガーランド(2011年7月)



アメリカ横断ランニングの旅、ロス・アンジェルスをスタートしてはや50日目。

総走行距離は1900キロに達するところ。1日40キロ平均を少し下回るか…。


この日はアラモサを出て、40キロ先のフォートガーランドを目指す。


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赤い印がフォートガーランド


ロッキー山脈を越えてきた。

今回の旅の最高地点ウルフクリーク峠(標高3309メートル)を二日前に通過。

ひたすら14キロの登り、バギーを押して押して押し続けた。

峠からの下りは自転車なら本当に楽な道であるはずが、

バギーを押して走るのは下りでも決して楽ではない。

むしろバギーが暴走しないようにスピードをセーブしながら走るので脚への負担は大きい。


正午過ぎにブランカの町へ。標高2300m。

途中見たのがブランカ山(トップの写真)。

アメリカ先住民ナバホ族の信仰の山であったと言われている。

この地で起きたいろんな歴史を見てきたことだろう。


心地よい山からの風を浴びる。風が運んでくるにおいが好きだ。

とてもすがすがしくて心地よい。

土や木や草・花のいろんなにおいが入り混じって空気の中に溶け込んでいる。

風のにおいに酔いしれて走る幸せな時間…。

空気は澄んで乾いている。

気温も20度前後で心地よい。

砂漠の40度近くの気候からすれば楽園である。

しかし、徐々に標高が下がってきて気温もじわじわと上がり気味。

カンザス州に入ったら40度近くまで上昇するという話を聞いている。


そして、ロッキー山脈の次は大平原…

ほぼフラットな道が続くのであろうが、それに伴う単調さが待ち受けている。



ブランカ山を見ながら思った。

「山」という漢字が、実際に山からできているんだなってこと。


今は青く見える山も、冬には雪で真っ白になるのだろう。

恐らくブランカというのはフランス語のブラン(blanc=白)と共通しているのかもしれない。




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  1. 2020/07/13(月) 15:06:40|
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ロッキーを越えて

 【ロッキーを越えて】

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生涯において人力でアメリカ大陸を三度横断したことがある。

その際にはロッキー山脈を越えなければならないので、必然的にロッキー山脈も三度越えることになる。

一度目は1991年の北米大陸横断単独自転車旅行。

ロス・アンジェルスをスタート、シアトルまで太平洋岸を北上、そこから南東に、テキサス州まで下り、そこからシカゴ〜ナイアガラの滝を経てニューヨークまで131日で11628キロ走破。

二度目は1994年のカナダ横断単独自転車旅行、アラスカアンカレッジをスタート、フェアバンクスから北極圏を越え、コールドフットまで北上。ダルトンハイウェイの復路はヒッチハイク。ホワイトホースからスキャグウェイに南下。


スキャグウェイからフェリーでカナダ、プリンスルパートへ。そこからはハイウェイ1号線でケベック・シティまで9307キロを96日で走った。


三度目は2011年、最初に自転車で走ってからちょうど20年後のこと。

ロス・アンジェルスからニューヨークまで5285キロを実質138日かけてバギーを押してランニング。



ロッキー山脈を抜ける道はきれいに舗装された道ばかりで、勾配も8パーセントを超えることはないから比較的走りやすい。

2011年のランニングの旅では、ロス・アンジェルスを出てから、コロラド州に入るまで一切雨が降らなかった。

コロラドで夕立があったのだが、一時的な通り雨だけ。

ロッキー山中で野宿を何度かしたが、グリズリーベアに遭遇することもなかった。

熊を見ることが多かったのは1994年、アラスカからカナダユーコン準州で数度。

体長2メートルほどのグリズリーベアが奈良公園の鹿状態でハイウェイ周辺をウロウロしているのを見るのはスリリング。

4本足で走る彼らはいわば4WD。時速50〜60キロは出せるのだそうだ。


たどり着いた最高地点は3000メートルほどのところで、徐々に高度を上げていったので高山病は問題にならなかった。

それでも、ランニングの場合にはパゴサスプリングスからウルフクリーク(標高3309メートル)まで

14キロの登りを一気に駆け上がった。ちょうど10年前の今頃の時期だ。



ウルフクリークからのダウンヒル…カンザス州まで駆け下りるも、驚いたのは峠で10度台前半だった気温が

カンザス州に着いた途端に28度まで上がったこと。

湿度も急激に上がって蒸し暑さを感じた。

この後、8月中旬には、カンザス州キングマンの町で摂氏47度を経験。

暑さでアスファルトの道が溶け始めるというのも初めての経験。

ひたすら登り、登り続けて、登ることにのみ集中する。

登っている時に考えるのは峠にたどり着くことだけ。

鳥のさえずりや風の音に耳を傾けはするものの、誰とも言葉をかわすことなく内なる自分自身と対話する。

そんな素敵な時間を堪能できるなんて素晴らしいこと。


いつかまた、ロッキー山脈を越えるような旅ができるだろうか?

4度目があるとしたらカナダ横断だろうか…?




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  1. 2020/07/10(金) 14:24:34|
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フラッグスタッフの思い出

【フラッグスタッフの思い出】

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8年前のアメリカ横断ランニングの旅で、アリゾナ州フラッグスタッフの街を訪ねた。

写真左のニール(当時47歳)は北アリゾナトレイルランナー協会(NATRA)の代表、

映画「フォレスト・ガンプ」でこの町が撮影現場に使われた時にもエキストラとして参加。

そして、間寛平さんのアースマラソンではこの街を寛平さんが通過する際に街のランナーたちも一緒に走ったのだというお話を聞かされた。

標高2000メートルばかりの高地で、彼らは普通に走っていたが、僕はなかば酸欠状態でゆっくり走っているのになぜこんなに体に応えるのか不思議でならなかった。

ロスアンゼルスをスタートして徐々に高地順化してきたつもりだったが、やはり日常から高地トレーニングしている彼らの方が優っていた訳だ。



NATRAのこの日のブログはこちら

natra2
natra3

natra4
「重いよ〜!」




この日の動画はこちら…



ちなみに、一番上の写真は地元の新聞にも掲載されていて、PEACE RUNのプロモーションビデオでも使わせてもらっている。

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  1. 2020/06/18(木) 23:42:03|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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