FC2ブログ

KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

解き放たれること

【解き放たれること】

EF61FF3E-E205-4D75-AD0A-66EAD8CA49D0_1_105_c.jpeg


自由にものを考えるというのは、

つまるところ自分の肉体を離れるということでもあります。

自分の肉体という檻(おり)を出て、鎖(くさり)から解き放たれ、

純粋に論理を飛翔させる。

論理に自然な生命を与える。

それが思考における自由の中核にあるものです。


〜村上春樹・著「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」の中の灰田文紹氏のことば



*****



そう考えるのであれば、「死」というものは肉体からの解放であり、自由を意味するのではないか?

死を恐れるのは、逆に自由にものを考えられなくなる。

型にはまるということは自由ではなくなるということ。

それは何かにとらわれたり、取り憑かれたり、どうでもいいことにこだわってしまったり、

つまらぬ考えに縛られたり固執したりして自由から遠ざかってしまうことでもある。


229251_184596684922675_2632114_n.jpg 


水や液体がどんな器にも自然に入っていくのはあらゆるものに対して自由自在に柔軟な形を作れるから。

とらわれないしばられないこだわらない

一切の欲望や束縛を含め、あらゆるものから解き放たれたニュートラルな存在であることが大切なのだと思う。

土地でも財産でも地位でも名誉でも、持てば持つほど自由を失ってしまう。

逆に、持っているものを手放せば手放すほど自由になれる…

そんなことに目覚めたら、世界は変わるし変えられる…

「断捨離」なる言葉があったが、あれはまさにそういうこと。


9B8D5376-92F0-4C26-93CF-19BC0A21E717_1_105_c.jpeg 


旅をしている時によく思うこと。

身軽さを再優先するならば、理想は何も持たない手ぶらの旅。

自然界にいる鳥や動物のように、自然から与えられるものだけで生きていくのが素晴らしい。

必要な物はすべて与えられる…そんな信仰に基づいてただ旅を続けていくのだ。

食べ物も飲み物も誰かが与えてくれるか自分で見つけるかするまでは飲まず食わず。

まさに托鉢僧のような旅である。



2017年に四国一周を走って旅をした際にはお金は最低限のフェリー代のみ持参していったが

宿や食べ物・飲み物は提供していただき、お金は講演会やトークイベントの謝礼を頂きながら約1ヶ月旅を続けることができた。

お金というのはあれば便利なもの…そんな考えがじわじわと沸く中で、お金よりも大切なのは「人とのご縁」ということを思い知らされた。

ただお金を稼ぐことだけに必死になっていては、見失うことの方が多いのだということも。

お金はあくまでエネルギーのようなもの。お金を引き寄せるパワーを持った人のところに集まるもの。

人々に感謝感激感動を与えるならばその代価として入ってくるものだということかもしれない。



理想とするのは、宇宙の、大地の構成要素としての一人の人間であるという意識をしっかりと持ち、与えられた自分のミッションを自覚しながら、日々精進する生き方。

なかなか行動に移せないことで歯痒い思いもするけれど、自分自身の夢を叶えることで、世界にプラスを与えられる有為の人でありたい。


ただ、黙々と走り続ける中で、精神が肉体を離れ、透明な心を持ったピュアな存在になれるような気がする瞬間が一瞬やってくることがある。

ところが、現実生活に戻ってしまえば、煩悩だらけの俗人に戻ってしまって元の木阿弥。

忘れてはならない、日々精進。



*追記:

2014年のニュージーランドランニングの旅を走っている最中にこんなことを書いていた…。

月1000キロ超を難なく走るためには、

肉体を自分のものと思わず、宇宙の一部と感じることなのだ。

要は、痛みも辛さも苦しさも「気」のせいと思えること。



90399848_2822677077781276_8674356091213053952_n.jpg 

スポンサーサイト



テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/11/14(土) 23:13:50|
  2. ココロとカラダ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

メンタルで免疫力UP

【メンタルで免疫力UP】

そろそろ風邪やインフルエンザの季節。

コロナ禍もまだ続いていて、皆さん警戒しているかもしれませんがご用心を…。


ストレスや疲労で免疫力が落ちているとすぐに風邪のウイルスにやられてしまう方も少なくない。

風邪を最後に引いたのはいつのことだったか…最後に風邪薬を飲んだのももう20年以上も昔。

教員を辞めてからここ10年、歯医者以外で健康保険証を使ったことがない。

アメリカやオーストラリア横断、ニュージーランド縦断、二度の日本縦断でも、多少熱っぽいことがあったけれど、アメリカ横断時のヘルペス(帯状疱疹)以外大した病気もしていない。

アメリカでのヘルペスは、砂漠を連日走っていて、暑さと渇き、限られた食べ物、砂漠の単調な風景の中を走るというストレスなどなどが度重なり、確かにメンタルが弱っていた時期に発症している。

現在も体脂肪6〜8パーセント。

脂肪が少ないと皮膚がかさかさになったり風邪を引きやすくなると言われるけれど、メンタルがウイルスの力よりも勝っていれば風邪を引かないということを教えられた。

それどころか、メンタルがしっかりしていれば虫歯にさえもならない。

普段気をつけているのは、不自然なものを極力避けて、自然のものをできるだけ体に摂り入れるということ。

歯を磨くのは塩、時々重曹。シャンプーとリンスはずっと使わず石鹸のみ。洗髪はお湯だけ。

運動して汗をかくことで身も心もリフレッシュすることを習慣づけること。

毎日笑顔でいられるよう努めること。

体を温めてもできるだけ冷やさないようにすること。

サプリメントは40歳を過ぎて卒業。

今は辻子谷龍泉堂(ずしだにりゅうせんどう)の紅参(こうじん)を1日2回摂っている。

3be1701025cb78508a4bc18104315fcd.jpg


蒸した高麗人参を乾燥させ粉末にしたもの。混じりものなしの100パーセント紅参。

健康食品の扱いでこちらで販売している。


病は気から。

風邪のウイルスが体に入ってきてもウイルスに感謝して共存するならば、ウイルスさえも自分の細胞の中に溶け込んで体を構成する要素となりうるのかもしれない。

健康こそが宝。

健全な肉体に健全な心が宿る。

今、風邪を召されている皆さんはどうかご自愛ください。


12186434_949657661749903_7841187255097062050_o.jpg


"A sound mind in a sound body,

is a short, but full description of a happy state in this World:

he that has these two, has little more to wish for;

and he that wants either of them,

will be little the better for anything else." 


—John Locke



健全な肉体にやどる健全な精神、というのは短い言葉ではあるが、

この世の幸せがすべて言い表されている。

両方を持つ者はそれ以上何も望みようがないし、

いずれかを持たない者にとってそれは何をもっても代え難いものだ。


---ジョン・ロック(イギリスの哲学者)




テーマ:心身ともに美しく健康に - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2020/11/06(金) 23:53:50|
  2. ココロとカラダ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

心で走る 魂で走る

【心で走る 魂で走る】
526813_502961766419497_588519803_n.jpg


「走る」という行為は、心と體(カラダ)が連動して生み出されるもの。

體(カラダ)だけで走っても、心が伴わなければただの物理的な運動でしかない。

速さだけを求めて、あるいは人と競うことだけを考えて走っても、それは誰のプラスにもならないのだ。


555092_508944385821235_1441879591_n.jpg


走ることにおける心のあり方について考えたい。

ただ鍛えるだけではなく、この心と體(カラダ)が地球と宇宙にどのように関わることができるのかを模索するのだ。

地球を含め、この宇宙のあらゆるものがつながっている。

宇宙の一部である僕らには、エゴを捨て、分断された世界と絶たれた絆は修復し、調和のとれた空間を再生していく必要がある。


1017636_536949076354099_1861583824_n.jpg


恐れや悲しみ、怒りや憎しみなどは要らない。

誰もが笑顔を浮かべ、安らぎの時間と空間を享受できるように。

心を亡くすことのないように、いつも心穏やかな自分でいられること。

宇宙との一體感を持って、大らかな心で走ってみれば、大地を蹴散らすのではなく、むしろ大地からエナジーとパワーを受け取ることができるだろう。

決して喘ぐこともなく、静かに落ち着いた息遣いで、リラックスした走りを楽しめるに違いない。

體(カラダ)だけではなく心で走ろう。魂の走りを目指そう。


578430_431790980203243_2016920953_n.jpg

あせらずあわてず、ゆったりまったり…

ゆっくりとゆったりは違うもの。ただスローであるだけではなく、心のゆとりと楽しむ心が必要なのだ。

作法や形式にとらわれない、本当に心底やっていることを楽しめる、そんな思いを大切にすること。





テーマ:よく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2020/09/25(金) 23:59:57|
  2. ココロとカラダ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

頑張りすぎない…楽しむ

【頑張りすぎない…楽しむ】

41678562_1870602532988740_6846205245945544704_n.jpg 


どんなことでもそうなんだろうけれど、頑張り過ぎてはいけない。

頑張りすぎたことが過去にあった僕だけに、頑張りすぎないことを是非ともお願いしたい。

頑張りすぎたら自分が壊れてしまう…心も体も。

家庭も壊れるかも知れない。自分を取り巻く組織が壊れることだってあり得る。

ひょっとしたら何もかも徒労で終わってしまうことにもなりかねない。



教員時代、頑張りすぎていろんなものを失った。

いろんな肩書きだけはいただけた。お金もそこそこ稼いだ。

でも、家庭は犠牲になった。眠る時間を失った。

二日とか三日に一回眠るようにしてたら眠りのリズムがおかしくなって、おしまいにはいろんなことが楽しめなくなった。

ご飯も美味しく食べられなくなった。そもそもご飯を食べているという感覚が飛んでしまっていた。

唯一楽しんでいた走ることさえ楽しめなくなった。

空回りの人生、頑張っても頑張っても結果が出なくなる。それでさらに頑張ってしまったら…それは破滅への道。



だから、無理はするものではない。頑張りすぎないことだ。

今の時代、今のご時世、頑張らないと前に進んでいけない…そう思われても仕方ないのかも知れない。

若いうちは無理ができるかも知れないけれど、無理が通れば道理が引っ込むもの。

健康な心と体があってこそ、いろんなことができる。いろんなことが楽しめる。



頑張りすぎないために…自分を客観的に見ることだ。


頑張りすぎている人の特徴は…

1)楽しめなくなる

どんな楽しいことも、頑張り過ぎたら楽しめなくなる。疲労感や倦怠感がマックスになってたら当然そうなってしまう。


2)今やっていることを義務的・事務的にとらえがちになる

まるでロボットのように機械的に動いてしまったり。感情が消えてしまうようになったりしたら頑張りすぎ。
 

3)笑顔になれない

 やっていることを楽しめなければそれは当たり前。顔が絶えず引きつっていたりしていないか要チェック。



頑張り過ぎないようにするためにはどうすればいいのか?

1)ゆったりまったり

何事もほどほどに…心に余裕を持って、ゆったりまったり取り組むこと。


2)あせらずあわてずあきらめず…

結果を出そうとしてあせったり、ペースを稼ごうとしてあわてたりしてもろくな事にはならない。

ゴールはいつも待っていてくれるし、今あるベストで地道に取り組んでいれば必ず結果は出せるはず。

何をするにしても、じっくり時間をかけて、欲張らず、少しずつ楽しみながら…


3)あきらめない

頑張れない時であっても、決してあきらめないこと。

頑張れない時もあるんだと自分に言い聞かせて、頑張れる時に頑張ればいい。


4)心は折れるものとわきまえる

心折れる時もある。

人間だからあたりまえのこと。

折れてなお強くなれればそれでいい。


5)ココロとカラダの対話

そして、ココロとカラダがいつも対話できるように…。

疲れたらためらわず休む。カラダが動いてもココロが拒否することが出てきたら要注意。

大抵はカラダが暴走するものだけど、ココロがきちんとブレーキをかけられるように…。

今やっていることを魂のレベルで悦べるならそれが正解。



今頑張りすぎている人のために、再度繰り返そう。


「頑張りすぎないで…楽しむこと」


6350B696-7B46-41E7-AA53-E059391CC8C2_1_105_c.jpeg 





テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2020/09/12(土) 12:06:52|
  2. ココロとカラダ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

心は折れるもの

【心は折れるもの】

70577345_2424425410939780_5704461763093725184_n.jpg 


人間だから心も折れる。

心の折れない人はいないのだと思う。

大切なのは心が折れた時どうするのかということ。

疲れたら休む。怒ったら微笑む。泣いたら笑う。

いつもココロとカラダをニュートラルにしておくのがいいんだと思う。

真面目で正直な人ほど心が折れる。

なおかつ折れた心をもとに戻すのに時間がかかる。

飲んだり食べたりギャンブルしたり、自分を誤魔化すだけではどうにもならない。

自分と向き合うひとりの時間…ありのままあるがままの自分と対話して、今どうしたいか、ここからどうなりたいかをじっくり考えることも必要だ。


14729255_1163709437011390_1996092098219345158_n_20200804050856aef.jpg


教員時代にはいろんなしがらみ・心の葛藤と闘っていた。

心は折れっぱなしで眠ることができなくなった。

楽しかったはずのランニングも楽しめなくなった。

でも、今振り返ってみれば、単に自分から逃げていただけのような気もする。

教職を離れ、ココロとカラダが対話する時間を持つことで、何とかここまでやってこれた。


生身の人間ゆえに心は折れるもの。

たとえ心が折れても魂が折れることはない。そんな風に考えられるようにもなった。

ココロとカラダが対話する…それは宇宙(自然)からの声に耳を傾けることなのだと思う。

宗教的に考えるなら、それは神の声とも言うのだろう。

人もまた自然(宇宙)を構成する要素の一部。


癒されよう…自然の中に身を置いて。

目に映る全てのことはメッセージ。それが意味するものを考えよう。

すべて起きていることには意味や理由があって、必要だから起きている。

起きている事象だけに囚われていては何も見えてこない。

失敗して反省して後悔することもあるだろうけれど、

自分を含め、誰をも責める必要なんかない。

いい悪いというのは一方的な見方かもしれない。

宇宙レベルで見るならば、全ては自然なこと。

辛い時、苦しい時に、耐えるだけでは何も変わらないから、

快く心地よく、寛容な気持ちで全て受け入れよう。

ありのままあるがままの世の中と自分を。


33790023_1716931331689195_5419859818263347200_n.jpg

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

  1. 2020/09/11(金) 09:42:58|
  2. ココロとカラダ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

FC2カウンター

プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら。 

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断ランニングの旅(3,443km)「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2(3,482.3km)」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。 

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。 

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。 

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。 

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。 

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

メールフォーム

ご意見・ご感想お待ちしております。

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅

無料メルマガ「週刊PEACE RUN」

高繁勝彦 on facebook

高繁勝彦 on TWITTER

"THE SWEEPERS"

地球にいいことしませんか?

One-Tooth Geta Club

カレンダー

11 | 2020/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリー

QRコード

QR

amazon.co.jp

楽天市場

PEACE RUN公式スポンサー

finetrack

Thule

MCMのめぐみ

MCMのめぐみ

TRUME

ALTRA

ALTRA

ALTRA

KLYMIT

Fun・Running関西

FunRunning関西

辻子谷龍泉堂株式会社

ARUCUTO

YMANOVA OUTDOOR COFFEE

ヤマノバアウトドアコーヒー

The Social Tea House

The Social Tea House

CACAZAN

CACAZAN

Gofield

Gofield

Progear Vision

Progear Vision

オートサイクルベンリー

ECOMARATHON

才能はかり売りマーケットごろっぴあ

うちのダンナは冒険家

#招福ハレルヤ

励まし屋

内田あや 青い空blog

JOBBB RADIOボラボラ大冒険

PEACE RUNプロモーションビデオ

PEACE RUNテーマソング "Go The Distance"

励まし屋"Go The Distance"

PEACE RUNテーマソング “Go The Distance”収録

PEACE RUNテーマソング“Go The Distance”CD絶賛発売中!!

PEACE RUN SUPPORT SONG "MY GOAL" PV

内田あや“My Goal”

PEACE RUNサポートソング “My Goal”収録

内田あや Long Road ~J country ver.~

濱守栄子【国道45号線】MV

RUN×10(ラン・バイ・テン)運動

runx10_logo

JACC 日本アドベンチャー・サイクリストクラブ

シール・エミコ支援基金

旅RUN×(kakeru)

旅RUN×

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード