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KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

若者たちへ

【若者たちへ】

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四半世紀ばかり教壇に立っていて、若者たちに人生などを熱く語ることもあったのだけど、今はありがたいことにアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦として講演会に呼ばれ、自分自身の生き様や半生を語る機会を頂いている。

中学生から高校生にかけては精神的に不安定な時期。揺れ動く気持ちと、何かに打ち込める熱い想いが自分の内に共存する時期でもある。

多感な十代にどんな経験をするか、どんな人に出会うかで人生はガラッと変わる。

だからこそ、十代には貪欲にいろんなものを吸収して欲しい。

現実にばかり目が行って、夢や理想のない生き方だけはして欲しくない。


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これまでいくつか学校を訪ねてきて、感じたこと…。

教師として生徒たちに接してきたのは、やはり「教師対生徒」という関係・図式がベースにあった。

しかし、いったん教師という立場を去り、学校を離れ、講演会などの場に出向くと、相手が先生であれ生徒であれ、そこには「人対人」の関係だけが存在する。

それは、僕が旅に出て出会う人々と同じ。

地球上では、たとえ個々人にどんな肩書があろうと、基本は人と人。それを忘れてはいけないのだろう。



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若者たちに伝えるべきメッセージがあるから…。

かつて若者だった自分自身だからこそ伝えられる何かがあるから…。

いろんな世界をみて欲しい。いろんな人と出会って、いろんな刺激を受けて、自分自身を磨いて欲しい。

何よりも、自分がやりたいことを見つけて、やりたいことが見つかったら、とにかく無我夢中になって一生懸命、精一杯取り組んで欲しい。

うまくいかない時もあるかもしれない。むしろうまくいかないことの方が多くあるのかもしれない。

でも、うまくいくこともきっとあるはず。たとえ、10回やってみて1回しかうまくいかなかったとしても、その1回を喜べることが大切だ。

最後までやり遂げた時にきっとやっていてよかったと思える瞬間に出会うために、今、自分のベストで楽しみながら頑張って欲しい。





12月には大阪の某府立高校でまた講演会があり、今、その準備にかかっている。

僕の話を聞いて、今すぐ「よかった」と言ってくれるよりは、彼ら/彼女たちがおとなになった時に、僕の話を思い出して

「ああ、こういうことだったのか…。あの時言われたことの意味がやっとわかった」

と思ってもらえたら嬉しい。



出来損ない教師がこうやって若者たちに自分の経験を語り伝えるのも何か意味のあることで、これもまた自分自身のミッションだと考えている。


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*講演やトークライヴについてはこちら



*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動


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ランナーにも走ることでできる被災地への復興支援、それがRUN×10(ランバイテン)運動

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PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカで被災地復興支援

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PEACE RUNTシャツ・スウェットシャツ・パーカ(写真上)を一枚ご購入いただくと500円が被災地復興支援義援金として寄付させていただきます。


11月分のオンデマンド受付スタートしています。締切は11月15日、完成・発送は12月中旬になります。


*詳細はこちら


*申し込みは11月15日まで。


9月分の売上は8枚、1枚500円☓8=4000円。今後の売上と合わせてまた寄付先を検討させていただきます。



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テーマ:生きる力 - ジャンル:学校・教育

  1. 2018/11/06(火) 23:28:29|
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学校というところ

【学校というところ】

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国内外で旅をしている際、子供たちの登下校風景に出くわす場面がしばしばある。

スクールバスで通学する子供もいれば、自転車でバス停まで行く子供もいる。徒歩で向かう子供もいれば、親の車で送ってもらう子供もいる。

欧米では学年の始まりが9月のところが多い。

学校の門の前、入学したばかりの一年生かと思われる男の子が、母親にハグされて何か悲しげな表情を浮かべている場面も目撃した。

みんなが笑顔で学校に向かう中、ひとりうつむき加減でトボトボ歩いている男の子もいた。

四半世紀もの間教員をやって来て、子供たちがどんな表情で学校に向かうかがいつも気になるもの。表情を見れば子どもたちの思いが片鱗でも伝わってくる。

教員を辞めてからもそれは同じ。国内のみならず、旅先の海外でも…。

子供たちにとって最初に経験する外の社会が学校。

学校は学びの場であると同時に社会の縮図にもなっている。

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旅先でいくつかの学校を訪ねた。

学校を見ればその社会がどうなっているのかおおよその見当はつけられる。

国によって教育のシステムや仕組みは異なるかもしれないけれど、未来の社会を担う立派な人間になるために、少しでも楽しい素敵な経験ができる場所であって欲しい。

日常の雑務に追われ忙しすぎて子供と十分に関われない教師も増えている。

英語教師をやってきたのに、英語よりも学校行事やその他の事務仕事で明け暮れる日々がずっと続いていたような気もする。


「今日は学校で何があったの?」

学校に通うお子さんがおられるなら、夕食の場でそんな会話があるのが普通なのだろうけれど今はどうなんだろう?

子供の方から自然とそんな話をしてくれるならいい。

大人はそれぞれの経験から、子どもたちが少しでも学校というコミュニティを楽しめるようにいろんな形でのサポートをしていく必要がある。

特に、今の時代、教師という仕事はかなりブラックな部分が多く、ニュース等でも浮き彫りにされている。

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人生の半分の近くを学校というところで過ごしてきた。全力を尽くしたつもりではあるけれど、やり残したことも多々あった。

良かれと思ってやったことが裏目に出たことも少なくはない。

それでも、卒業した後でも連絡をくれたり、結婚披露宴に呼んでもらったり、フェイスブック等SNSで再会して交流する機会があったりするというのもうれしいもの。


本当に子供のためになることを、教師だけでなく親や社会が、真剣に考える場面も今という時代にはひんぱんに持って欲しい。

子供は社会の宝物…そして、家庭でのしつけや教育を経て子どもたちは大人になっていく。

登下校時、いつも笑顔で明るい表情の子どもたちが見られますように…。

学校というところが、ダークでネガティヴなところではなく、子どもたちの様々な可能性を育む場所であればいい。

元教師の他愛もないひとりごとだけど…(笑)。


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*走ることで被災地復興支援…RUN×10(ランバイテン)運動


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PEACE RUNTシャツで被災地復興支援

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Tシャツシーズンはまだ続いています。

PEACE RUNTシャツでクールに走りましょう。


ということでPEACE RUNTシャツのオンデマンド受付しています。

ドライタイプ、スリムフィット、オーガニックコットン、蛍光ヴァージョン、3/4スリーブと5つのタイプがあります。

1枚につき500円を今年起きた災害(大阪北部地震・西日本豪雨・台風21号・北海道地震)の被災地復興支援義援金として寄付をします。


詳細はこちら



【第1回富田林エコマラソン】

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第1回富田林エコマラソンが10月8日に開催されます。現在エントリー受付中です。

詳細はこちら


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テーマ:社会教育 - ジャンル:学校・教育

  1. 2018/09/08(土) 23:32:11|
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30年ぶりの狭山高校訪問

【30年ぶりの狭山高校訪問】


























*本日の写真はこちら




テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

  1. 2017/11/02(木) 23:59:27|
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卒業に寄せて2017

【卒業に寄せて2017】

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卒業式シーズン…昨日が卒業式という学校も多かったのではないだろうか。

自分が勤めていた学校も毎年この日が卒業式。


2010年3月末まで教職に関わってきて、人生の半分近くを学校という場で過ごしたことになる。

最後の4年間は連続して高校3年生のクラス担任を持っていただけに、毎年この時期が来ると、送り出してきたたくさんの教え子たちの様々な表情が、様々な思い出とともに蘇ってくる。


卒業…いつもありふれた学校での日常が、卒業式当日だけは特別に見える。

誰もが輝かしい笑顔で、3年間ないし6年間の思い出を胸に巣立っていく。



*卒業式を迎えた高校3年生たちへ…

卒業おめでとう。

卒業式は、君たちにとってひとつの節目となるイベント。

終わりではなくて始まりの日、あらたなスタートを迎える日。



君たちを迎え入れる実社会は決して甘くはない。

むしろ厳しすぎるほどの現状で君たちに洗礼を与えてくれるのだろう。

しかし、どんなことがあっても、ひたむきに、前向きに前進していって欲しい。

甘えを捨てて、自分の力だけで、どこまでも突き進んでいって欲しい。



自分も、40年近く前に高校を卒業した。

夢や希望を抱きながら、ここまで走り抜けてきた。

人生の荒波は厳しく、時に打ちのめされ、叩きつけられ、耐え難いほどの苦痛を受けてきた。

二本の脚で立っているのが精一杯ということもあった。

それでも人は前に進んでいくしかない。

ありのままの自分であるがままに生きて行くこと。

それが自分の得た答えだった。

すべてにおいて自然流。

運命を快く受け入れて、奉仕と感謝の気持ちを常に忘れることなく、少しでも世のため人のためにできることを全力で取り組む生き方。



楽しいことばかりではない。

が、しかし、苦しいことばかりでもない。

苦しみの数だけ楽しみもあるのだから。

自ら苦難や試練に立ち向かいチャレンジする生き方。



夢を持って、いつかその夢を叶えるために努力し、前進し続ける。

何があっても、その夢を叶えるまでは決してあきらめない生き方。



出会いと別れを繰り返し人は生きていくもの。

出会いは宝物、大切にしよう。

すべての出会いには意味があるのだから。



卒業の日をひとつの節目にして、まっすぐ前を見て、胸を張って堂々と生きていこう。

今ある自分のベストで…。



人生一本道、全力前進!





2010年、PEACE RUN 日本縦断ランニングの旅の途中、埼玉県秩父市のタミさん宅を訪ね、すぐその近くにこの「旅立ちの日に」が誕生した秩父市立影森中学校がありました。自分が勤めていた学校でも毎年卒業式の歌として歌っていただけに、ちょっとした感動モノでした。その日のブログはこちら





テーマ:教育 - ジャンル:学校・教育

  1. 2017/03/02(木) 18:40:58|
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可愛い子には旅をさせていますか?

【可愛い子には旅をさせていますか?】

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可愛い子に習い事をさせる親は今の時代普通にいるけれど、可愛い子に旅をさせる親の話は近頃あまり聞かない。

当時は長屋暮らし。家に風呂がなかったので、夏は行水。

それ以外の季節は近くの銭湯にお風呂に入りに行っていた。

小学校に上がる頃には、一人で銭湯通いするようになっていた。

いつも銭湯で出会うおじさんやおじいちゃんが顔を覚えてくれて、お風呂のあと、フルーツ牛乳やラムネをごちそうしてくれたのも嬉しかった。

僕たち以前の世代は、社会に育てられた子供なのかもしれない。

家を出たら、周りの大人達がいろんなことを教えてくれたし、悪いことをしたら他人の子供でも叱る大人がいてくれた。



小学校3年生の夏休みには父の実家の広島県福山市まで電車に乗って一人で親戚を訪ねた。

デジタルという言葉さえ知らなかった完全にアナログの時代、父に書いてもらったメモを頼りに、不安でもあったがなぜかいろんな人が親切にしてくれてすごく楽しい経験だったのを思い出す。

「えらいね。一人で里帰りかい」

そうやって褒めてくれる人たちもたくさんいた。

両親に今感謝すべきは、早い時期から自立することを求められていたこと。

社会の仕組みやなりたちを、身を持って経験する場を幼い頃から与えてもらったこと。

そんなこんなで今の自分がいる。

可愛い子には旅をさせろ…そういう意味では自分自身親に可愛がられてきたように思う。

今の時代「危ないから」「もしものことがあったら…」といった理由でそんな経験をさせる親は珍しいのだろう。

知識は親や教師が与えなくても子供自ら得ることもできるけれど、辛く苦しい経験、タフでハードな経験は大人がある程度チャンスを作ってやらないといけない。

大人であれば分かることだけど、大人になってからでは遅すぎるのである。

厳しさを教えられた子供であれば、いざという時に適切な対処ができるかもしれないけれど、そうでない子供はなかなか難しい。

社会の荒波にもまれて、なおも自力で進んでいくことができる子どもたちを育てるのが、社会…というか我々大人の役目。

子供が生きていくのに、知識や教養はある程度は必要だとは思う。むしろ、それ以上に必要なのはいろんなことを経験させてあげること。それも、親が押し付けるよりは、子どもたちが自発的に求めて得られる経験だ。


親は無くても子は育つというけれど、過保護であることが何よりも子供を弱くする…

たった6年ほどしか子育てに関わらなかった私が言うのも何ですが…(笑)



ところで、スナフキンの親御さんはどんな人だったんだろう…?


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テーマ:生きる力 - ジャンル:学校・教育

  1. 2017/02/03(金) 23:59:59|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
走る旅人:アドヴェンチャー・ランナー、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 YAMANOVAコーヒーアンバサダー、ARUCUTO一本歯下駄アンバサダー、旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。  
大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。2018年5月「九州一周ランニングの旅」で約900キロ走破。 

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2014年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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