KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

夜を徹して

【夜を徹して】

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夜を徹して

走り続ける

哲学とか

スピリチュアルなものは

何もない

ただ

心と体が

求めているから


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テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/31(木) 22:58:48|
  2. ぽえむ
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【道】

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ひとりでも

進むべき道

自分自身が選んだ

あと戻りできぬ道





テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/31(木) 22:48:07|
  2. ぽえむ
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年越し蕎麦

【年越し蕎麦】

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国道沿いのなか卯で鴨そばを頼みました。

2009年もあと1時間半。

ところで紅白歌合戦はどうなっているのでしょう?


テーマ:おそば - ジャンル:グルメ

  1. 2009/12/31(木) 22:42:14|
  2. グルメ日記
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あと40キロあまり

【あと40キロあまり】

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桑名まであと12キロ。

名古屋まで41キロ。

寒さで手がかじかんでメールをうまく打てません。




テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 22:41:31|
  2. マラソン・ランニング
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四日市

【四日市】

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スタートしてから15時間40分、四日市に午後7時5分に入りました。

鈴鹿の玉垣町のスーパーで教え子のTくんと彼のお母さんが差し入れを持って応援に駆けつけてくれました。

ありがとうございました!

さあ、旅は第2ステージへ。

再びナイトランです。

風の冷たさは格別。

名古屋まであと40数キロでしょうか?

睡魔に見舞われそうな予感が…。

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 19:34:56|
  2. マラソン・ランニング
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108

【108】

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これは

自らが

百八つの

煩悩と

対峙する旅



テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/31(木) 17:12:02|
  2. ぽえむ
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鈴鹿市へ

【鈴鹿市へ】

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午後3時半過ぎ、鈴鹿市に入りました。

相変わらずペースは上がらないまま。

のんびり行けばいいですね。

元旦に名古屋に到着すればいいのですから。




テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 17:09:02|
  2. マラソン・ランニング
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津市河芸

【津市河芸】

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午後2時過ぎ、津市河芸のショッピングモールへ。

遅いランチをスガキヤで取りました。

そろそろ脚は重くなって、寒さでモチベーションも下がって来ます。

あと65キロあまりで名古屋。

鈴鹿まで15キロ、四日市まで25キロ、頑張ろう!



テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 14:39:43|
  2. マラソン・ランニング
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国道23号線、津市へ

【国道23号線、津市へ】

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昼間に津市の阿漕(あこぎ)で国道23号線に入りました。

まだ40キロ足らずを走っただけ。

あと70キロあまり。

気が遠くなります。



テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 12:25:27|
  2. マラソン・ランニング
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津市久居

【津市久居】

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午前10時、津市久居のジャスコで休憩中。

激しい追い風に押されて走っています。空は青空。

まだ国道23号線まで数キロ。

かなりのスローペースという感があるけれど、実際名古屋まで本当に走れるのかどうか疑問に思えて来ました。





テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 11:01:04|
  2. マラソン・ランニング
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津市白山町垣内

【津市白山町垣内】

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午前8時、国道165号線を東に向かっています。

津市白山町垣内(かいと)のファミマでコーヒーブレイク。

先は長いぞ!

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 08:11:15|
  2. マラソン・ランニング
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青山峠

【青山峠】

aoyama_pass 


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午前4時20分自宅をスタート。

青山町駅を経て青山峠を通過。

峠の気温は1度。

のんびりしたペースで進んでいます。


テーマ:ジョギング・ランニング - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 06:54:29|
  2. マラソン・ランニング
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PEACE RUN まもなくスタート!

【PEACE RUN まもなくスタート!】

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午前3時前に目覚めました。

軽い食事を済ませ、最終の準備確認をしたら、まもなくスタートです。

外は冷たい北風がぴゅうぴゅう吹いています。

2009年のしめくくり、そしてやってくる2010年に向けての気持ちも新たに…。

では、行ってまいります!

この後も、随時メール更新をしております。

テーマ:ジョギング・ランニング - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/31(木) 03:50:56|
  2. マラソン・ランニング
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極限状況において人は…

【極限状況において人は…】

たとえば…

地上戦で闘っている兵士が、空爆に遭いながら必死で走っているさなかに、ふと鼻歌で「上を向いて歩こう」を歌っているとしたら…?


あるいは…

沈みかけているタイタニック号の甲板で、まもなく水の中に投げ出されるのを待ちながら、ふと浜辺で沈みつつある夕日を見ている自分自身を想像してみたり…。


生死をかけた極限状況の中でも、人はそんな心のゆとりを持つことができるのだと信じている。

自分自身、何度か似たような経験はある。

1990年のびわ湖アイアンマン(鉄人レース=フルトライアスロン…水泳3.9キロ、自転車180.2キロ、マラソン42.2.キロ)のスイムパートで、コースロープからかなり外れて泳ぎながら、ブレスするたびに波が顔にかかってかなりの水を飲み、脚も痙攣しかけて溺れそうになっている時に、なぜか頭の中では子門真人の「およげ、たいやき君!」がBGMで流れていたり…。

溺れちゃいけないと体は必死に泳ごうとしている一方で、頭は妙に冷めていて、まるで頭が体を茶化しているみたいな…。「アリとキリギリス」の話の中で、夏場必死に働いているアリを茶化すキリギリスにも似た自分が頭の中にはあったのだろう。


アラスカ北極圏からカナダのユーコン準州を走っていた2004年の夏にも同じようなことがあった。

連日冷たい雨に降られ、テントも寝袋もびしょ濡れ。キャンプ場についてテントを張り、雨の中食事を作って、さほど熱くもないシャワーを浴びた後、また雨に打たれる…。濡れた寝袋に包まれながら、涙が出そうになるのをこらえて歌ったのが都はるみの「北の宿から」。


ブルーな気持ちがグレーになったとしても、常に左右されない強い芯を持った自分がそうさせているのだろうか。

アスリートも冒険家も、結局のところ、常にリスクを覚悟で現場に臨んでいる。リスクを負うことが楽しむ要素になっているのだ。リスク…それは何が起こるか分からない、ある意味でビンゴや宝くじ的な発想が伴う訳だ。

追い詰められても、強烈なプラス思考が絶えず自分をポジティヴにしてくれる。

壁が目の前に立ちはだかっても、後に退くことは考えない。壁が高ければ高いほど乗り越える価値があると思えること。

生死の境目で生きる人たちは、恐らくそんな見方が自然にできるのだろうか。

マゾヒスティックではあるかも知れないが、右の頬を叩かれたら、左の頬を出すだけでなく、全身を痛めつけられるまで叩いてもらいたくなるような、そんな生きる姿勢がすでに備わっていなくてはならないのだろう。


頂点を極めるのは簡単なことではない。ただ、ひたすらひとつの目標を目指して、何が何でもそこに到達するという信念のもとで前進していれば必ずそこにたどり着けるはず。


一本の道をひた進む中で、この道の果てまで走り続ける、そう確信できるかどうか…。

極限状況に一歩でも近づいてみよう。


sanddune


テーマ:自分のこだわり - ジャンル:ライフ

  1. 2009/12/30(水) 11:00:00|
  2. 冒険
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Peace Run 再び…

【Peace Run 再び…】

peacerun09_10

「今年もまた年末走られるんですか?」

いつも年末が近づくたびに、いろんな所でそんな質問をされる。

2004年に始まったこの個人的企画、途中で中断していたが、いつの間にか夏と冬の二本立てになってしまった。

その年、最初に考えていたのは、伊賀市~伊勢神宮~熱田神宮(約170km)だった。あいにく途中で雪に見舞われ、寒さで脚が痙攣を起こしたため、伊賀市~伊勢神宮のコースで終わった。

2006年は熱田神宮~伊勢神宮(120km)、四日市で8センチの積雪を記録した日、とにかく寒くてたまらなかった。

2007年はその逆のコースで伊勢神宮~熱田神宮へ。ゴール直後、数百万人の人がいる中で、教え子二人組とばったり出くわした。

2008年は伊賀市~伊勢神宮。腰痛で距離は無理に伸ばさず、70キロ足らずでゴール。

今年の夏は淡路島一周180キロを4日間、去年の夏は琵琶湖一周190キロを4日で走った。

走っても走っても走り足りない…旅の後にはいつもそんな気分になる。

想い通りの走りを楽しむためには、とことん自分の走りに専念すること。

雑念を払い去り、心も体も魂もリセットして、ありのままの、あるがままのピュアな自分になる。

さあ、二日後、新たな気持ちで旅立ちだ。

夜の暗闇を、自分の足音に耳を傾けて、ひた進む。

無我の境地に達するまで、ひた走る。

坂本竜馬のように、倒れる時にも前向きに。

さあ、旅支度だ。


*LIVE!“PEACE RUN 2009-2010”
 PEACE RUNの様子を携帯電話から(メール更新)リアルタイムでお伝えする予定です。

テーマ:ジョギング・ランニング - ジャンル:スポーツ

  1. 2009/12/29(火) 10:06:55|
  2. マラソン・ランニング
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Enjoy!

【Enjoy!】

Enjoyの究極は自分の責任でリスクを冒すこと。

ミスをしてはいけないと思えばミスを恐れてリスクを冒さなくなる。

ミスしてもいいと思ってリスクを冒してチャレンジすればいい。

Enjoyするためには頭で考えないこと。

頭を使わず、自分が感じたことを信じて、勇気を持ってプレーすべきなのだ。



---岡田 武史(サッカー日本代表監督)




*******




The extreme way of enjoying yourself

is to run a risk at your own responsibility.

If you are trying not to make a mistake,

you never run a risk being afraid of making a mistake.

But if you are sure you are allowed to make a mistake,

you can run a risk and challenge anything.

Never use your head, believe what you feel

and play with your courage.



---OKADA Takeshi(Japan national football team – Manager)




*******




二日続いて、サッカー日本代表監督の岡田氏の早稲田大学での講演からことばをお借りしている。

「楽しむ」ことができない人間が増えているのだろう。

自分自身もその一人かも知れない。

仕事も趣味も道楽も、それなりのリスクを負わなければ楽しめない。

岡田氏の言うとおりだ。

ありのままの現実に満足していては日常そのものが陳腐でつまらないものになる。

岡田氏は講演の中でギャンブルに例を挙げている。


「例えばギャンブルで、大金持ちのお金を分けてもらって『それで遊んでいいよ』と言われて大もうけしても失っても、面白くもくそもないでしょ。

自分のなけなしの金を賭けるから、増えたら『やったー』と思うし、なくなった時に『うわ、やばい』と思う…」


楽しむための要素が「リスクを冒すこと」ならば、日常の中に、さまざまなリスクを用意しておくのがいいのだ。

冒険家は、常にリスクとともに生きているが、リスクをリスクと思わないところに冒険家の性(さが)がある。

ある意味で、リスクが遊び心の亜種のようなものになっているのだろうか。

会社や組織で仕事をする人間にはこの辺りの感覚がつかみにくい。

経営者となって、あらゆるリスクを負わなければ本当の楽しみというものは見えて来ない。

鳩山首相は、そういう意味では、かなりのリスクを背負った人なのではないか。

先行きの見えない今の日本社会、国民の生活がマンネリ化して、誰も彼もリスクを冒す楽しみを忘れてしまったことが今の時代のバックボーンにあるようにも見える。

岡田武史首相が誕生したら、きっと日本社会にも変化の兆しが現れてこないだろうか…。



2009年もあと3日。

そろそろ年越しイヴェントを考える頃…自分自身リスクを冒して人生を楽しんでみようか…。




small_steps_ahead
Small steps ahead...目前の小さなステップをひとつずつクリアしていくこと…






テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

  1. 2009/12/28(月) 12:15:21|
  2. 語録
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壁~Wall

【壁~Wall】

今を守ろうとするな。常にチャレンジせよ。

チャレンジしていくと必ずそこに壁が現れる。

甘い誘いも来たりする。でも、絶対簡単にあきらめるな。

壁は邪魔をするために現れてきているわけじゃない。

本気で目指しているかどうかを試すために出てきている。

本気なら必ずその壁を乗り越えられる。

本気じゃなかったらあっさり壁に阻まれる。



---岡田 武史(サッカー日本代表監督)




Never try to defend what you are.

Keep on challenging anything.

A challenge will surely lead you to walls.

There will be many temptations along the way.

But never give it up too easily.

Walls are there on your way not to interefere with you

but to test you to see if you are trying for the best in earnest.

If you are serious, you can get over the wall without fail.

But if you are not, the wall will block your way with no difficulty.



---OKADA Takeshi(Japan national football team – Manager)



*******



「現状打破」と書いて「なにくそ」と読んできた。

「今」という時間は未来に向かう中間にあってとても流動的なもの。

過去になって初めて形が見えてくるものなのだ。

「本気」「真剣」

言葉で言うのは簡単だけど、それは言い換えれば「命懸け」「死に物狂い」ということ。

血や汗や涙が流れることもしばしば。

壁にぶつかる度に逃げていては四方八方ふさがりになる。

何としてでも越えなければならない壁は必ず乗り越える。

ぶつかる前に飛び越えるくらいの勢いが欲しい。

壁を壁と思わぬ威勢、壁を蹴り倒してでも前進しようとする気合も必要だ。

2009年もさまざまな壁を乗り越えてここまでやってきた。

そして、2010年もよじ登らなければならないいくつもの壁にぶつかっていくのであろう。

守りではなく攻めの姿勢で、冗談ではなく本気で、欲望や本能に支配されず、誘惑に心動かされることもなく、全うに生きていく人でありたい。

rising_sun1
友よ、2010年の夜明けは近い…


テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

  1. 2009/12/27(日) 07:57:30|
  2. 語録
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叫び

【叫び】

まもなく休みが始まるけど…


休み中の計画もなし

部屋の掃除もしてない

年賀状も書いてない

車はまだスタッドレスタイヤに換えてない

やり残した仕事がまだある

身体もなまってる

モチヴェイションがあがらない

買ったのに読んでない本が山積み

聴こうと思って買っておいたCDもパッケージ開けてない

使おうと思って買ったいくつかの道具もほぼそのまま

乗らぬままホコリがかぶった自転車数台

この1年、俺は一体何をしてきたのだ?

2009年よ、まだ終わらないでくれ~!!

shout

ムンクに文句を言っても仕方ないけれど、とりあえず叫んでおきました…。(笑)


テーマ:ひとりごとだよ。独り言。(-?ゝ-)ゞ - ジャンル:日記

  1. 2009/12/26(土) 15:57:49|
  2. 日常
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この国は一体どこに向かっていくのか

【この国は一体どこに向かっていくのか】

自殺者、09年も3万人超 警察庁まとめ、12年連続


2009年12月25日15時2分 asahi.com

  
 自殺を図って亡くなった人が今年も3万人を超えたことが警察庁のまとめでわかった。11月末までに3万181人にのぼった。自殺者が年間3万人を超えるのは12年連続となった。

 同庁の集計(暫定値)によると、11月末までの自殺者は、男性が2万1566人、女性が8615人。前年同期比で約1.5%増だった。このペースだと、昨年1年間の3万2249人を上回る可能性がある。

 今年1~8月は前年同月比で約3~7%増だったが、9月からは昨年を下回るようになった。10月は同約10%減だったが、11月には同約2%減にとどまった。

 自殺者は1997年までは2万人台の前半で推移してきたが、98年に初めて3万人を超えた。2003年に過去最多の3万4千人台になった。

 専門家は、昨年のリーマン・ショック以降の急激な景気の落ち込みで、失業者が増えたことが影響しているとみている。

ニュースソースはこちら




15%の世帯「経済苦で食料買えない経験」


2009年12月25日14時49分 asahi.com

 過去1年間に15.6%の世帯が、経済的な理由で必要な食料を買えない経験を持つことが24日、国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の社会保障実態調査で分かった。ひとり親世帯や単身世帯で割合が高かった。また、10年前と比べて暮らし向きが「悪くなった」と答えた人は31.5%で、「良くなった」の12.4%を大幅に上回った。

 調査は07年7月に実施。1万766世帯、20~69歳の1万7466人が回答した。

 「経済的な理由で、家族が必要とする食料を買えなかった経験があるか」との質問に、「よくあった」「時々あった」「まれにあった」と答えた世帯は、合計で15.6%。ひとり親世帯(38.4%)や男性の高齢単身世帯(24.7%)で特に高かった。社人研は「働き手が1人しかいないため、病気などの問題が起きるとすぐに収入がゼロになるなど、リスクが大きいためではないか」とみている。


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日本の交通事故死者数が年間約1万人。一日に30人足らずが亡くなっている。

その3倍の約90人が毎日どこかで自殺して亡くなっているという計算だ。

90人、ほぼ100人近く。

100人といっても、自分が担任をしているクラスは現在32名。その3倍。

それぞれに名前と顔があって、きっと家族もいるはずだ。

自ら命を絶つそれなりの理由はあるのだろうけれど、それだけ多くの人間がこの国ではそんな状況に追いやられているという事実。

これはある意味、社会自体が病んでいるということなのか。

先進国・文明国でありながら、12年もこんな状況が続くのは一体何故なのだろうか。

さらには、食べるものに困るはずのない国で、食糧難が起こるという事実。

社会の経済構造が二極化しているのだ。

このまま日本は一体どこに向かっていくのだろう。

既に沈没しはじめているタイタニック号の乗船客のように、じっと沈むのを待つべきなのか、少しでも助かるための努力をすべきなのか、慌てふためいてパニック状態に陥るべきなのか…。

せっかくのクリスマスに暗い気分にはなりたくないが、今の社会を象徴する二つのニュース、この先この事態が少しでも快方に向かうことを祈りたい。

今の政治が社会の病巣を根こそぎ取ってくれるものであればいいのだが…。


shura


テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2009/12/25(金) 17:18:52|
  2. 憂慮すべきは…
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戦場のメリークリスマス

【戦場のメリークリスマス】

kay_santa



戦場を命懸けで突っ走る兵士のように、この一年を駆け抜けてきた。

生き残るためには闘わなければならない。闘いに勝たなければ生きている資格がない。

そういう意味では怒涛の日々をくぐり抜けてきたわけだ。

いつまでもこんな闘いを続けなければならないのか、何度も自分にそう問い返した。

しかし、じっくり立ち止まって考える時間も余裕もなく、気がつけばもうこんな時期に来ている。

去年も確かそうだった。

2009年は二千「休」年にするつもりだったのが、二千「急」年になったり、時には二千「窮」年にもなったりした。

特に9月以降、土日祝日なしでほぼ連日16~20時間働いてきた。過労死しなかったことが不思議なくらいだ。

下手に体が頑丈なだけに倒れない。倒れたらどれだけ楽だろうと思わされたこともしばしば。

今年もあと一週間。

2010年、先はまだ見えてこない。

やるべきことははっきりしているはずなのに、優柔不断な自分に振り回されている。

決断すればいいだけなのに、煮え切らない。



世間がクリスマスで浮かれている間にも、僕には走る道があった。

ふだんと何ひとつ変わらぬ自分で、ありのままの日常をじっと見つめている。

そしてまた、怒涛という名の日常が始まるのを、見えないスタートラインに立ってじっと待っている。

闘うつもりはないはずなのに、戦場に借り出されれば否応なく闘わざるを得ない。

頭を空っぽにして自分をリセットするのだ。

何も考えられなくなるまで自分を追い込んで、宇宙の果てに魂ごと置いてみる。

答えはそこから見つかるかも知れないし、ひょっとしたら見つからないかも知れない。

旅人が見続ける夢を、せめてぶち壊すことだけはやめておこう。


クリスマス・イヴにそっと祈りを捧げる。

May Peace Prevail on Earth...

世界が永久に平和でありますように…。

それが今の自分に唯一できること。


「風の歌を聴け」

テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:日記

  1. 2009/12/24(木) 21:40:53|
  2. 日常
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サンタが橇(そり)でやってくる

【サンタの橇(そり)】

ford_sleigh

サンタクロースの乗り物、橇(そり)はふつうトナカイが引っ張ってくるものだったはずですが…。

世界の自動車メーカーがもしその橇をデザインしたら…ということで、各社のデザイナーたちがやってくれました。

詳細はこちらのサイトで(英語ページ)

vauxhallsleigh


サンタたちはいったい誰に雇われているのでしょう?

ボランティア?

よい子にはプレゼントを持って来てくれるけれど、そのプレゼントを買ってくれるのは?

まさか自腹かも…?

jaguar_leigh


こんな近未来的でクールな橇に乗るにしても維持費が嵩みそう…。

不景気な時代のサンタさん、少子化でプレゼントを配る先も多少は減っているのでしょうか。

明日はクリスマスイヴ、サンタさんも頑張って下さい。

テーマ:その他 - ジャンル:その他

  1. 2009/12/23(水) 23:31:51|
  2. あんなモノこんなモノ
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Smoking, or Non-smoking?

【Smoking, or Non-smoking?】

*たばこにまつわる2つのニュース


たばこ、1本5円増税の方針 1箱100円値上げ見通し

2009年12月22日3時0分


 鳩山内閣は21日、来年度税制改正で、1本約8.7円のたばこ税を来年度から引き上げ、メーカーの値上げ分も含めて1本当たり5円程度引き上げる方針を固めた。1箱(20本入り)で約100円の値上げになる見通し。同日夜、政府側と民主、社民、国民新の連立3党が合意した。

 鳩山由紀夫首相は21日夜、たばこ税を増税する方針を示した上で「税収を得るためということより、国民の皆さんの命を大切にする。健康のためという発想を重視したい」と理由を説明した。財務省の試算では1本1円程度の引き上げで国と地方で、税収は年約1300億円強増える。

ニュースソースはこちら




たばこ、増税分以上に値上げの方針 JT社長

2009年12月4日20時18分 asahi.com

 日本たばこ産業(JT)の木村宏社長は4日、記者団に対し「増税の幅以上に価格政策は検討しなければならない」と述べ、たばこ税が引き上げられた場合、増税分以上の値上げをする方針を示した。たばこの消費量の落ち込みは避けられないとみて、価格転嫁で補う考えだ。

 健康志向の高まりなどを背景に、国内のたばこ市場は年5%弱の縮小が続いている。木村社長は「2600万人の愛煙家を考えれば、いかなる増税にも反対する。これまで1本1円以上の増税は経験がなく、決して小幅な増税ではない。健康を旗印に、乱暴な議論になっている」と、政府税制調査会の増税方針を批判した。

ニュースソースはこちら




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かつては自分もスモーカー(喫煙者)だった。

四半世紀ほども昔、大学2年から大学を卒業して1年目あたりまでの約3年間、ひどい時は一日に60本から80本は吸っていただろうか。

まだセブンスターが150円、ハイライトが120円の時代。

マイルドセブンが登場したのもその頃だった。

お金が底をつき始めるとエコーという80円のタバコも買って吸っていた。

タバコが値上げするたびに止めようと思って禁煙をしだすがなかなか成功した試しがない。

いまだに夢の中で禁煙に失敗して「しまった」と思わされることがあるくらいだ。

自転車は既にその時代から乗っていた。

タバコを止めるきっかけとなったのはやはりジョギングだった。

最初は家の近所を10分~20分くらい走るのが精一杯。

学生時代は剣道もやっていたが、タバコを吸う体で2~3時間の稽古に耐えていたのだから不思議である。

タバコを止めるために、同時にアルコールも断っていた。

口がさびしくなるとミントキャンディを舐めるのも効果的だった。仁丹はタバコ抑制効果があるということもこの時知った。

喫煙は「ゆっくりとした自殺」と言われるらしい。

数百円出すことで徐々に命を失いつつあるということか。タバコ一本で数秒寿命を縮めるのも確かなことなのだろう。

完全にタバコを断って以降、多くの喫煙者にジョギングを薦め、タバコを同じように止めさせて、その代わりにマラソン大会に参加させるということも実行してきた。

5キロのロードレースからスタートして、数年後にフルマラソン完走を達成できた元喫煙者も20名近くいる。

今回のタバコの値上げで確実に禁煙者は増えるに違いない。

あるアメリカ人は、マリファナはタバコほど健康への害は少ないと言っていた。

なぜタバコが合法でマリファナがいけないのかその理由が分からないそうだ。

いずれにしても、ニコチンやアルコール、カフェインなどに依存しなければいいわけだ。

一時期「ランニング中毒」「ランニング依存症」だった自分が言うのも何だが、何にしてもほどほどが一番。

中庸を知ることが肝心。

高いお金を出してまで喫煙し続ける者もいるのだろうが、これを機に健康な体づくりを考えるのもいいと思う。

たとえば、ギャンブルにはまってしまっている人には、特別に「ギャンブル税」を設定して、依存症を克服できるまで課税するというのはどうだろう?

中高生で携帯電話依存症の者には、「携帯税」。ゲーム依存症には「ゲーム税」なんてのも考えてもらえたら…。

半分冗談ですが…。あってもいいのでは…?


savanna

テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2009/12/22(火) 17:45:23|
  2. ニュース
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凍てつく夜に

【凍てつく夜に】

凍てつく夜の

泡盛お湯割り

かぼちゃプリン

ジョー・ウォルシュの

ギターに

フラッシュバックする

1979年




Things - Joe Walsh



*******



1979年の冬も寒かった。

大阪枚方市にある私立大学の1回生だった僕が一人暮らしを始めたのもこの年だった。

四畳半一間の部屋の中央に電気コタツを置けば、わざわざ立ち上がらなくても部屋の隅々にまで手が届いた。

時代はまだアナログ中心で、それはそれはとても平和な時代だった。

CDが登場する以前の時代、レコードプレイヤーで僕がよく耳にしていたのはイーグルス。

ちょうど彼らの「ロング・ラン」というアルバムが世間を賑わしていた。

メンバーの一人、ジョー・ウォルシュのソロ・アルバムもお気に入りだった。

30年後自分がどこで何をしているかなんて、全く考えたこともなく、その日さえ楽しければ…という刹那の快楽に耽る日々が僕の青春だったのだ。

いつしかそんな時代も終わりを告げ、当たり前のように朝が来て、当たり前のように一日仕事をして、当たり前のように毎日が過ぎていく。

ありきたりで平凡な人生に不平不満を言ったところで、結局何も変わらないのだということに気づくのにずいぶんと時間がかかった。

金と物欲にまみれたバブルの時代を経て、スピリチュアルな生き方を探求するのがファッションとなった。

凍てつく一人の部屋で真っ白な息を吐きながら、冬という季節を堪能していたのがあの時代。

ハングリーであったからこそエネルギーも蓄えられた。 

物欲に負けなかったからこそ、今まっとうにしていられる自分がいる。

あの時代を生き抜いてきたからこそ、今闘える自分でいられるのだ。

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/21(月) 22:01:04|
  2. ぽえむ
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冬の散歩道

【冬の散歩道】

illumination1


つぶやく言葉も

無くしてしまうほど

心は枯れて

乾いた魂は

潤いを求め

枯葉とともに

アスファルトの道を

からからからと

転がり続ける



冬枯れの木立ちは

寂れた風景の中で

ぽつねんとたたずむ

行き場を失った野良犬は

飢えに耐えるばかりで

既に吼え方さえ

忘れてしまったか



木枯らしで

乾き切った

君の唇から

もれる言葉はもうない



厚い雲に覆われた空は

ひと筋の光さえ

差し込むこともなく



冬将軍の

灰色の魂に

祝福されて

ジレンマと闘いつつ

独り闊歩する

冬の散歩道

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/20(日) 21:28:13|
  2. ぽえむ
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そして年の瀬…

【そして年の瀬…】

宿直明けの日曜日の朝…。

連日、行事が続き、学校の公式ページの更新も忙しかったのだが、成績処理がまだ済んでいない。

日付が変わる前にブログを更新しようと思っていたのに、睡魔に負けてしまった。

終業式があったのだが、その後冬期講習が続く。

平日の寮生たちは夜に最低3時間の自習があるが、土曜の夜はフリータイムで各自好きなことをしてすごしてもよいことになっている。

受験生たちはもちろん大半勉強に向かっていて、中には、落ち着かないのか集中できないのか、いろいろと自分のところに相談にやってくる。

これまで大して勉強していなかった者も、さすがに切羽詰ってきたのか、目の色を変えて勉強しだしている。

「もっと早くから真剣にやっておけばよかったのですが…」

そう言いながら、顔色は尋常ではなさそうだ。


そんな彼らの姿を見ながら31年も昔のことを思い返してみたり…。


受験勉強は辛いものなのかも知れない。でも、辛いと考えるよりは楽しいと思うことができれば、いくらでも取り組める。最後は楽しんだもの勝ちだと思っている。

それに、試験が間近に迫っているとしても、プラス思考で対処する。

「あれもやってない、これもできてない。あ~、どうしよう。時間がない…」

そうやってあせってもパニックになるだけ。

「あれも済ませたし、これも大丈夫」

同じ量しか学習してこなかったとしても、そのようにプラス思考で考えれば何とでもなるもの。

プラス思考は好結果をもたらす。そして、その好結果が自信につながる。

その自信は新たな力を生み出す。

ひとりでも多くの人間に強烈なプラス思考でこの局面を乗り越えてもらおう。

彼らのこれからの人生を、どんな紆余曲折があろうとも、できるなら挫折することなく、前進していけるように…。


明け方の空は星がきれいだった。

相当冷え込んでいる。

気がつけば、もう年の瀬。

来年はそこまで来ている。

2010年、ほどなくすれば終わってしまう40代。

さあ、次の10年は、どんな一年にしようか…。

sunday_runner




テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

  1. 2009/12/19(土) 23:59:59|
  2. 日常
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クリスマス会

【クリスマス会】

学校行事で大縄跳び大会とクリスマス会がありました。

このページを作成していました。

例によって数百枚の写真を撮り、その中から何枚かを選定し、学校の公式ブログに貼り付けるという作業。

深夜0時を過ぎてやっと完了。

ご覧下さい。

illumination1

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

  1. 2009/12/18(金) 23:59:59|
  2. 日常
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本当に大切なものは…

【本当に大切なものは…】



失って困るものは何も無い

だって本当に大切なものは失われないから



---斉藤里恵さん(筆談ホステス:生後まもなく聴力を失いながら、東京・銀座のナンバーワンのホステスに上り詰めた)



There is nothing embarrassing me if lost.

It's because what is really precious will never be lost.




*******




すべて何もないところから始まっていると考えられるかどうかが成功の鍵を握っている。

地位も名誉も財産も、生まれつき備わったものではない。

たとえ一時的に失われたとしてもまた取り戻せるものもある。

幸運も不幸もめぐりめぐっていろんなことが起こりうるのが人生。

「本当に大切なもの」を常に自分の内にとどめておこうとする努力がなされているか。

それは、ひょっとしたら「信念」と呼ばれるものなのかも知れない。

テーマ:大切なこと - ジャンル:ライフ

  1. 2009/12/17(木) 23:29:46|
  2. 人生論
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星ノ降ル夜ハ

【星ノ降ル夜ハ】

星ノ降ル夜ハ

自分自身ヲ

解キ放チ

天空ニ

同化セヨ

ソシテ

自分自身ノ

宇宙タレ


comet_macnaught

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/16(水) 22:15:02|
  2. ぽえむ
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整理整頓

【整理整頓】

my_desk2


日付が変わってもまだ職員室。

午後7時から深夜0時過ぎにかけて、あまりにも散らかった自分の机の上の整理をしていました。

古くなった資料をシュレッダーにかけて、冊子などいらないものは紐で束ねて処分。

昔から物を捨てることが苦手で何でも残してしまう性分。

まだ使えるものは「もったいない」のひと言で必ず残してしまうのです。

それでも、こまめに整理整頓をしていないから、机上整理に5時間もかかってしまうのでしょうか。

汗をかいて思い切り疲れてしまったけれど、すっきり木目が見える机は久しぶりです。

年末、師走の教師は走り回ります。

my_desk1

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

  1. 2009/12/15(火) 23:59:59|
  2. 日常
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Just The Way I Am

【Just The Way I Am】

The time

When I live my-true-self

Just the way I am




ありのままの自分で

あるがままの自分を

生きる時間



empty_field

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/12/14(月) 19:49:25|
  2. ぽえむ
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー
旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト
「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」
“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。

プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。

2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。

2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。来年の「PEACE RUN2018ヨーロッパランニングの旅PART2」に備える。


2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。


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