KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

追憶

【追憶】

昨日、母校を訪ねて、ふと古いアルバムの写真を眺めていた。

恥ずかしながら四半世紀以上(約30年)も前の自分自身を晒してみたい。

まだ少年と青年の境目くらいにいたのだろうか。

今考えれば相当の世間知らずで怖いものなしのような生き方をしていたかも知れない。

kay1982a
片鉾キャンパスの体育館前で。このガラスの前で、当時極真空手同好会を立ち上げた角田信朗くんが練習していた。


kay1982b
生まれて初めて手に入れたロードバイクASCA号。当時はこういった自転車も珍しかった。


kay1982c
同じASCA号。写真部の同級生に撮影してもらった。


kay1982d
昨日たずねた牧野酒道場にて。当時自分が持っていた名刺の肩書きは「洗い場主任」。約3年バイトしていた。


kay1982e
体育会本部役員(企画部長)をしておりました。当時はコンパなどに招待されたら学ラン姿で出向いたもの。


kay1982f
学園祭の出し物でスーパーマンになる羽目に…。子供用の赤い長靴と毛糸のパンツを履いて…。


kay1982g
大学の卒業式。体育会本部役員はみな紋付袴で出席。そういえば、入学式もジーンズで出たっけな…。


写真を見ながら、過去に起こったいろいろなできごとや、過去に出会ったたくさんの人々の顔が、頭の中でフラッシュバックしている。

そして、妙にやるせない気持ちになって、ため息をつく。

「俺はこの28年間、いったい何をしてきたというんだろう…?」

大平原に一人ぽつんと立ち尽くすかのように、今という時間に取り残されてしまったような気持ちになって、行き場を失ってしまう。

確かなのは、あれらの時代には二度と戻れないということ。

昭和という時代を29年、平成を22年生きてきた。

自分の人生があと何十年残っているかは分からない。

ただ、今できることを、今しかできないことを、やれるだけやっておきたい。

今が過去になる前に、未来が今の自分を捕まえに来る前に…。




*******





Get Here by Oleta Adams


You can reach me by railway

you can reach me by trailway

You can reach me on an airplane

you can reach me with your mind

You can reach me by caravan

 cross the desert like an Arab man

I don't care how you get here

just get here if you can




列車で私の所にたどり着くこともできる

山道をたどってやって来てもいいの

飛行機に乗って来ても構わない

あなたの心を使ってたどり着いてもいい

アラブ人のように荷馬車を使って

砂漠を越えて来たっていいのよ

どんな方法でも構わないから

できるものなら

ただここにたどり着いて


(Japanese Translation by kay)

running_on_the_ridge
(Illustration "Running on the Ridge" by kay)

* Go the Distance "Get Here"
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テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/04/11(日) 17:17:07|
  2. 回想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:19
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コメント

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  1. |
  2. 2010/04/11(日) 18:11:40 |
  3. #
  4. [ 編集 ]

あまり変わってないじゃないですか!顔も肉体も。
  1. URL |
  2. 2010/04/11(日) 19:36:57 |
  3. akatuki #-
  4. [ 編集 ]

akatukiさん:

お久しぶりです。

いえいえ…中身は結構ガタが来てますよ。
  1. URL |
  2. 2010/04/11(日) 20:58:10 |
  3. KAY.T #-
  4. [ 編集 ]

今も昔も

kayさんは、今も昔もやはり男前ですね
学生時代の懐かしい場所に行き、当時のお店が健在だと嬉しいものだし、何だかほっとしますね

  1. URL |
  2. 2010/04/11(日) 21:57:13 |
  3. ももすけ #-
  4. [ 編集 ]

懐かしい写真有難うございました

KAY. T先輩は体育会本部役員の方の中でも、独特の雰囲気でした、他の役員の方々は”恐ろしい”イメージしかないんですが、KAT.T先輩は男前でカッコいいイメージ+知性が感じられました。
実は先輩の後で、短期でしたが、図書館の非常勤職員(アルバイト)させて頂きました。
再会できる日を楽しみにしております。
  1. URL |
  2. 2010/04/12(月) 04:14:50 |
  3. Masa@LA #-
  4. [ 編集 ]

我想うに・・

自分ひとりだけのことを考えて、自由に生きていたあの頃が懐かしいです!

愚直なまでに、一生懸命頑張ってきましたが・・
もう一度、やり直せるものならやってみたいですね。

齢を重ねるごとに、己の狭量さに気づかされる毎日です・・
  1. URL |
  2. 2010/04/12(月) 13:58:25 |
  3. mid-tail #-
  4. [ 編集 ]

Re:今も昔も

ももすけさん:

ありがとうございます。

しかし、内面で少しずつ加齢は進んでいるんですね。

メンタル面ではまだ18歳のつもりですが…。

ちなみに体組成計では体内年齢が22歳でした。
  1. URL |
  2. 2010/04/12(月) 17:54:22 |
  3. KAY.T #-
  4. [ 編集 ]

Re:懐かしい写真有難うございました

Masa@LAさん:

自分がまだ図書館にいた頃にMasaさんはまだ学生だったのですね。

どこかですれ違っていたはずですが…。

土曜日に事務局前を通ってて中に入ろうと思いましたがちょっとためらってしまいました。

また再会できる日を楽しみにしています。
  1. URL |
  2. 2010/04/12(月) 17:56:45 |
  3. KAY.T #-
  4. [ 編集 ]

re:我想うに・・

mid-tailさん:

若い頃の傍若無人ぶりはみなそれぞれに武勇伝になっているのでしょうね。

自分も決して人前では言えないような恥ずかしいこともたくさんしてきましたが、今となっては笑い話。

少年の純粋な気持ちをいつまでも忘れずにいられたらいいですね。
  1. URL |
  2. 2010/04/12(月) 17:59:37 |
  3. KAY.T #-
  4. [ 編集 ]

写真見せていただけてありがとうございます。
私は97年卒で時代は違いますが、
体育館がとても懐かしいです。
写真を見ているとまたあの場所へ行けそうな気がしてしまいます。
  1. URL |
  2. 2010/04/19(月) 23:08:55 |
  3. Masaya #-
  4. [ 編集 ]

こんにちは

Masayaさん:

97年卒ですか。

まだ新キャンパスができる前ですね。

自分が卒業する83年にクラブハウスのでっかいのが完成して、自分は卒業後一年間事務局の図書館で仕事してました。

その後もいろいろと手を加えて事務局が新築したり、様変わりも激しかったですね。

最近のキャンパスはまるで別世界。この時も、まるで異次元か違う惑星にやってきたかのような感覚でした。

古きよき時代…とはいいますが、今の学生たちはやはり恵まれすぎていて、逆にハングリー精神が育まれる機会が奪われてしまっているような気がしてなりません。
  1. URL |
  2. 2010/04/20(火) 08:39:18 |
  3. KAY.T #-
  4. [ 編集 ]

なし、をタレで

失礼いたします。
関西外大スペイン語科’84年度卒の者で市川と申します。
つい先日遅まきながら牧野在住の知人から酒道場閉店を知らされ、
閉店のこと、オヤジさんの体調のこと、痛恨にして何か情報はないかと検索する中、
御ブログを拝見し懐かしさの余りお邪魔した次第です。
当時私は阪公園下のみのり荘に住み、卒業後も3年計7年の間道場には二日に一度の割で通っておりました。
(短期間でしたが道場でバイトしていたボクシング部の岩崎はスペイン語科の同輩に当たります)

私はクラブにも属さず、ひねもす喫茶室にたむろっていただけのチャラチャラした輩でしたし、
道場でも親しくお話する機会もなかったので私のことは覚えていらっしゃるはずもないですが、
私の方は学内でKAY.Tさんとすれ違う度に「あっ、道場の高繁さんや。今晩何食お?
やっぱり[なし、タレで]かな。冬やしカキフライに粕汁もええな」などと頭を巡らしておったような者ですので掲載された写真でKAY.Tさんの面影に接した刹那オヤジさんの「(御本名の)高繁君! 何々持ってきて!」という
かん高い声が昨日のごとくありありと耳に蘇りました。

道場ではいつも忙しいオヤジさんや大坂さんに気兼ねしつつ、稀に余裕がある時にお二人と共通の趣味のジャズの話ができるのを楽しみに焼き場の前の席に陣取りたかったものです。
私が外大時分何かやったとすれば今でも続く友人たちとの交友を別にすれば、ジャズを聴くこと、本を読むこと(大学図書館にはお世話になりました)ぐらいでしたが、その点でも道場は忘れることのない存在となりました。
オヤジさんは確か’82頃まででしたが、外大近くにジャズ喫茶「リバーサイド」を経営されていたほどでしたし、大坂さんも特にギターが好きというジャズ好きであられました。
オヤジさんから「一度一緒に聴こうや」と私が卒業する年の正月に自宅に招いていただき、「リバーサイド」で使われていたオーディオで聴かせてもらったことは私にとって最大の栄誉と思える喜びでした。
40才を前にして勤めていた外資系会社が撤退した際「齢も齢やし、今更宮仕えもできんやろ。かといって、これまで何の取り柄もなかった自分に何ができるやろか? できないとしても何かしたいことでもないのか?何かしたいことと言っても音楽聴くことくらいや。ならばしたいことをとことんやってみてもええんとちゃうか。失敗したかて保険も入らずフェラーリ買ってすぐ事故って廃車にした程度のことやろし、会社勤めしてるみんなもマンション買ってローン残ってるのにリストラされるリスクと変わらんやろ」
などと無茶苦茶な理由つけて独身の身軽さもあってジャズの中古レコード店を始めて十年余、
「そのうちオヤジさんにジャズのレコード屋やってること報告に行こ。[なし、タレで]食べに行こ」と思いつつ、2年前に結局[保険も入らずフェラーリ買ってすぐ事故って廃車にした程度]の失敗に終わりました(苦笑)

事後報告でもいいから牧野帰って(行く、というより帰る、と言いたい)オヤジさんに話したいと思いつ、それも叶わなくなった今、後悔先に立たずになりました。苦しい経営に日々を乗り切るのに汲々として時期を失った、という言い訳も嘘めきます。やはり自分の思いが実行する程に切実ではなかったのでしょう。
自分の店のことも報告できず終末になり、再び懐かしい[なし、をタレで]味わうこともできなくなりましたが、
思い残すことがないより心残りがある方が文字通り先々も心に残り続けるようにも思います。
それでなくても牧野で暮らした7年と共に酒道場を忘れることはありますまい。


牧野一の名物が失くなるのは実に寂しいですが長い年月を全うされての引退をむしろお祝いしたいです。
道場、万歳! オヤジさん万歳!

道場ゆかりのKAY.Tさんというだけで場も弁えずつい長々と戯言申し上げ申し訳ございませんでした。
削除されても当然と承知いたしております。
それでも吐露せずにおれなかった身勝手をお許し下さい。

末筆ながら今後も一層のご活躍をお祈りいたしつ、これにて失礼いたします。

1/15 かつての成人の日より日をまたいで
市川 可図也 拝


  1. URL |
  2. 2012/01/16(月) 04:47:56 |
  3. Chat qui peche #ldYYeTJQ
  4. [ 編集 ]

Re: なし、をタレで


市川 可図也さん:

コメントありがとうございます。

懐かしい話しをいろいろと思い出しました。

恐らく市川さんの顔を見ればきっと思い出すでしょう。

今も当時の思い出をたくさん胸にしたためて、酒道場がなくなってしまうことの悲しさに向き合っています。

自分もジャズが好きで、学生時代にはあまり聴くこともなかったのですが、40過ぎてからはまってしまいました。

学年では二つ下になるMASAさん(LA在住、アメリカ横断ではお世話になりました)も外大の後輩。彼もスペイン語学科でしたから、キャンパスのどこかできっと会っているはずですね。

あの時代を偲びつつ、もう今となっては帰らない時代…。

卒業して何度か牧野を訪ねました。

2年前に最後に訪ねた際に酒道場でオムそばを食べました。

久々の道場の飯に涙が出そうになったのを覚えています。

あれが最後の道場での晩餐だったんですね。

当時を知る人たちがミクシィで酒道場のコミュを作っていると聞きました。

いろんな思いでみんなあの店に通っていたという事実…今外大もキャンパスを移転して驚くほど綺麗になっていますが、当時の面影はほとんどありません。まったく違った大学になってしまいました。

機会があればまたお会いして昔話にどっぷり浸かりながら酒を飲みませんか?

同じ時代を生きた同志として…ぜひぜひ!

  1. URL |
  2. 2012/01/16(月) 19:14:33 |
  3. KAY(高繁勝彦) #-
  4. [ 編集 ]

いろんな思い・・・今再び

高繁さん

こんばんは。
長々とこの場をお借りした失礼をご容赦いただいた上
早々にコメントまで頂戴しうれしい限りです。

昨夜なにかしら書かざるを得ぬ気持ちに突き動かされて書き始めたのですが、
当時の様々な思い出が蘇ってきて
日付も変わった早朝になってしまいました。
勿論端緒は道場とオヤジさんのことでしたが、
道場=外大生としての4年を含む牧野で過ごした7年間とも言えます。
それまでの学生生活を楽しまず鬱々と過ごしてきた自分を変える
転換点或いは今の自分の原点ともいえる時期でもありました。
二浪した上多々受験した挙句唯一拾われたのが外大でした。
気恥ずかしい話ですが入学を前に決めた目標がありました。
「卒業の日に楽しかったと言えること。生涯を通じて付合える友人を得ること」
ただそれだけのことです。
たったそれだけことでしたが、成就できる自信が当時の自分にはありませんでしたし、
4年後に果たせたと思えたことが、以降の自分の拠り所となっています。
ほんと楽しかったし、良い時間を過ごしました。

在学時の外大からは高繁さんはじめ角田君など各界で活躍されている方が多いですね。
今は親交はないですし当時も友だちと呼べる程親しくなかったですが、
トミーズの健ちゃんとは(同い齢ですが、彼の方が入学は一年早い先輩でしたので
光田君と呼んでいました)は同じスペイン語科で、一緒にひねもすたむろっていた
喫茶室の常連でした。
近年名前を聞かなくなりましたが高繁さんと同期の英米学科出身で
90年前後FM OSAKA等のDJとして活躍していた勝りり子とは会えば冗談とばして
からかって(からかわれて?)いました。
‘83卒の英米学科には今も親しい友人も含め当時親しくしていた人も少なくないので
高繁さんもご存知の人もいるかもしれませんね。

おっ、とこんなことを書いてたら又長くなりました。
私も15年程前は年に一、二度牧野に帰り、「なし、をタレで」への枯渇を満たしておりました。
「いろんな思いでみんなあの店に通っていた事実」「全く違う大学になった外大」
30余年前の自分たち、、、そして、今。
きっと語るに尽きないことでしょう。

お誘いいだき本当にうれしゅうございます。
お忙しいこととは存じますが決して急いてはおりませんので、
どうかお時間ある時にお声がけ下されは幸甚です。
「昔話にどっぷり漬かりながら」改めて見えてくることもあるやもしれません。
同志!こちらこそぜひぜひお願い申し上げます。
再会の日を楽しみにいたしております!

市川 
  1. URL |
  2. 2012/01/17(火) 01:30:44 |
  3. Chat+qui+peche #ldYYeTJQ
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. |
  2. 2012/01/17(火) 01:36:46 |
  3. #
  4. [ 編集 ]

Re: いろんな思い・・・今再び

市川さん:

追ってまた連絡を差し上げます。

酒道場や牧野の町を懐かしむ同志は他にもたくさんいるはずですよ。

今過去に戻れるとしたら、自分もあの時代に一番戻りたいと思っています。

古き良き80年代。

自分の原点がそこにはあるのでしょうね。
  1. URL |
  2. 2012/01/17(火) 21:16:37 |
  3. KAY(高繁勝彦) #-
  4. [ 編集 ]

忘れてはならない日に:忘れてはならないこと

高繁さん:

ありがとうございます。

心体共に50才を過ぎてこれまでの経験では推し量れないようなフィールドに足を踏み入れている気がします。
恐いようで胸躍るような、ちょっとした冒険の始まりといった感じがします。

振り返れば二十歳過ぎたあの頃もちよっとした冒険だったな、当時自分なりに抱いていた気概を忘れないようにしたいものだ、と新たなフィールドを眼前にする今改めて思い起こしています。

そんな折かつて知った高繁勝彦という真の冒険者と再び交錯しえたことは刺激ともなり勇気づけられもします。

30年前、あの牧野酒道場の狭いカウンター越しに立つ高繁さんに今に繋がる予感めいた佇まいがあったことに思い至っては、尚一層再びお目にかかる日が楽しみです。

では、ひとまず失礼いたします。

ありがとうございました。

1.17 深夜

市川
  1. URL |
  2. 2012/01/18(水) 03:48:02 |
  3. Chat+qui+peche #ldYYeTJQ
  4. [ 編集 ]

Re: 忘れてはならない日に:忘れてはならないこと

市川さん:

20代の頃の自分、一体どんな風だったんだろう…今不思議に思っていますが、何ら基本的な自分自身は変わっていないような気がします。

あの頃の自分があったから今の自分がいる…それだけは確かなことでしょうね。

近い内にまた時間作ります。

ぜひ一献…楽しみです。

  1. URL |
  2. 2012/01/24(火) 10:44:49 |
  3. KAY(高繁勝彦) #-
  4. [ 編集 ]

うわ〜!!憶えてる!!

昭和55年入学Kクラスでした。
○のみさ○と同じクラス。

牧野酒道場で検索していて見つけました。
お元気そうで何より!
  1. URL |
  2. 2016/07/17(日) 00:18:18 |
  3. ありぼ #-
  4. [ 編集 ]

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KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー
旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト
「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」
“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。

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二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。

2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。


2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

現在まで3つの大陸で16,637キロ走破。残り三大陸で23,363キロを走ることになる。

東日本大震災から3日後に「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

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