KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

日々進化する自分であろう

【日々進化する自分であろう】

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いくら歳を重ねても、日々新しく生まれ変わる自分であろう。

今日、昨日とは違う新たな自分がいる。

そしてまた、明日、今日と違う生まれ変わった自分を受け入れる。

明日という日は、今日の自分と永久に訣別する日。

そして、進化するというのは未来に向かって自分らしく前進しつづけること…

振り返らず立ち止まらず、潔く、快く、心地よく、前に進んでいくこと。

実際僕自身は進化しているのかどうか…定かではないけれど、恐らく退化はしていないはず(笑)。

「明日は常に新しい日、何の失敗もない」

赤毛のアンの言葉にも確かそうあった。

過去のしがらみは一切捨ててしまって、一歩ずつ、ゆっくりと一歩ずつでいいから、ひたすら前へ…前へと…。


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  1. 2018/01/06(土) 23:12:48|
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屯鶴峯(どんづるぼう)

【屯鶴峯(どんづるぼう)】

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屯鶴峯(どんづるぼう)は、奈良県香芝市にある奇岩群・奇勝。

二上山の火山活動により火山岩屑が沈積し、その後の隆起によって凝灰岩が露出し、1500万年間の風化・浸食を経て奇岩群となった標高約150mの岩山。サヌカイトやザクロ石閃緑岩などの岩石が産出する。県天然記念物であり、金剛生駒紀泉国定公園の見所の一つである。

第二次世界大戦中に造られた複雑な防空壕があることでも知られる。本土決戦を目前にした陸軍が航空部隊・航空総軍の戦闘司令所として建設されたもので、二つの壕に分かれている。 現在、防空壕の一部は京都大学防災研究所附属地震予知研究センター屯鶴峯観測所として使用されており、地震予知研究計画の一環として地殻変動の連続観測が実施されている。


---以上はウィキペディア「屯鶴峯」の項から引用





*****





32年ぶりの訪問か、妻と一緒に訪ねた。

妻は自転車、私はランで富田林のぴんぽん地球ス(テラス)をスタートして往復23キロ。

日差しが暖かく、寒いかと思ったけれどむしろ暑いくらいだった。


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白い凝灰岩が異国情緒を漂わせる。関西のカッパドキアとも呼ばれるくらいだから。


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妻も久々にやってきたのでテンションが上がる。


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年末の慌ただしい時期、数組のカップルや家族連れが来ていた。

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25歳の年にマウンテンバイクで何度か訪ねた時の写真がこちら

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ライヴ動画はこちら





高校時代は剣道部に所属していた。

卓球部と剣道場を共用。週の半分は道場で稽古できたのだがあと半分は外のトレーニング。

ところがこの卓球部が強くて、インターハイ予選で勝ち進むと剣道部は卓球部に道場の使用権を譲らないといけないことが多くなって、必然的に外で走るトレーニングが中心になっていった。

周りが山に囲まれた高校。入学して最初の体育の授業は学校の周辺を40分(約7〜8キロ)走らされたのを覚えている。冬の校内マラソン大会も男子14キロ、女子は12キロ走っていた。

この屯鶴峯にも土曜日の外トレーニングで走りに来たことが何度かあって、防空壕跡を探検したことも懐かしい。


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帰り道、その母校羽曳野高校(現・懐風館高校)も訪ねた。

外観や建物は何ら変わっていない。変わったのは学校名の看板だけ。

1976年に最初にこの門をくぐったことも今は昔。3年間の間にさまざまなドラマがあった。酸いも甘いも経験させてもらった忘れがたき学び舎だ。




*年末のご挨拶

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今年一年、出会っていただいた皆さん、そして、お世話になった皆さん、ありがとうございました!

来年が皆さんにとっても素晴らしい一年となりますようにお祈りしています。

2018年もパワー全開で邁進してまいりますので、夫婦ともどもよろしくお願い申し上げます。

高繁勝彦・千秋(ぴあぴ)




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  1. 2017/12/30(土) 23:55:55|
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第1回淀川チョコマラソン by エコマラソン

【第1回淀川チョコマラソン by エコマラソン】

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日本在住のドイツ人、お友達のユルゲンさんがやっているrunningintokyo.com主催の「第1回淀川チョコマラソンbyエコマラソン」にゲストランナーとして参加してきた。


過去にもrunningtokyo.comのイベントで招待していただいたのは「彩湖エコマラソン」や「鴨川エコマラソン」など…


あまり馴染みのない人には、エコマラソンという言葉にピンとこないかもしれない。


runningintokyo.comによれば、エコマラソンは…

排気ガス削減のため、自転車での移動、参加者にも公共機関の利用呼びかけ

オリジナルエコバックを入賞者へ

計測用のパソコンを操作には、ソーラーパネルの利用

ゼッケンは回収しリサイクル利用

エコフレンドリーや社会的貢献チャリティー団体のサポート、収益一部の寄付

不要シューズ集めて、カンボジアのNPO care for Cambodia に寄付

そのNPOの学校運営、クラスづくりのための寄付

瀬戸内海の島等、地域まちおこしもエコマラソンを通じてサポート



などの説明がつけられている。再生可能な社会づくりを目指し、チャリティや慈善活動にも関わる、まさにPEACE RUNの趣旨につながるもの。

会場は地下鉄御堂筋線西中島南方駅もしくは阪急南方駅から徒歩で行ける淀川河川敷。

コースはフラット。雨の予報だったが一転…青空も広がって暖かかった。

10キロの部のみで約230名が参加。








スタート直前にユルゲンさんがやってたジャパササイズが笑えた…



こちらの動画はものまねタレントのM高史さんがやっている


ゴールした後、ゴール手前30メートルのところで、後からゴールするランナーをハイタッチで出迎える、これも共存共走の醍醐味。

ゴールは笑顔で…の声をかけ続けた。

同じ空の下、同じ地球という惑星の上で共に走ることができる平和な今という時代に感謝感激感動!

今年もあと1週間…皆さん、大晦日までどうかいい走りを…GOOD楽駆!



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年代別優勝者大集合…


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今回のチョコマラソンの協賛の中には、スイスのプレミアムチョコレートブランド「Lindt リンツ」の日本法人が入っています。


来年1月14日は京都で第10回鴨川エコマラソンが開催…こちらもまたゲストランナーで参加するかも…





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  1. 2017/12/24(日) 23:08:08|
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2017年を振り返って〜ランニング篇

【2017年を振り返って〜ランニング篇】

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今年は海外遠征こそなかったものの、国内でのランに集中できた年。やはり走って旅をするのは楽しい。

特に托鉢&野宿での旅が思い出深いものとなった。

学生時代は当たり前だった貧乏旅行。宿代を節約するためにテントで野宿していたあの頃のハングリー精神を思い出すいい機会となった。

9月から10月にかけて約1ヶ月で1000キロあまりを走った四国一周。

11月には愛知県弥富市で開催される弥富チャリティマラソンにゲスト参加するため、大阪富田林〜弥富間を往復351キロラン。

2つの旅のいずれも、多くの出会いと再会があって、いろんな方々の応援とサポートを得られたことは本当に感謝感激感動。



*ランニングの旅

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9〜10月 四国一周托鉢の旅 1029.1キロ(32日間)
     (富田林〜河内長野〜紀の川〜和歌山〜徳島〜高知〜松山〜高松〜徳島)


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11月 富田林〜弥富往復托鉢の旅 351キロ(9日間)

   富田林〜名張〜亀山〜弥富チャリティマラソン参加〜津〜伊賀〜奈良〜富田林 

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*ランニングイベント

3月 PEACE RUN3.11@富田林

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3.11メモリアルイベントを錦織公園で開催。

この後、富田林の寺内町で開催された雛めぐりの会場で一本歯下駄フェスタも開催。



7月 ビギナーのためのトレイルランニング講座(金剛山)

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金剛山にある宿泊施設香楠荘(こうなんそう)のサポートで開催。金剛山夏祭りに合わせたランイベント。



9月 よなきやラン☓PEACE RUN(河内長野駅〜よなきや)

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四国一周ランニングの旅プレイベント。河内長野駅から紀の川市にあるラーメン屋さん二代目よなきやまでを仲間と走った。




*大会ゲスト参加

4月 奥出雲ウルトラおろち100キロ遠足(とおあし)

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第0回大会(プレ大会)からゲスト参加。今年は一本歯下駄ランナー小平さんが人類史上初の100キロ完踏。




6月 春日井絆マラソン

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愛知県春日井市の自動車学校の教習コースを使った2・5時間リレーマラソン…第1回からゲスト参加。

写真はチーム絆(別名:チーム一本歯下駄)






11月 弥富チャリティマラソン

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小児がん克服支援活動のための弥富チャリティマラソンも今年4回め…第2回から連続で招待して頂いている。ローカル大会でありながらとてもアットホームでリピーターも多い。



12月 淀川チョコマラソン(今月24日開催)



*一般参加

12月 富田林市民マラソン

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10キロの部に一般参加。地元富田林市で初の大会参加。久々にハイペースで走った。







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  1. 2017/12/22(金) 17:03:28|
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いつもいい風が

【いつもいい風が】

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写真は高石さんの公式サイトから…



年にふさわしく

風にふさわしく

病気の時は病気のままに

元気な時は元気なままに

走りつづけようと思います

そしていつものあいさつですが

走る人にも走らない人にも

走れない人にも

いつもいい風が吹きますように

ありがとう



  ---「気分はいつもトライアスロン」高石ともや(ランナーズ)から


******


フォークシンガー高石ともやさんは知る人ぞ知るスーパーランナーでもあり、トライアスリートでもある。

今年76歳という年齢が信じられないほどに若々しい人である。

先週の日曜日に開催された第45回ホノルルマラソンも8時間27分31秒で完走。

第5回からなんと41回連続出場という記録。

これまで全国各地のいろんなマラソン大会にゲスト参加、マラソン大会の会場や沿道でギターを爪弾きながら声援をかねて歌ってくれている。だが、体力の衰えもあり、ここ数年はもうホノルルマラソンだけに限定されているようだ。

その気さくな人柄の中には、恐るべき精神力を秘めているのだと思う。彼がたどってきた轍(わだち)を見ればその凄さが分かる。一見並みの人のように見えて、その実、超人的な偉業を成し遂げられているのだから。

30代半ばでフルマラソン2時間45分台を記録されているのもすごいのだが、歳を重ねるにつれて彼のチャレンジはエスカレートしていく。

48歳でウエストフィールドラン(オーストラリア1018キロ)、52歳でトランス・アメリカ・フットレース(ロスアンジェルス~ニューヨーク4700キロ)をいずれも完走している。

言葉で書けばたった数行の記録かもしれないが、30歳で京都~東京500キロあまりを走った自分自身の経験からすると、この二つの記録は彼の年齢から見ても怪物的である。

1970年、29歳の年に単独でアメリカひとり旅に出かけた際に、「ジョギング」という文化を知り、日本に持ち帰ったのが走るきっかけだったという。

その当時、日本にもマラソンという走るイベントはあったものの、トップランナーが走るもの、あるいは体育の授業やクラブ活動で走らされるものというイメージが横行していた。

楽しく走ること(=ファンラン)という概念が日本で広がり始めたのはそれからしばらくしてのこと。



ホノルルマラソンツアーで高石さんとお話させてもらったことがある。

いつも笑顔で、やさしさに満ち溢れたムードを醸し出していた。

ある年のホノルルマラソンの前夜祭でお話されたことが今も印象に残っている。


「日本ではなぜか勝つことばかりが大切にされてきたけれど、負けるのも悪くないと思うのです。みんなでジャンケン大会をしますが、皆さんは私の後にグーチョキパーを出してください。後出しでかまわないのです。ただし、私がグーを出したらパーを、私がチョキを出したらパーを、私がパーを出したらグーを出してください。負ける練習です」

そうやって何度かジャンケン大会をやった。

「負けるってどうですか?」と高石さんは会場にいる我々に問う。

「負けることは確かに悔しいのかもしれない。でも、負けるということは相手が勝って喜ぶこと。負けるというのは相手を喜ばせてあげること。だから、負けることは決して悪いことじゃないんです」

そんな考え方を自分自身も初めて知らされて妙に新鮮な気持ちになった。

太平洋戦争開戦の年に生まれた高石さんの育った時代は、勝つことしか教えられなかった。

負け戦(いくさ)は駄目、絶対に勝たねば許されないのだという考えが前提にあったのだ。

何かと我慢や犠牲を強いられて日本人は頑張ってきたけれど、そろそろ自然体で生きていくことを学んで行くべき時…

高石さんはアメリカの旅から帰国してそんな風に感じられたのだろう。

辛いことも苦しいことも必要だから起きること。マラソンであっても人生であっても同じことなのだ。

今の僕のPEACE RUNの考え方には、高石さんの教えも当然ながら含まれている。

平和であること。それはみんなが平等にひとつの命を与えられて生きているということにほかならない。


今年も年忘れコンサートが29日大阪サンケイホールであるようだ。

生きている限り高石さんは歌い続けるであろうし走り続けるのだろう。


「いつもいい風が吹きますように…」

常に誰かにそう祈ることができる自分でありたい。



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*写真:1993年ホノルルマラソンツアーの完走パーティ会場にて高石ともやさんとの2ショット。

この年、高石さんは52歳でトランス・アメリカ・フットレース(ロス~ニューヨーク)を完走。

4700キロ・636時間10分46秒/64日間)参加者16人中第5位。

高石ともやのページ

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  1. 2017/12/18(月) 23:42:41|
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー、 旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。妻はミュージシャンでかつてぴよぴよ名義で「らんま1/2」エンディングテーマ「虹と太陽の丘」を歌っていた。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト 「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。 プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。 2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。 2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

2017年9月〜10月、「PEACE RUN2017四国一周ランニングの旅」1000キロ走破。来年の「PEACE RUN2018ヨーロッパランニングの旅PART2」に備える。

2011年3月14日、東日本大震災の3日後、「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。 講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

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