KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

QOLについて考える

【QOLについて考える】

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走ることについてあれこれ考えてたら、結局は生きるということを根本から再考するチャンスを与えられた。

そして、働くことと稼ぐことについて新たな価値を見出し始めた。

働いて稼ぐ…時間をお金に換えるという古来からの労働システムは、今から、ここから変わっていくのだろうという個人的な展望が生まれ始めた。

今までとはまったく異なった概念で世界は動き出す。

何ら確信のない楽観的な希望的観測かもしれないけれど、それを否定する確証もない。



QOL(クォリティオブライフ=生活の質)は突き詰めれば、生きることの価値をどれだけ高められるか…

今という時間しか生きることのできない僕たちが、生きている間にしか楽しめないのがこの人生…

それも、いつこの人生が終わるか誰にも分からない不確定なもの。

だからこそ、いつも言うように、今にフォーカス、今この瞬間を楽しむことに尽きる。

やりたいことをとことんやり尽くして僕はこの世を去ろう。

思い残すことがなくなるまで「今」を堪能し尽くすのだ。


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安定を求めるつもりは毛頭ない。

無謀と言われてもバカ呼ばわりされても構わない。

楽しむべき自分の時間があって、それをただひたすら楽しもうとする自分だけがいる。

だから、僕は走る。自分の限界を超えて駆け抜ける。

僕は今、自分が想定していた「自分」を超えていく。

常識や固定観念は僕にしてみればもはや過去の遺物。

過去の慣例や因習はどうだっていい。

自分が心地よさを感じるものにだけ心ときめかせる。

自分自身がワクワクドキドキするものに乗っかって、その流れを楽しもう。

運命が僕をどこに連れて行こうと、僕は僕で胸の高鳴りを維持し続けよう。

変化を恐れない。

自分を脅かすあらゆるものはすべて幻想と思ってスルーしてしまおう。



何かを犠牲にしたり、何かが元で我慢するなんて決して望まないこと。

それで病んでしまったりしたら、一番もったいない人生。

生きていく上で最も大切なことは、「僕らの人生はこの世で一度限り」…それを忘れちゃいけない。


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テーマ:楽しく生きる - ジャンル:ライフ

  1. 2017/06/21(水) 19:51:27|
  2. 人生論
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あきらめない

【あきらめない】

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これまでの人生で「あきらめよう」と思ったことはいくつもあって、いつも後になってから「あきらめなくてよかった」と胸をなで下ろす場面に出くわすのである。

それは、旅のさなかであるのかもしれないし、ウルトラマラソンのデッドポイントであったのかもしれない。

あきらめるのはいつでもできる。そんなこと分かり切ったこと。

そこで、考えてみるべきことは、あきらめるための言い訳よりこれまで頑張り続けてきた理由。

その一瞬ですべてが水泡に帰すことも実際なきにしもあらず。


人一倍忍耐強い自分自身であるとは自覚しているものの、それでもとことん打ちのめされて、「これでもか、これでもか」と苦悩のパンチを浴びせかけられる。

応戦する術(すべ)もなく、なすがままに、僕はただ苦難と試練の間(はざま)でなぶりものにされるしかない。

それは、砂漠の熱波であったり、砂嵐であったり、バケツを引っくり返したような集中豪雨であったり、強烈な勾配の壁のような登坂路であったり、大平原での向かい風であったりするのだろう。


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肉体的にも精神的にも辛い場面に出くわした時、人はもがき苦しむ。

そして、そんなシチュエーションから逃避するための方法を模索しはじめる。

だが、前にも進めない後にも退けない状況になった時、あなたならどうするか?

そんな時は、自分のエゴがマックスになっているということ。

体で感じる苦痛は、いつも一過性のもの。我慢するのではなく、受け入れてしまえば恐れるには足りない。

歯を食いしばることだってある。涙をこらえて前進しなければならない時だってある。

何のために…?

そんなこと考えた所でどうにもならない。

僕に与えられた試練…僕は何があってもその試練をクリアするように仕向けられている。

あらゆるシチュエーションで、ありのままあるがままをすべて受け入れることを求められている。

「行け。あきらめるな。最後の最後まで、やり遂げるんだ」

もう一人の自分がそう言う。

僕はうなずくこともせず、ただ前進するだけ。

そこでは、拍手や声援は聞こえない。静寂の響きの中で、もう一人の自分と声のない対話を交わすだけ。

感じるものを感じるがままに。

快楽を求めているのではない。

僕が求めるものは、心の平穏。

耐えるのではなく、受け入れる。

耐えれば辛くなるけれど、受け入れれば案外すんなり行くもの。


開き直るのでもなく、卑屈になるのでもなく、客観的に自分を見たら、素直に今ある状況を、ありのままあるがまま、寛容な気持ちですべて受け入れてしまおう。

ちっぽけな自分にとらわれてしまうから自分のことしか見えなくなる。

つまらぬことにこだわっている限りエゴからは抜け出せない。

宇宙の渕に立ったつもりで、万物の創造主になったつもりで今一度自分を見つめ直してみる。

今、自分がとらわれていることは宇宙の規模から見ればさほど大したことではない…

そう気づいた時点で、少しは変化が現れるかもしれない。


必ずしも、人は強くなろうとする必要はないのだ。

むしろ、強くなったと感じられることの方が大切だと思う。






1992年のバルセロナ五輪、400m準決勝で実際に起きたドラマ…

スタート直後、太腿に痙攣を起こし、トラック上で倒れ込んでしまったたイギリスのデレク・レッドモンド選手。

決勝進出、メダルへの夢は閉ざされたが、再び立ち上がり足を引きずりながらゴールを目指す…。

ふと、そこに現れたのは…?



テーマ:より良く生きる! - ジャンル:ライフ

  1. 2017/06/20(火) 23:59:59|
  2. 人生論
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ポジティヴのベクトル

【ポジティヴのベクトル】

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大阪の片田舎、富田林に暮らしているけれど、時々東京や大阪など街なかに出たら、できるだけ笑顔で元気よく、颯爽と歩くようにしている。

そして、そんな群衆の中で、笑顔の人を見つけてみる。

不思議と、目が合うと会釈してくれる人がいる。きっと同じ波長を持った人なのだろう。



気持ちがポジティヴならプラスのエナジーとパワーが内に湧いてくる。

ポジティヴな人間にはポジティヴなものが自然と集まってくる。

つながりはそうやって広がっていくし、ポジティヴなエナジーがそこからさらに伝播していく。

宇宙のエネルギーをうまく自分のものとして活用すればいろんなことが可能になる。

引き寄せの法則はあらゆる所で有効なのだ。 


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ポジティヴを否定するネガティヴな人間も当然いるのがこの社会…

でも、そんな人のこともありのままあるがままに受け入れる。

生きていくために、自由と孤独と寛容さを備えておこう。

とらわれないこだわらないしばられない…解き放たれていること。

ひとりの時間を大切に…自分と向き合うために、人はひとりで思索にふける時間も必要なのだ。

そして、どんな状況にあっても心穏やかな気持ちで物事をありのままあるがままにうけいれられる姿勢。

いつどんな時でも自分らしくいられて、苦難や試練にあってもそれらに柔軟に対応できる、そんな人でありたいと思う。



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心のあり方がすべてを決める…なりたい自分を思い描いたらそんな自分になればいい…




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  1. 2017/06/19(月) 23:59:59|
  2. 人生論
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一本歯下駄フェスタ&千利休マラソン@大仙公園

 【一本歯下駄フェスタ&千利休マラソン@大仙公園】

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ゲストランナーとしてお招き頂いたファンラン関西(Fun Running Kansai)主催の千利休マラソンに参加。

10キロの部に約300名のランナーと共走。朝は涼しかったのに時間が経つにつれ日差しが強くなってかなり暑くなった。

今日は、全国各地でウルトラマラソンもやっていて脱水症状や熱中症に苦しまされているランナーも少なくないのではないか?


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大仙公園は平和の塔が目印



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スタート前の緊張感が漂う空間


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激走するアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦


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午前10時の10キロスタートに合わせて一本歯下駄クラブのメンバーも集まってくる。


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走っている間に、一本歯下駄クラブの紹介がステージ上で紹介されていた…



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ステージの裏で一本歯下駄フェスタ



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発明家中田さん作の変わり種一本歯下駄も…


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走った後にインタビュー…一本歯下駄クラブのメンバーも



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一本歯下駄を知らなかったランナー、地元の方々…いろんな方に一本歯下駄を体験していただく。


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大人も子どもも…男性も女性も…

一本歯下駄を履けば誰もが笑顔になるというのはいつでもどこでも同じ…


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松田ピノキヨさんがスカイランナーで登場!


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ドキドキしながらスカイランナーを体験!


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記念撮影


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恒例の一本歯下駄の輪=和





*本日の写真はこちら

 (私が写っている写真の一部は齊藤満さん提供)


一本歯下駄クラブ(フェイスブック公開グループ)



One-Tooth Geta Club(英語フェイスブックページ)




テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

  1. 2017/06/18(日) 23:59:59|
  2. 一本歯下駄
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メンタルが五感をコントロールする

【メンタルが五感をコントロールする】20160119145314.jpg



「俯瞰(ふかん)」という言葉がある。


「俯瞰:高い所から見下ろし眺めること。鳥瞰」
デジタル大辞泉から)


例えば、空高く飛ぶ鳥の視点や高い山の山頂から見る景色といったものが、「俯瞰」の基本的なイメージとなるでしょう(この意味においては「鳥瞰(読み方:ちょうかん)」が同義語です)。

「俯瞰」のもうひとつの重要な意味とは?

また、もうひとつ、上記の意味から転じて、”客観的に物事の全体像を捉(とら)えること”という意味がある点には注意したいところです。

高校入試や大学入試など国語の現代文の問題などでは、この意味が問われることも少なくありません(この意味においては、「客観(的)」の同義語とされることが多いようです)。


意味解説ブログ「俯瞰の意味とは?」から引用




大空を舞う鳥の眼で世界を見下ろしているイメージをよく夢で見る。

その時、僕は鳥になって飛んでいるのではなく、たいてい空中を歩いている。空中散歩である。

下界を眺めながら悠々と快適な歩きを楽しんでいる。下に落ちていく心配もない。気持ちが空に同化してしまっているので、重力からは完全に解放されているからだ。

これが、引力が支配する現実の世界に戻ってしまうとそういう訳にはいかない。




今朝の気づき…昨日の記事「目付(めつけ)」の続きでもあるのだが…。



走りながら足元ばかりを見ているとやはり乗り物酔いのような状態になる。走ることがだんだん単調になってきて風景や景色を楽しめなくなるとランナーはうつむき加減になる。

うつむく姿勢になると内臓への負担も出てくるかもしれない。人はネガティヴになるとまず姿勢が崩れるもの。ネガティヴな人は胃腸が弱いというのは、過去の自分自身がそうだったのであながち偽りとも言えない。

逆に、人は気持ちが正しい所にあれば腰骨を立てて歩き走りできる。目に映るすべてのものを全体像としてとらえ、遠いところも近いところもまんべんなく見れるようになる。

視点が一箇所に固定された時、ものの見方は偏ってしまう。つまらないことに固執したり、偏見の目でものを見るようにもなりかねない。

一つの見方にとらわれず、柔軟な発想で物事を見れるようでありたい。



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壺に見える?人の顔に見える?視点の向けどころで見方が変わる…



ウルトラランナーは場合によっては暗闇を走ることもある。当然ながら暗闇では視界が限られてしまう。

ではどうするのか?

個人的な経験から、暗闇では視覚をいったんオフにしてしまうこと。

どういうことか?

視界に入るものは暗闇だけ…ならば何も見ないようにして楽しいことを考える。

ポイントは、自分の意識下にあるものに目を向けるということだ。嗅覚を働かせて、今鼻が感じるものに集中してもいい。肌で感じる風や空気の温かさ・冷たさに注意を向けるのもありだ。

ふだん何気なく生活しているとあまり気づかないのだけれど、五感は鍛えればそれなりに発達するもの。使い方次第ではいろんな能力を発揮できるはず。

視覚を優先すれば目は活発に働くが、視覚を閉ざしてしまえば残りの感覚が働き始める。

動物の中には、嗅覚に優れた犬や、視覚に優れた鳥もいる。

オスマン・サンコンさんは、その昔アフリカで暮らしていた頃は視力5.0だったそうだが、文明的な暮らしをするようになって急激に視力が落ちたという。

ちなみに視力5.0は1キロ離れたところにいる人の顔が識別できるレベルなのだそうだ。

動物には、人間の想像を超えた能力を持つものも少なくはない。地震を予知できたり、テレパシー的な能力を発揮したりする動物だっている訳だから。


文明の恩恵だけに依存した生活を送っている我々にはなかなかできないことだけれど、モノに頼らず、五感をフルに使って自らの身体で対応するということも、現代人には必要なのかもしれない。

頭と体がうまく連動することで、体は自らのコントロール下に置かれる。

言い換えるなら、五感はメンタルのあり方(心の持ち方)次第で、ある程度思い通りにできるのだ。


このテーマは今後もまだ続く…


テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

  1. 2017/06/17(土) 09:48:52|
  2. ココロとカラダ
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プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー
旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト
「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」
“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。

プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。

2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。


2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

現在まで3つの大陸で16,637キロ走破。残り三大陸で23,363キロを走ることになる。

東日本大震災から3日後に「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。

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