KAY'S BLOG

独行道~Lonesome Road of Running

夏が来れば思い出す

【夏が来れば思い出す】

381053_266908090024867_1488173137_n.jpg



この写真を撮影していたのは2011年アメリカ横断ランニングの旅のさなか、ユタ州の砂漠地帯。気温42度。

木陰もなく熱風に吹かれながら時速7〜8キロで走っていた。

汗はすぐに蒸発し、口の中もカラカラに。涙を流そうにも体中の水分が枯渇しかけたような感覚。

なぜ僕は走るのか…?

時に自分にそんな問いを投げかけるも、僕の頭は既に飽和状態に達していたのだろう。

ただ、何があってもゴールまでは走り切ろう…そんな思いだけで砂漠をひた走る。





励まし屋が僕のために作ってくれた"Go The Distance"を聞きながら、気持ちを奮い立たせ、セルフタイマーでこの一枚を撮影。

暑さごときに負けてどうする?

ここは砂漠、暑くて当然…情熱の熱さがまされば、こんな暑さは大したことないのだ。

アメリカ横断のまだ4分の1ほどしか走っていない…

一日走っても、一週間走り続けても変わらぬ風景…肉体の辛さよりもメンタル面でタフにならざるをえない…

旅を終えて、あらためて思うのは、生きていてよかったということ。

生きているからこそ、暑さや辛さを感じられるし、苦難にも耐えられる。

素晴らしきかな、我が人生!



392833_266908436691499_1921948697_n.jpg


荒野に足を一歩踏み入れてみれば分かる…

自分がいかにちっぽけな存在であるか…

暑いだの寒いだの

腹が減っただの疲れただの

誰もそんな戯言には耳を傾けてくれはしない

「甘ったれるな

自然をなめてかかるな

ちっぽけな自分自身にとらわれていてはこの世界は見えてこないぜ。

お前は虫けら同然なのさ…」

そんな声もどこかからか聞こえて来る。

もっともなことだ。

ここでは僕は風景の一部でしかない。

大自然に含まれることで僕はその役割を果たしているのだ。

だが、待てよ…それでもこの生命はまだまだ輝きを放てるのだ。

生きて走って旅をして…世界の果てまで行ってみよう。

自分が生きた証(あかし)をこの世界に残すために…。

2011年、アリゾナの荒野で、僕はそんなことを考えていた…。


夏が来れば思い出すのはいつも砂漠の風景…それは、僕の心の中にある原風景なのかもしれない。


テーマ:より良く生きる! - ジャンル:ライフ

  1. 2017/08/11(金) 23:48:36|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

毎日50キロ走る体と脚と心を作る

【毎日50キロ走る体と脚と心を作る】

goroku_life3.jpg 


ランニングの旅のさなか、基本毎日50キロを走り続ける。

もちろん週に一度は休養のためにオフを入れる。

地形や気候によってそれが30キロになったり60キロにもなったりする。

アメリカやオーストラリアでは60キロ超、一度だけ70キロという日もあった。次の日に疲れが残るので50キロという距離はベスト。

それでも、月間1200キロは十分走れる。


2012年7月の月間走行距離は1213キロ。

走った日数は30日、オフはたった一日だけだった。

スピードを抑えて、きちんと体のメンテナンスを行えば月間1500キロは走れる。





毎日50キロを走り続ければ、疲労も貯まるかもしれない。だが、ある程度体が馴染んでくると、細胞は活性化される方向に向かっていく。

できるだけ体をいい方向に持って行こうとするために体中の細胞がフル稼働する。恒常性を維持することが免疫力を高める訳だ。

最初は筋肉痛などもあったけれど、次第にそれもなくなる。

壊れた細胞を急ピッチで修復するように頭が体に指示を出す。



冬は走らないので、気候的には春や秋がいいのだけれど、夏の暑さはやはりこたえる。

過去、砂漠の平原で40度を超えたこともあった。過去に経験した最高気温はアメリカカンザス州キングマンでの約47度。

日本ではせいぜい38〜39度までで40度を超えたことはなかったが、それでも湿度の高い日本の夏は走りづらい。まとわりつくジメジメした暑さはランナーにとってダメージも大きいからだ。

そういう意味では大陸の乾いた気候の方がまだましと言える。何より木陰で風が吹けば体感温度はかなり下がる。

ただ、こまめに水分補給をしなければ脱水症状は免れない。


603555_403187306396944_99665429_n.jpg 




僕の旅では、時間制限や関門などの縛りがないから、朝スタートして、その日の内に目的地にゴールすればいい。ただそれだけだ。

食べたり飲んだり休んだり…それは自分自身で適当に決める。

江戸時代あたりの日本人は徒歩で旅をしていたが、老若男女を問わず一日10里(約40キロ)は普通に歩いていたらしい。

だから、50キロもそう変わらない。走ると言っても重い荷物を積んだバギーを押していたら1キロ8〜9分、上り坂では1キロ10分程度のスピード。心拍数はほとんど上がらない。

旅の最初の1週間で体はできあがる。筋肉痛ももちろんある。毎日体を動かすことで脚と体が旅に馴染んでくる。

あとは、メンタル…

ふだん5キロを走るような感覚で50キロを走る…何を当たり前とするかで体は頭の言うことを聞くもの。

毎日50キロを当たり前のように走れば、体も頭もそれを当たり前だと受け止めるようになる。

人の体というのはやはり素晴らしい。

体中の細胞がきちんと機能するように、メンタルは常にポジティヴで。

ネガティヴな意識が疲労を増幅する。体の機能を低下させる。

ポジティヴであれば、病気や怪我もしない。そういう信念でいればいい。

大切なのは楽しむこと。辛かろうが苦しかろうがすべてありのままあるがままに受け入れる寛容な気持ちがあればいい。

メンタル面で常に解き放たれていること。

変な義務感や束縛があることで人のココロとカラダは微妙に損なわれていく。

常にゆったりまったり…あせらずあわてずあきらめず…。


今もリアルタイムで走り旅を続けている人々がいる。本州縦断フットレース(青森〜下関)に入れ代わり立ち代わりチャレンジされる方がおられるのだ。

レースとは言いながらも旅の要素が強いので、トラブルやハプニングも避けられない。

何があろうとすべて楽しむつもりでいるのがいい。

「そういうものだ」「これでいいのだ」「なんくるないさ〜」「てーげー」「ケ・セ・ラ・セラ」

僕の旅ではそういうことばを声を大にして口にすることでおまじないのようなものにしていた。

大らかに、心穏やかに…。

大空を舞う鳥や、原野を駆け抜ける野生動物になった気持ちでいるのがいい。


IMGP5812.jpg





  1. 2017/08/10(木) 05:42:00|
  2. マラソン・ランニング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

8月9日に思う

【8月9日に思う】

20664837_1448260765222921_7159566835710639600_n.jpg


命は生きるために使われるべきものであって、人はその生命を使って幸せにならなければならないのだと思う。

そして同時に、自分と同じように命を使って生きている人々の幸せを願ってこそ生きる価値が生まれてくる。

自分だけでなく周りにいる人々をも幸せにしてこそ人は輝き、そんな人々がいればこそ世界は繁栄し平和へと向かっていく。

言うまでもなく、人というのはこの地球という惑星に暮らすすべての人々である。

国籍や人種、民族、宗教、信条、年齢、性別等のジャンル分けは人間が自分たちの都合で勝手に作り出したものであって、本当は必要のないものなのだ。

我ら地球人(=世界市民)はこの大空の下、地球という惑星の上でみんながみんなとつながっている。


:*+:*+:*+:*+ Love× Laugh→Peace +*:+*:+*:+*:




*8月9日は「ハグの日」

hug.jpg


人と人とのつながりを育むハグ(Hug=抱きしめる)。大切な人に大切であることを伝えるハグ。

人を信じ、勇気を与えてくれるハグを多くの人に理解してもらおうと、広島県広島市の「89(ハグ)の会」の有志が制定した日。

日付は8と9で「ハグ」と読む語呂合わせから。

同会は、毎年8月9日に広島市内でフリーハグキャンペーンを行なっている。

(出典:今日は何の日? 8月9日の記念日一覧 - エキサイトニュース)

愛ある世界こそが平和な世界…世界の平和は家庭から…個々の心の平穏から…。

大好きな人と、大切な人と、ハグをしながら平和な一日をお過ごしください!



テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2017/08/09(水) 20:33:55|
  2. WORLD PEACE
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

モデルデビュー

【モデルデビュー】

18664375_1374541169261548_2105055594169238218_n.jpg 



これまでの人生で、何度かコスプレ的なことはやってきた。


DSC_0031.jpg 
伊賀に住んでいた頃は忍者になって国内はじめアメリカやオーストラリアのあちこちに出没した。



1044396_542017775847229_1761283228_n.jpg
奈良市のならまちの松前旅館では狂言ライブの場で将軍の衣装を身に着けさせてもらった。



IMGP4544a.jpg 


一本歯下駄を履き始めてからは和装にハマってしまって袴や着物で大阪市内はじめヨーロッパでもいろんな町を闊歩した。



で、今回、5月23日に甲冑モデルのお仕事を頂くチャンスがあった。

訪ねたのは京都の太秦にある高津商会。

3種類の甲冑(伊達政宗、徳川家康2種類)を身に着けてみたが、重さ25〜30キロ。

20727904_1447755025273495_7940542019740056847_n.jpg 

20708200_1447754571940207_7159981246797465423_n.jpg 

20638964_1447754565273541_7968211232360122429_n.jpg 


実際にそれくらいの重さの甲冑を身に着けて侍たちは戦(いくさ)に出ていたというのだから凄い。

剣道をずっとやってきたので防具の重さには慣れているが、あれもせいぜい10数キロ程度。

メイクもしていただき、髭を剃ったので付け髭を付けた。

甲冑を着ると普通の動きも妨げられそうに成る。


20638135_1447754841940180_5721983537594962789_n.jpg 
20638902_1447755318606799_1945209139219303698_n.jpg 20638380_1447754685273529_6591595353686297286_n.jpg 

日本刀を持って、いろんなポーズを取るが、これも楽じゃない。

同じ姿勢を維持するのは思っている以上に大変。体力がないと無理だ。

数時間かけて撮影が終わった。

このお話を頂いた担当のWさんとカメラマンのYさん(何と大学の後輩だった)にもいい写真がたくさん撮れましたと喜んでいただけた。

外国人向けのビジネスなのだが、甲冑を身に着けてプロのカメラマンに写真を撮ってもらうサービスを提供する、そちらのウェブサイトの写真として使っていただくとのこと。

それがこちらのサイト…8月8日サイト公開ということで撮っていただいた写真もオープンに…

toppage.png 

時代劇使用 本格甲冑専門フォトスタジオ​

​​BUSYOwDO SAMURAI ARMOR PHOTO STUDIO IN KYOTO



これらの写真を見た方々が、「よっしゃ!戦国武将になろう…」という気持ちになってもらえたら幸い…。



*その他の写真はこちら…

「戦国武将になったアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦」



テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2017/08/08(火) 23:59:35|
  2. 日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アドヴェンチャー・ランナーのひとりごと

【アドヴェンチャー・ランナーのひとりごと】

10354084_751882874860717_6364868194459852573_n.jpg 


これまでの国内外での約2万3000キロに及ぶ旅を振り返りながら、本当に自分が求めているものについてあれこれ考えてみる。

僕がやっているのは単なる旅でもないし、ウルトラマラソンとも違う。

「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」はレースじゃない。

そういう意味では僕は走る旅人であって、アスリートでもない。

一見修行のように見える旅ではあるけれど、そんなストイックなものでもない。

多くのランナーは、レースや大会に出ることを楽しみとしているのが最近のランニングブームの傾向かも知れないが、僕はほとんどレースというものに興味はない。

二本の脚で一本の道をたどることで、どれだけ遠くまで走れるのか、それを実践しているだけ。

長期に渡って長い距離を走るのだから、心と体のメンテナンスも必要だ。


do_what_i_like.jpg 


ランニングと旅とアウトドアライフをクロスオーヴァーさせたアクティヴィティーこそがアドヴェンチャー・ランニング。

ただ走るだけではなく、砂漠や平原、山脈などいろんなフィールドを楽しむためにランニング+αがあることでより魅力的かつ刺激的な走りが楽しめる。

サポートなしのソロで走ることで冒険的な要素が強くなる。リスクマネジメントも考えた上で、気力・体力を充実させた走りが求められる。

今、単なるトレイルランニングやウルトラマラソンでは飽き足りないランナーたちが求めているものがここにある。


今はまだマイナーで、僕がやっていることの魅力を真に理解している人はそう多くないし、同じような活動に取り組んでいる人は少なからずいるのだけれど、誰もがやりたいと思えるほど魅力的なものではないのかもしれない。

あるいは、アドヴェンチャー・ランニングの魅力や可能性をもっと全面的にアピールしてもいいのかもしれないが、仕事を持ちながらこういった活動を続けるにはやはり無理がある。

しかしながら、この分野ではパイオニア的な存在であるアドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦が、50半ばを過ぎて還暦までもう数年という時期にいるにもかかわらず、PEACE RUNというソフトウェアを駆使してなおも走り続けているのである。


10926425_811781588870845_4086745192268210191_n (1) 


正直、先のことなど何も考えていない。今にフォーカス…今を楽しむ生き方。

それは、刹那の快楽とはまた違うのだけれど、明るい未来を築くために、今できることに全力で取り組む生き方なのだ。

まっとうな社会人として、学校という教育の現場で、若者たちに英語に加え人の道など説いていた中年オヤジの今の生き様がどれだけインパクトのあるものかは定かではない。

こういうランナーもいる、こういう生き方もある…そんな思いで温かく見守って頂けるのであれば幸いである。

走らなければランナーはただの人だし、旅に出なければ旅人もまたただの人。

生涯を賭けたチャレンジに出なければ、チャレンジャーもぬるま湯につかったままの状態。

まあ、今は充電期間でもあるのだろう。

流れに抗うことなく、かといって流されず、チャンスを伺いながらいつか大空に羽ばたける日が来るのを待っている。

あせらずあわてずあきらめず…時間はかかるかもしれない…でも、すべては思う方向に動いている。

アドヴェンチャー・ランナーデビューから6年めの夏…僕の情熱の炎はくすぶってなどいない。

火種を残しながら、静かにそっと萌え続けているのだ。


10455046_724846957564309_8489459371969999013_n.jpg 











「高速道路と自動車」(8月号)にエッセイ掲載


EHRF公益財団法人高速道路調査会の機関誌「高速道路と自動車」(8月号)に
アドヴェンチャー・ランナー 高繁勝彦のエッセイ「ハイウェイの異端児」が掲載されています。

 

詳細はこちら


テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2017/08/07(月) 21:53:04|
  2. 冒険
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

FC2カウンター

プロフィール

KAY(高繁勝彦)

Author:KAY(高繁勝彦)
冒険家:アドヴェンチャー・ランナー、NPO法人“PEACE RUN”代表、サイクリスト(JACC=日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員)、ALTRA JAPANアンバサダー
旅人、詩人・アーティスト、クリエイター、ナチュラリスト…。元高校教師(英語)。

大阪府松原市生まれで、現在、大阪府富田林市に在住。

楽天ブログ時代(2006.4.2)からノンストップブログ更新中。公式サイト
「PEACE RUN 世界五大陸4万キロランニングの旅」
“KAY’S WORLD”もよろしくお願いします。

プロフィール詳細はこちら

二度の日本縦断(「PEACE RUN 2010日本縦断3,443kmランニングの旅「PEACE RUN2012 日本縦断ランニングの旅 PART2」で実質の日本一周ランニング6,925kmの旅を完結。

2011年はPEACE RUN 2011アメリカ横断5,285kmランニングの旅を138日で完了。

2013年9月から163日で「PEACE RUN2013オーストラリア横断ランニングの旅」5,205kmを走破。

2014年11月から2015年2月、83日でPEACE RUN2014ニュージーランド縦断ランニングの旅2,796.6kmを走破。


2016年7月〜11月、110日間で7カ国3,358.8キロ、「PEACE RUN2016ヨーロッパランニングの旅」を走破。

現在まで3つの大陸で16,637キロ走破。残り三大陸で23,363キロを走ることになる。

東日本大震災から3日後に「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱、全国に展開させる。

2012年末、facebook上の公開グループ、平和的環境美化集団"THE SWEEPERS"を発足、活動を展開中。

2013年、一本歯下駄で世界平和をめざすfacebook上の公開グループ「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。

講演・セミナー・取材などの問い合わせ・依頼は下のメールフォームでお願いします。

メールフォーム

ご意見・ご感想お待ちしております。

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅

無料メルマガ「週刊PEACE RUN」

高繁勝彦 on facebook

高繁勝彦 on TWITTER

"THE SWEEPERS"

地球にいいことしませんか?

One-Tooth Geta Club

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリー

amazon.co.jp

楽天市場

PEACE RUN公式スポンサー

finetrack

Thule

エイチ・エス・アシスト株式会社

エイチ・エス・アシスト株式会社

ALTRA

ALTRA

KLYMIT

Fun・Running関西

FunRunning関西

ARUCUTO

The Social Tea House

The Social Tea House

Tyrell

ジョイフルログ

CACAZAN

CACAZAN

Gofield

Gofield

久光製薬

久光製薬

アシスト設計

株式会社アシスト設計

昭文社

昭文社

MEROS

MEROS

アンプラージュインターナショナル

アンプラージュインターナショナル

Progear Vision

Progear Vision

オートサイクルベンリー

才能はかり売りマーケットごろっぴあ

うちのダンナは冒険家

励まし屋

内田あや 青い空blog

JOBBB RADIOボラボラ大冒険

PEACE RUNプロモーションビデオ

PEACE RUNテーマソング "Go The Distance"

励まし屋"Go The Distance"

PEACE RUNテーマソング “Go The Distance”収録

PEACE RUNテーマソング“Go The Distance”CD絶賛発売中!!

PEACE RUN SUPPORT SONG "MY GOAL" PV

内田あや“My Goal”

PEACE RUNサポートソング “My Goal”収録

内田あや Long Road ~J country ver.~

濱守栄子【国道45号線】MV

RUN×10(ラン・バイ・テン)運動

runx10_logo

JACC 日本アドベンチャー・サイクリストクラブ

シール・エミコ支援基金

旅RUN×(kakeru)

旅RUN×

ベビラン(BABY RUN)

月別アーカイブ

QRコード

QR

ブログ内検索

RSSフィード